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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76699
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDeep Learning La
 b（DLLAB）について\nDeep Learning Lab とはディープラーニ
 ングの実社会での活用を推進するコミュニティです。
 先端技術を実際のビジネスに応用するべく、技術とビ
 ジネスの両面に精通したプロたちが毎月の勉強会や教
 育活動をベースに、ニーズに合わせた最適な技術を選
 択し開発した事例や最新技術動向の情報発信を行い、
 ソリューション検討を具体的に行えるようにします。
 マイクロソフトとプリファードネットワークスの協業
 から生まれました。​コミュニティご紹介資料はこち
 らです。\n過去の 医療 x AI シンポジウムに関しては、
 こちらです。\nDLLAB Healthcare Day 2020 地域包括ケアとAI\n
 昨年度 DLLABでは「医療×AIシンポジウム」を開催し、医
 療従事者及び医療関係企業150人に参加いただきました
 。 その続編として、「地域包括ケアとAI」をテーマに
 シンポジウムを開催します。前回のアンケート結果を
 基に、医師のみならず多職種（看護・介護・行政）が
 関係するAIの応用に関する講演を企画しました。 アカ
 デミック、ビジネスそれぞれの著名人が地域包括ケア
 の課題にどうAIを活用し解決していくのか、医療機関
 、看護、介護現場や保健・予防の観点で20分のプレゼ
 ンテーションを行います。プレゼンテーションの後に
 は研究者側とビジネス側を混ぜたパネルディスカッシ
 ョンも行います。また、隣接する会場で実際に手を動
 かしてAIを理解したい方向けに株式会社キカガクによ
 る診断推論モデルに関するディープラーニングハンズ
 オンセミナーを実施します（ハンズオンの第1部と第2
 部は同じ内容です）。医療従事者やヘルスケア領域で
 の AI 活用にご興味ある方は是非この機会にご参加くだ
 さい。\n詳細\n日時 2020年2月16日（日）12:00 開場、19:00 
 終了\n会場 日本マイクロソフト株式会社 品川オフィス
  マップ\n持ち物 \n当日Connpassの受講票（携帯の画面でOK
 ）とお名刺2枚をお持ちください。\nハンズオン希望の
 方はご自身のPCをお持ちください。\n対象者\n・ヘルス
 ケア業界の企業で働かれている方（製薬、医療機器、
 ヘルスケアソリューション企業 等）\n・医療従事者の
 方（医者、看護師、介護士 等）\n・生命情報のアカデ
 ミック分野で研究されている方\n・ヘルスケアでの AI 
 活用や先端事例に興味のある方\nセッションスケジュ
 ール\nセッションの割り振りはイベント当日まで変更
 の可能性があることをご容赦ください。セッションタ
 イトル・概要については追ってアップデートいたしま
 す。\n※諸事情により、登壇者を変更させていただき
 ます。(山下和彦氏⇒亀田義人氏)　登壇者の変更に伴
 う払い戻しを希望される場合は、事務局宛にご連絡を
 お願いいたします。\n\n\n\n時間\nRoom1\n講演者\n\n\n\n\n12:0
 0-13:00\n受付\n\n\n\n13:00-13:10\nオープニング\n\n\n\n13:10-13:30
 \n本邦におけるメディカルAIへの期待\n日本メディカルA
 I学会代表理事浜本隆二氏\n\n\n13:30-13:50\n内閣府「人工
 知能ホスピタル」プロジェクト\n公益法人がん研究会
 がんプレシジョン医療研究センター中村祐輔氏\n\n\n13:5
 0-14:00\n休憩\n\n\n\n14:00-14:20\nテクノロジーを活用した科
 学的介護の将来像\n株式会社エクサウィザーズAIケア事
 業部 Care Tech部部長前川智明氏https://exawizards.com/\n\n\n14:2
 0-14:40\n遺伝子情報とAIを活用したヘルスケアへの取り
 組み\nジェネシスヘルスケア株式会社萩迫孝弘氏https://
 www.genesis-healthcare.jp/\n\n\n14:40-15:10\n登壇者パネルディス
 カッション\n(モデレーター: 亀田)\n\n\n15:10-15:20\n休憩\n\
 n\n\n15:20-15:40\nタイトル未定\n千葉大学大学院医学研究
 院 人工知能医学川上英良氏\n\n\n15:40-16:00\n日本老年学
 的評価研究JAGESとまちづくり\n千葉大学医学部附属病院
 千葉大学予防医学センター特任助教亀田義人氏https://ww
 w.jages.net/\n\n\n16:00-16:10\n休憩\n\n\n\n16:10-16:30\n介護領域で
 のAI技術活用\n株式会社エス・エム・エス介護経営支援
 事業部　部長岡田 亮一氏https://www.bm-sms.co.jp/\n\n\n16:30-16
 :50\nヘルスケア現場におけるAI活用の可能性\n株式会社F
 RONTEOライフサイエンスAI事業本部豊柴博義氏https://www.fr
 onteo.com/\n\n\n16:50-17:20\n登壇者パネルディスカッション\n
 (モデレーター: 亀田)\n\n\n17:20-17:30\nクロージング\n\n\n\n
 17:30-19:00\n懇親会\n\n\n\n\nハンズオンスケジュール\nハン
 ズオンは同じコンテンツで二回行います。ご聴講され
 たいセッションのスケジュールと合わせて、第一部・
 第二部のどちらかをお選びください。また、ハンズオ
 ンではご自身の PC を必ずお持ちください。初学者向け
 のコンテンツとなるため、ディープラーニング、機械
 学習に初めて触れる方でも問題ありません。是非ご参
 加ください。\n\n\n\n\nRoom2\n\n\n\n\n12:00-13:00\n受付\n\n\n13:10
 -15:10\nAzure Machine Learning Studio Classicで問診検査 ハンズオ
 ン 第一部株式会社キカガク\n\n\n15:20-17:20\nAzure Machine Lea
 rning Studio Classicで問診検査 ハンズオン 第二部株式会社
 キカガク\n\n\n\nハンズオンの目的\n\nどうすれば良い精
 度のAI診断予測システムを作成できるのか、問診から
 作成するデータを基にハンズオン形式で体系的に学ん
 でいきます。\n医療の画像認識の仕組みをCustom Visionを
 用いてハンズオン形式で体系的に学んでいきます。\nAI
 、機械学習、ディープラーニングの位置づけが理解で
 きるようになります。\n\nゴール\n\n今後の医療現場で
 質の良いデータの集め方がAI×医療の発展に必要不可欠
 であることを理解している。\n医療従事者の方々がサ
 ポートとしてのAIをどのように活用していくのかイメ
 ージが付いている。\nAIの仕組みについて理解している
 。\n\n時間割\n\n\n\n時間（120分）\nトピック\n内容\n\n\n\n\
 n　10分\nイントロダクション\n・ 自己紹介・イントロ
 ダクション\n\n\n　　20分\n機械学習に関する基礎知識
 \n・AI・機械学習・ディープラーニング・機械学
 習のトピック(教師あり学習）・医療現場での機械学
 習導入事例\n\n\n　　50分\nAzure Machine Learning Studio Classic 
 ハンズオン\n・心臓病を例に用いた診断予測分類アル
 ゴリズム・特徴量の選択による精度の違いを体感・良
 い特徴量を集めるためにすべきこと\n\n\n　30分\n画像分
 類\n・Custom Vision APIとは ・肺炎の画像分類をタグ付
 け作業を共に行い実装\n\n\n　10分\nまとめ\n・医療従事
 者の負担をAIでサポートするために、これから現場で
 すべきこと\n\n\n\n※ ハンズオンの時間配分を変更（2020
 .01.23）  \n事前準備のお願い\n▼必要な事前準備\n- Micros
 oftアカウントの作成（※すでにお持ちの方は大丈夫で
 す。）  \n・ Microsoftアカウントはこちらから取得くだ
 さい  \n\n\nAzure アカウントの取得\n・無償アカウントは
  こちら から取得ください。\n・会社のAzureアカウント
 を利用される方は、リソースグループでの共同作成者
 の権限が必要です。\n・Azure Machine Learning Studio (Classic)
 とCustom Visionに1度ログインできるか確認して頂けると
 幸いです。\n\n\n機械学習、Pythonの基礎知識 (事前予習:
 機械学習概論\, Python入門)\n\n\nイベントオーガナイザー
 \n本年度は、千葉大学医学部附属病院 亀田医師、株式
 会社キカガク、日本マイクロソフト株式会社で本イベ
 ントを企画しております。\n\n\n\nCompany\nWeb\n\n\n\n\n株式
 会社キカガク\nhttps://www.kikagaku.co.jp/\n\n\n日本マイクロ
 ソフト株式会社\nhttps://www.microsoft.com/ja-jp/\n\n\n\nメディ
 アスポンサー\nご協力いただきありがとうございます
 ！\n\n\n\nCompany\nWeb\n\n\n\n\n株式会社レッジ\nLedge.ai\n\n\n\n
 ※本イベントで収集された個人情報の取り扱いについ
 て\n日本マイクロソフト株式会社の個人情報保護方針
 に準拠して取り扱います。\nhttps://www.microsoft.com/ja-jp/msc
 orp/privacy/default.aspx\n最後までお読みいただきありがと
 うございました。
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 東京都 港区 港南 2-
 16-3 品川グランドセントラルタワー
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