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X-WR-CALDESC:「Raspberry Piではじめる機械学習」オンライン
 読書会
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SUMMARY:「Raspberry Piではじめる機械学習」オンライン読書
 会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76777
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n機械学習 浜
 名湖 勉強会 (第24エポック目)\n内容\n\n\n今回は Raspberry 
 Piではじめる機械学習の補足情報を教材として利用し
 ます。主に[物体検出について]を行う予定です。\n\n\n
 今回の読書会では、上述のWebページ上の記事を教材と
 して読み進めるため、書籍「Raspberry Piではじめる機械
 学習 」を購入する必要は必ずしもないと思いますが、
 機械学習に入門したい方は手元にあっても良いと思い
 ます。電子書籍版もあります。\n\n\n本勉強会は、特定
 の団体や企業に属する活動ではなく有志の勉強会です
 。機械学習浜名湖のメンバーから希望者を募って、オ
 ンラインで書籍を完読しましたが、補足情報に面白そ
 うな内容があった為、今回はconnpassで参加募集を行う
 こととしました。\n\n\n前回までのあらすじ\n数学やNumpy
 の基礎をやったり、Google Colaboratory 上で 画像認識CNNの
 ハンズオンをやったり、いろいろやっています。\n\nGoo
 gle Colaboratory の使い方\nKeras で CNN の構築。\nデータセ
 ット CIFAR-10 等を用いて 画像認識の学習と推論\n画像の
 データ拡張の実践。(KerasのData AugumentationのAPIを使用)\n
 転移学習の実践。\nColaboratory上でTensorBoard を用いて学
 習状況の確認。t-SNEによる表示。\nNumpyのお勉強\nEMアル
 ゴリズムの詳細解説\nロジスティック回帰の解説と、nu
 mpy使って実装。\n行列微分や自動微分などの数学の解
 説\nTensorflowのバックエンドの仕組みと計算グラフの話\
 nオンラインでの機械学習関連書籍の読書会\n\n上記の
 過去のハンズオンの資料や実行できるコードは、勉強
 会Slackにて配布しています。\n次の勉強会のネタやリク
 エストなどありましたら、どうぞ。\n\n当日・会場につ
 いて\n\nGoogle Meetを利用してオンラインで行います。読
 書会開始10~15分位前に、参加登録者にはURLをメールで
 お知らせします。\nGoogleアカウントをお持ちでない方
 は当日までに作成してください。\n
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