BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【AI・ディープラーニングの専門家をめざそう
 】G検定対策講座（2020年2月・全5回）
X-WR-CALNAME:【AI・ディープラーニングの専門家をめざそう
 】G検定対策講座（2020年2月・全5回）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:767190@techplay.jp
SUMMARY:【AI・ディープラーニングの専門家をめざそう】G
 検定対策講座（2020年2月・全5回）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200205T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200304T100000
DTSTAMP:20260409T032213Z
CREATED:20200115T012711Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76719
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【AI・ディ
 ープラーニングの専門家をめざそう】G検定対策講座\n
 業界の最前線で活躍するAIスタートアップが教える「
 実践的」なG検定対策講座\n好評を博しておりますG検定
 試験対策講座の3回目の開講です。本セミナーは近年盛
 り上がりを見せるAI・ディープラーニングの適切な事
 業活用を行う人材育成を目的としています。まずは事
 業活用の第一歩として、一般社団法人日本ディープラ
 ーニング協会（https://www.jdla.org/）が主催するG検定(ジ
 ェネラリスト)の合格を目指すことを目標に実施します
 。\n講師には、注目のAIスタートアップ「株式会社GAUSS(
 ガウス)」のR&Dセンターで副センター長を務める「辨崎
  宗義（べんざき むねよし）」氏を迎えます。GAUSSはG
 検定を主催している日本ディープラーニング協会の正
 会員であり、「AI競馬予測」や「宅建試験問題予測」
 などで現在注目されるAIスタートアップ企業です。\nセ
 ミナーの構成は、AI・ディープラーニングの発展のは
 じまりから、ディープラーニングの基本であるパーセ
 プトロンやロジスティック回帰の理論、多層パーセプ
 トロン、畳込みニューラルネットワークなど、ディー
 プラーニングを導入していくうえで不可欠な手法を非
 エンジニアにも分かりやすく解説いたします。理論だ
 けでなくGAUSSで行われている非公開の事例を交えるこ
 とで、参加者の実業務での活用方法、アイデア創出を
 助けることを目的としています。\n本セミナーは以下
 のような課題を抱えられている方にピッタリのセミナ
 ーです。創業2年で事業を500%成長させたGAUSSでしか教え
 ることができない講座内容になります。\n\n自社でディ
 ープラーニングを活用した事業展開を行いたいがやり
 方が分からない方\nディープラーニングを活用した新
 規事業を立ち上げたい方\n自社の作業にディープラー
 ニングを活用して業務効率化を行いたい方\n既にディ
 ープラーニングを活用した事業活用に携わっている方
 、またはこれから携わる方\n\n\n更に、第5回では、日本
 ディープラーニング協会試験委員会に所属している今
 回講師の辨崎氏が作成する「模擬試験」を受講いただ
 けます。この模擬試験は本セミナーでしか受講できま
 せん。ぜひこの機会を御活用下さい。\nG検定とは\n\n一
 般社団法人日本ディープラーニング協会が主催する人
 工知能(AI)に関する基礎知識を有する人材(ジェネラリ
 スト)のための検定です。今後の産業において必ず必要
 となるディープラーニングの適切な活用方針の決定、
 事業応用ができる人材育成のため2017年から開始されま
 した。受験者数は右肩上がりに増加しており、今最も
 注目される検定です。\n表　G検定試験開催実績\n\n\n開
 催回\n申込者数\n受験者数\n合格者数\n合格率\n\n\n2017\n1\
 ,500\n1\,448\n823\n56.8%\n\n\n2018#1\n2\,047\n1\,988\n1\,136\n57.1%\n\n\n
 2018#2\n2\,745\n2\,680\n1\,740\n64.9%\n\n\n2019#1\n3\,541\n3\,436\n2\,500
 \n72.8%\n\n\n2019#2\n5\,387\n5\,143\n3\,672\n71.4%\n\n\n2019#3\n6\,963\n6
 \,580\n4\,652\n70.7%\n\n\n累計\n22\,183\n21\,275\n1\,4523\n68.3%\n\n\n\
 n一般社団法人日本ディープラーニング協会試験実施レ
 ポート（2019年12月版）より作成 https://www.jdla.org/\nプロ
 グラム\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n第1回：02月05日（水）18:30
 -20:30（2時間）\n\n\n人工知能とは？機械学習の手法(前
 半)\n\nG検定とは？\n人工知能とは？\n現在の人工知能の
 問題点\nシンギュラリティ\n人工知能をめぐる動向\n機
 械学習の手法(前半)\n事例紹介　―競馬予測SIVA―\n\n\n\n
 \n\n第2回：02月12日（水）18:30-20:30(2時間)\n\n\n機械学習
 の手法(後半)G検定で最低限必要な数学\n\n機械学習の手
 法(後半)\n機械学習フレームワークの紹介\nG検定で最低
 限必要な数学\n機械学習の具体的な手法\n事例紹介　―
 電力需要予測―\n\n\n\n\n\n第3回：02月19日（水）18:30-20:30
 (2時間)\n\n\n\nディープラーニングの概要\nディープラー
 ニングの手法\n強化学習\n事例紹介　―ファッションア
 イテム認識―\n\n\n\n\n\n第4回：02月26日（水）18:30-20:30(2
 時間)\n\n\n\nディープラーニングの産業界への応用\nデ
 ィープラーニングの法律、倫理、現行の議論\n各国の
 人工知能に対する政策、および倫理点の問題\n事例紹
 介　―製造業不具合検知―\n\n\n\n\n\n第5回：03月04日（
 水）14:30-19:00(4.5時間)\n\n\n\n模擬試験/回答\n\n\n\n\n\n会場
 \n⻘山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルテ
 ィング株式会社(通称:⻘山学院Hicon)〒150-8366　東京都渋
 谷区渋谷4-4-25電話:03-6427-9470FAX:03-3400-2181\n※東京メトロ
 銀座線・千代田線・半蔵門線　表参道駅[B1]　徒歩5分
 警備室裏側の階段よりお上がり下さい。\n\n＜入口が分
 かりづらいので、会場へのアクセスもご確認下さい＞\
 n受講対象者\n\nAIやディープラーニングに興味がある方
 \nAIやディープラーニングを活用した新規事業の企画・
 導入を検討している方\n生産技術系の技術者、管理者
 、事業責任者\nユーザ企業のシステム企画・開発部門
 の方\nサービスプロバイダー/ITベンダー勤務の方\n\n※
 前提知識は不要です。AIに関する専門知識は問いませ
 ん。\n受講料・定員など\n受講料：107\,800円（定価98\,000
 円+消費税9\,800円）\n定員：30名\n最少催行人数：10名\n
 テキスト：オリジナルテキスト\n※応募者多数になり
 ました場合には、受講いただけない場合がございます
 。あらかじめご了承ください。\nお申し込み後のキャ
 ンセルに関して\n開講日（初回講座の開催日）の7日前
 （2020年1月29日水曜日）の正午までにキャンセルのご連
 絡をいただいた場合、受講料は全額ご返金いたします
 。\n上記以後のキャンセルにつきましては、受講料の
 ご返金はいたしません。ただし、代理の方のご出席は
 承ります。お客様都合による一部ご欠席など、未受講
 分のご返金はいたしません。予めご了承のうえ、お申
 し込みください。\n講師プロフィール\n\n辨崎 宗義（べ
 んざき むねよし）氏\n株式会社GAUSSシステム開発本部R&
 Dセンター 副センター長\n株式会社GAUSSでAIエンジニア
 として第一線を担当。主に画像認識を用いた業務効率
 、不具合検知案件に従事。大学卒業後、三井情報開発
 株式会社にて研究・ソフトウェア開発に従事。その後
 、ソニー株式会社、テックマヒンドラでの勤務後、2017
 年にGAUSSに入社。\nMachine Learning by Stanford University on Cours
 era. Certificate保有。日本ディープラーニング協会E資格
 保有。日本ディープラーニング協会 試験委員会所属。
 \n主催団体など\n主催\n青山学院ヒューマン・イノベー
 ション・コンサルティング株式会社\n共催\n株式会社GAU
 SS\n\nお申し込み\n弊社Webサイトの告知ページにてお支
 払方法をご確認のうえ、お申し込み下さい。
LOCATION:⻘山学院ヒューマン・イノベーション・コンサル
 ティング株式会社 東京都渋谷区渋谷4-4-25
URL:https://techplay.jp/event/767190?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
