BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:型システム祭り
X-WR-CALNAME:型システム祭り
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:767586@techplay.jp
SUMMARY:型システム祭り
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200221T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200221T230000
DTSTAMP:20260501T035404Z
CREATED:20200117T061908Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76758
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新型コロナ
 ウイルスの感染拡大を考慮した、本イベントの延期に
 ついて\n新型コロナウイルスの感染拡大を考慮して、
 本イベントの延期決定することを決定いたしました。
 先週末時点から、本日までの情勢の変化を受けての決
 定となります。適切な判断が遅れてしまい、申し訳ご
 ざいません。\n特に、専門家会議で、「不要不急の集
 まりを控えて」という趣旨の発言があったことを考え
 ての措置です。本イベントを楽しみにしてくださって
 いる参加者、発表者の皆様には申し訳ありませんが、
 イベントの主催側として、感染拡大を防ぐたための措
 置ということでご理解いただけると幸いです。\n本イ
 ベントそのものは、新型コロナウイルスの感染拡大が
 収束した後に、あらためて開催したいと考えています
 ので、よろしくお願いいたします。\n参考：\nhttps://www.
 asahi.com/articles/ASN2J74JVN2JULBJ006.html\nhttps://www.sankeibiz.jp/eco
 nome/news/200216/ecb2002162335010-n1.htm\n趣旨\n現在、多くの実
 用プログラミング言語が静的型を持っています。たと
 えば、Java、C#、Scala、Rust、Go、OCaml、Haskellなどがあり
 ます。\nまた、最近の動きとして、いわゆる動的型付
 き言語に静的型を部分的に導入しようという試みがな
 されてくるようになりました。たとえば、JavaScriptにGra
 dual Typingを追加した言語としてのTypeScriptや、Python 3の
 型注釈、Ruby 3の型シグニチャファイルなど、そのよう
 な試みは数多くあります、\nそんな、静的型付き言語
 と動的型付き言語の距離が近づいて来ている現在、あ
 らためて型システムに焦点を当てたイベントを開催し
 ようと思います。「型システム」というと少し堅い感
 じがしますが、それぞれの言語での、型を利用したテ
 クニックなど、ちょっとしたハックや、静的型付き言
 語を通して得られた学びを語るといった内容も積極的
 に歓迎します。\n\n\n参加資格\n特にありませんが、あ
 る程度静的型付き言語を触ったことのある人の方が楽
 しめるのではないかと思います。\n\n\n発表について\n
 「型」が中心の話であれば、特に制限はありません。
 いわゆる型理論のような、「堅い」内容に限らず、型
 全般に関する様々な発表を歓迎します。一例ですが、\
 n\nRuby 3の型に関する話\nmypyを使った型チェックを実践
 してみた話\nプログラム設計で型検査を活用するうま
 いやり方\nTypeScriptでのうまい型設計\n\nといった話が考
 えられます。\n発表時間は、15分（質疑応答5分）でお
 願いします。LT（一人5分）も行います。\n\n\nタイムス
 ケジュール（敬称略、TBD）\n\n18:00: 開場\n18:30: 開始\n18:
 30-18:40: 諸注意\n18:40-19:00: 型プロファイラ：抽象解釈に
 基づくRuby 3の静的解析（遠藤 侑介（クックパッド株式
 会社））\n19:00-19:20: Protocol Buffersで防ぐインターフェイ
 スの腐敗（omiend）\n19:20-19:40: 多段階計算の型システム
 の基礎（bd_gfngfn）\n19:40-19:50: 休憩\n19:50-20:10: HKDとジェ
 ネリクスを活用したOpenGLプログラミング（fumieval）\n20:
 10-20:30: clojure.specが変えたClojure開発（カマイルカ）\n20:
 30-20:40: 休憩\n20:40-21:40: LT \nMLとオーバーロードの微妙
 な関係:（κeen）\nTypeScript のヤバい型を Scala.js に実装
 してみた（Tatsuno）\nCats with Scala を読んで（Y Enokida）\nT
 APLをスムーズに読むための数学ウォーミングアップ（z
 hanpon）\nJuliaプログラムを型プロファイリングする（Shu
 hei Kadowaki）\n行列を型として持つプログラミング言語Ma
 tlikeを作ってみた（kmizu）\n5 分ではわからない HM 型推
 論（Biacco42）\nDomain\, Value\, Collection（pictiny）\nLT10\n21:40-
 21:50: 休憩＋アナウンス\n21:50-22:50: 懇親会\n\n\n\n場所: 
 株式会社オプト (東京都千代田区四番町6番 東急番町ビ
 ル 5F)\n\n\nアクセス: 各線市ヶ谷駅より徒歩5～7分、麹
 町駅より徒歩5分\n\n\n受付：オプトカフェ入り口にて、
 connpassで発行された受付票（紙または電子版）を提示
 してください。\n\n\n参加費：無料\n開始時間以降にお
 飲み物と軽食をご提供予定です(持ち帰りはご遠慮くだ
 さい)\n\n\nキャンセルについて：当日あるいは事前に参
 加できなくなった場合は、必ずこのページから「キャ
 ンセル」を押して、キャンセルしてください。\n\n\n重
 要\n\n19:00にビル1F正面入口がロックされます。19:30頃ま
 ではスタッフが下記集合場所からご案内します。\n19:30
 以降にご来場の方は到着次第Twitterで @OptTechnologies 宛に
 その旨をツイートしてください。スタッフがお迎えに
 あがります。\n\n集合場所\n\n\n\n\nアンケートについて\n
 本イベントの参加者に対して、LTが終わったタイミン
 グで当日アンケートを行います（回答は任意）。アン
 ケートの回答結果等の個人情報は、今後のイベントの
 ご案内等のために利用させていただく場合がございま
 す。\n＜共同利用企業＞\n\n株式会社オプトホールディ
 ング\n株式会社オプト\n\n\n\nその他\n\n貴重品は各自で
 管理してください\n会場は飲食可能です\n
LOCATION:オプトカフェ（株式会社オプト 5F） 東京都千代
 田区四番町6番 東急番町ビル
URL:https://techplay.jp/event/767586?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
