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X-WR-CALDESC:R2D2、MuZero、R2D3に学ぶ、深層強化学習の最新ト
 ピックと知っておきたい基礎知識
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 ックと知っておきたい基礎知識
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76708
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\nDe
 ep Q-Network[2013/2015]、Rainbow[2017]、Ape-X[2018]、R2D2[2019]、\nR2
 D3[2019]、AlphaZero[2017]、MuZero[2019]などの論文を元に、深
 層強化学習の\n最新の研究トレンドとその元となる基
 本的な考え方について解説します。\n\n↓Rainbow論文\nhtt
 ps://arxiv.org/abs/1710.02298\n\n↓Ape-X論文\nhttps://arxiv.org/abs/18
 03.00933\n\n↓R2D2論文\nhttps://openreview.net/pdf?id=r1lyTjAqYX\n\n
 ↓R2D3論文\nhttps://arxiv.org/abs/1909.01387\n\n↓AlphaZero論文\nht
 tps://arxiv.org/abs/1712.01815\n\n↓MuZero論文\nhttps://arxiv.org/abs/
 1911.08265\n\n\n↓大枠としての強化学習の概念は既知とし
 ますので、下記のテキストを軽く目を通した\n上での
 ご参加をお勧めします。\nhttps://note.com/lib_arts/n/n8cf4cbe2d
 ce4\n（有料ですが、購入いただいた方はその分参加費
 を割り引きますので総額は変わらないです）\n\n開催日
 程\n1/13（月）\n受付： 15:50〜16:00\n講義： 16:00〜18:00\n\n
 ※ 途中5分ほどの休憩を設ける予定です。\n※ 19:40より
 前の入室は原則としてお断りします。\n\nアジェンダ\n1
 . 前提知識の確認(20分)\n　　強化学習の問題設定(Sequent
 ial Decision Making Problem)\n　　Model-freeとModel-basedを一つの
 図で整理する\n　　↓参考\n　　https://lib-arts.hatenablog.co
 m/entry/rl_sutton4\n\n2. モデルベース(Model-based)強化学習(30
 分)\n　　モンテカルロ木探索\n　　AlphaGo、AlphaGo Zero、A
 lphaZero\n　　↓参考\n　　https://lib-arts.hatenablog.com/entry/rl
 _MCTS_basic\n　　https://lib-arts.hatenablog.com/entry/rl_paper5 (1/18
 投稿予定)\n\n3. モデルフリー(Model-free)強化学習につい
 て(30分)\n　　Q-learningとDeep Q-Network\n　　Rainbow[2017]\n　
 　↓参考\n　　https://lib-arts.hatenablog.com/entry/rl_trend6\n\n4.
  最新トピックについて(30分)\n　　Ape-X[2018]\n　　R2D2[201
 9]\n　　MuZero[2019]\n　　R2D3[2019]\n　　↓参考\n　　https://
 lib-arts.hatenablog.com/entry/rl_paper1\n　　https://lib-arts.hatenablo
 g.com/entry/rl_paper2\n　　https://lib-arts.hatenablog.com/entry/rl_pap
 er3\n　　https://lib-arts.hatenablog.com/entry/rl_paper4\n\n※ 全体
 の流れは変えませんが、細かい時間配分は内容踏まえ
 て変更する可能性があります。\n\n会場\n水道橋駅、神
 保町駅、九段下駅周辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西神田
 ビル2F\n\n対象者\n・R2D3やMuZeroなどの深層強化学習の最
 新トピックに興味がある方\n・モデルベース(model-based)
 とモデルフリー(model-free)の違いについて理解したい方\
 n・DeepLearningの基本的な内容が把握できている方\n\n講
 師プロフィール\n東大工学部卒。\nデータ分析/AI開発の
 仕事の経験は7年ほどで、理論/開発/ビジネスのどれも
 経験があり強い。\nまた、多くの業界のプロジェクト
 に関わったためドメイン知識も豊富。\n初心者向けの
 指導実績も多く、1\,000名近い。\n\n当日までの準備\n・
 大枠としての強化学習の概念は既知としますので、下
 記のテキストを軽く目を通した\n上でのご参加をお勧
 めします。\nhttps://note.com/lib_arts/n/n8cf4cbe2dce4\n\n・model-ba
 sed強化学習について気になる方は下記の8章が詳しいよ
 うなのでこちらを\n確認するのが良いと思います。\nhtt
 ps://www.andrew.cmu.edu/course/10-703/textbook/BartoSutton.pdf\n（model-
 based強化学習については当日時間を取って解説します
 ので、気になる方だけ\n予習いただけたら十分です。
 ）\n\n費用\n・6\,000円（2h）\n（テキスト購入者は5\,000円
 とします。購入の上、購入が証明できるページの印刷
 など\nいただけたら確認がスムーズとなるので嬉しい
 です。）\n\n※ 領収書発行の際は事務手数料として追
 加2\,000円のお支払いをよろしくお願いいたします\n\n定
 員\n6名（人数に合わせて調整します、別媒体でも募集
 していますので申し込み人数は当日参加者数を\n反映
 しません。最大でも16名までで考えています。）\n\nご
 参加にあたってのお願い\n無断欠席や前日以降のキャ
 ンセルに関しては当日人数読めなくなり非常に迷惑な
 ので\n基本的に行わないようにお願いします。（直前
 参加は定員的に問題なければ歓迎です！）\n体調不良
 、職務都合、ご家庭の事情などどうしてものケースは
 別途ご連絡いただくか、\nイベントへのお問い合わせ
 よりご連絡いただけますと嬉しいです。\n上記がひど
 いアカウントに関してはブラックリスト処理を行い以
 後の参加をお断りさせて\nいただきますので、その点
 だけ予めご了承ください。\n（7割以上来れる前提での
 お申し込みと前日以降のキャンセルはメッセージでの
 ご連絡を\nいただくということだけ気をつけていただ
 ければ大丈夫だと思います）\n\nモチベーションの高い
 参加者の方を重視する運営としていきたいと考えてい
 ます。\nご協力のほど、よろしくお願いいたします。\n
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