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X-WR-CALDESC:#1 【開催延期】BIツール徹底討論 ~BIツールの
 専門家のお話を聞こう~
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SUMMARY:#1 【開催延期】BIツール徹底討論 ~BIツールの専門
 家のお話を聞こう~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76843
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2/18更新<重
 要！>コロナウイルスの流行を受け、開催延期となりま
 した。\n\nBIツール研究所は、すべてのBIツールを扱う
 ユーザーが交流・情報交換をするためのコミュニティ
 です。\n事業会社のデータアナリスト有志で立ち上げ
 ました。\nベンダーさんの意見ではなく利用者目線でBI
 ツールの情報をオープンに比較できるようにすること
 を目的とします。\n活動領域は：勉強会・ブログ記事
 ・クローズドな情報交換チャンネルなどを用意する予
 定です。\nTwitter：\nNote：\n今回のテーマ\n初回のテーマ
 は「BIツール徹底討論 BIツールの専門家のお話を聞こ
 う」です。\n各製品の特徴の違いを理解して、自身の
 環境に合う合わないなどの判断を多角的な観点ででき
 るようになることをゴールとします。\n今回主要BIツー
 ルであるTableau、Looker、Redashの専門家の方をお呼びして
 イベントを開催します。\nイベントのポイント：こん
 なイベントにしたい！\n1.製品の特徴を客観的に整理\n
 グラフ作成やガバナンスなどの共通事項は省き、\n相
 対的な製品の特徴やファクトベースの情報をイベント
 の最初にご紹介します。\n2.環境要因に対するメリット
 デメリットを紹介\n有名な会社のが導入しているから
 うちも導入しよう。ではなく\nエンジニアが多いからA
 製品を入れた、アドホック要件があるからB製品を入れ
 た。のように\nみなさんが導入や環境構築で失敗しな
 くなるような情報を提供していきます。\n3.専門家が熱
 く推すポイントの紹介\n登壇者がその製品を好きな理
 由や秘伝の技などを紹介します！\n4.それ〇〇でできま
 す！\n参加者のみなさまから質問を頂き、その悩みを
 それぞれの製品で実現できるか登壇者の方が回答しま
 す！\n開催概要\n日時\n2/20 (木) START 19:30\n登壇者\nTableau\
 n清水隆介◆ Sansan株式会社/  データソリューションア
 ーキテクト /Tableau ユーザーコミュニティ 主催\n2004 年
 から SIer にて BI 導入に携わり、その後もユーザー企業
 、SIer を経験するが、ほぼ BI を中心と した分析基盤の
 構築運用を経験。2014 年にリクルートテクノロジーズ
 に入社し、自ら Tableau のユー ザーになると共に、Recrui
 t Tableau User Group を立ち上げ、ユーザー会の開催や勉強
 会の開催を通じ、 リクルートグループ内での知見の共
 有、スキル向上活動をする。 2018 年 にSansan株式会社に
 入社し、社内のDataDriven活動を担当。\n2015 年 Tableau confe
 rence on Tour にて登壇、2016 年 Tableau 10 ロードショーにて
 キーノートを担当。精力的に活動。2016 年からは Tableau
  ユーザー会の幹事メンバーとしても活動。\n田丸翔一
 郎(@ts_shotama)◆ 株式会社truestar / Tableau Desktop Certified Prof
 essional\n経営学部を卒業後、BIエンジニアを経て、2016年
 truestar入社。と同時にTableauに出会い、業界を問わずデ
 ータ整備や設計、ダッシュボード開発を担当。最近はT
 ableau×データサイエンスの融合や、Tableau(データ)教育
 のあり方についても思索中。好きな機能は表計算とパ
 ラメ―タアクション。\nLooker\n山邉 哲生 (@beniyama)  ◆  L
 ooker ユーザーコミュニティ 主催\n元々ウェブエンジニ
 アでしたが 2016 年よりデータエンジニアとしてデータ
 分析基盤の開発に従事し、現在はデータに関わるあら
 ゆる業務を推進しています。最近 Looker 文脈での露出
 が多めですが、実業務では Tableau や Redash もそれなり
 に触ってたりします。\n高橋 孝太郎(@koks62362366) ◆   ピ
 クシブ株式会社 / データ駆動推進室マネージャー\n2012
 年にピクシブに入社。グロースチームやpixivのPMを経験
 。\n現在はデータ駆動推進室にて、データ基盤の整備
 やBIツールの導入、KPIツリーの設計相談など、様々な
 方向からサポートを行うことで、社内のデータ活用の
 レベル底上げを進めています。\nRedash\n有田 拓哉 (@ariar
 ijp) ◆ 株式会社ココラブル /Redash Meetup主催\n現職では
 広告 API を利用したツール開発や、データ分析基盤構
 築が主な仕事です。\nふとしたきっかけで触れた Redash 
 が手に馴染み、導入によって業務が大きく変わったこ
 とを原体験として、\n今ではときおり開発にも参加し
 たり、Redash Meetup というイベントを主催しています。\n
 sakura(@818uuu) ◆ dely株式会社 /\n2017年公立はこだて未来
 大学卒業。卒業後は検索の勉強会の開催やポッドキャ
 ストの撮影、月刊誌の作成やブログなど検索に関わる
 様々なものを創作。 2018年、dely株式会社に入社後、料
 理動画アプリ『クラシル』の検索業務に従事していま
 した。2019年はデータサイエンスチームに所属。\n司会\
 n前側 将（@willanalysts）◆ ヤフー株式会社 / データアナ
 リスト\n大学卒業後、大企業向けBIツールのコンサルタ
 ントとして4年勤務。\nその後、共通ポイント事業会社
 に入社し、アナリストチームのリーダーとして組織作
 り、ID横串の購買分析などを担当。\n現在はヤフー株式
 会社のBIチームでBIプラットフォームの領域を担当し、
 アナリストの働きやすいデータ分析環境と文化づくり
 に努めております。\nタイムスケジュール :変更の可能
 性あり\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:30\n挨拶\n
 前側 将◆ ヤフー株式会社\n\n\n19:35\nスポンサーセッシ
 ョン\nForkwell / 重本様\n\n\n19:40\n各ツールのご紹介 （ラ
 イセンス体系・仕組み・簡単な事例）\n3名登壇\n\n\n20:1
 0\nパネルディスカッション1部（事例メリデメ・熱く推
 すポイントなど）\n6名登壇\n\n\n20:55\n休憩（Twitterつぶ
 やくチェック）\n\n\n\n21:00\nパネルディスカッション2部
 （それ解決できます！質疑応答など）\n6名登壇\n\n\n22:0
 0\n終了\n\n\n\n\n開催場所\n開催延期に変更になりました\
 n当日時間になりましたら、BIツール研究所のTwitterと登
 録者様のメールアドレス宛に配信URLをご案内をします
 。\n注意事項\n\nconnpass アカウントに、 Twitter/Github アカ
 ウントの連携をお願いします。確認できない場合、申
 込みをキャンセルさせていただく可能性がございます
 。\n\n協賛\n本イベントは Forkwell様、ソニー株式会社様
 に協賛いただいています！(ありがとうございます！！
 )\nCover Image\ndesigned by Ayaka Tateishi
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