BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:深層学習を用いた画像セグメンテーション入
 門
X-WR-CALNAME:深層学習を用いた画像セグメンテーション入
 門
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:768561@techplay.jp
SUMMARY:深層学習を用いた画像セグメンテーション入門
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200216T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200216T170000
DTSTAMP:20260423T193708Z
CREATED:20200123T091219Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76856
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセミナール
 ーム移転のお知らせ\nこの度、秋葉原駅前から下記住
 所へセミナールームを移転いたします。\nお越しにな
 る際はくれぐれもお間違いのないようご注意ください
 。\n移転先住所：中央区銀座2-14-4 銀座スクエア3階\n【
 東京メトロ日比谷線】東銀座駅徒歩4分\n【東京メトロ
 有楽町線】銀座一丁目駅徒歩5分\n【都営浅草線】宝町
 駅徒歩6分\n【東京メトロ銀座線】銀座駅徒歩7分\n【JR
 山手線】有楽町駅徒歩11分\n概要\n本講座のテーマは Sem
 antic Segmentation (セマンティックセグメンテーション) で
 す。\n講座内では、Semantic Segmentation の代表的なアルゴ
 リズム(U-Net)を解説しながら、PyTorchを用いた実装をハ
 ンズオン形式で行います。\n対象者は「ディープラー
 ニングで画像の分類まではできるけど、更に発展した
 画像認識を行いたい」方です。\nSemantic Segmentation は近
 年のディープラーニングの発展によって急速に成長し
 ている研究分野です。\n本講座では、主に代表的なモ
 デルである U-Net の理論を解説します。\nPython によるコ
 ード実践もすることで、実際の画像認識で活きるスキ
 ルを身につけることができます。\n【本講座の内容を
 しっかり理解するための条件】\n必須条件\n・Pythonの基
 本文法への理解（if文，for文，関数など）\n・深層学習
 を用いた画像認識を行った経験がある(使用ライブラリ
 ・データセットは不問)\n推奨条件\n・Pytorchを使ったこ
 とがある。\n※当日はハンズオン形式で進めていきま
 すので，Python3をインストールしたPCをご持参ください
 ．また講座はJupyter notebookを用いて進行しますのでこち
 らもインストールを推奨いたします．\nこの講座で得
 られること\n\nSemantic Segmentation の概要把握\n代表的なモ
 デル (U-Net) の理解\n画像認識における実践的なコーデ
 ィングスキル\n\n講座一覧のフローチャート\nどの講座
 から受講したら良いのかわからないというような方は
 、下記のフローチャートを参考にしていただければと
 思います。\n\nカリキュラム\n\nSemantic Segmentation とは\n
 損失関数\nU-Net 解説\nU-Net 実装\n他モデルの紹介\n\n※当
 日予告なく内容が変更になる可能性がございます。\n
 こんな人にオススメ\n・より高度な画像認識を行いた
 い方\n・深層学習によるセグメンテーション技術を学
 びたい方\n事前準備・持ち物\nPython3をインストールし
 たPCの持参をお願いいたします．\nまた以下のライブラ
 リをインストールするようにお願いいたします。\n・nu
 mpy\n・pandas\n・matplotlib\n・sklearn\n・PyTorch\nまた，講義は
 Jupyter Notebookを用いて行いますので，インストール頂い
 たほうがスムーズに講座を受けることが可能です．\n
 講師\n岡本秀明\n大学院にて機械学習を用いた胃癌の自
 動診断に関する研究に従事。医療画像診断、半導体欠
 陥検出、衛星画像解析など様々なAIプロジェクトに携
 わる。メーカー研究所、大手通信、外資ITにて研究開
 発やコンサルティングの経験があり、人とAIとの協創
 に関心がある。\n\n領収書について\n【Stripeで事前決済
 の方】\nクレジットカード会社が発行する明細を領収
 書の代わりとしてご利用ください。\n【Paypalの方】\n決
 済処理後にPaypalから送付されるメール内容、またはPayp
 alの取引履歴から該当項目を確認の上、「詳細」をご
 覧ください。それらが領収書の代わりとなります。ま
 た、クレジットカード会社発行の利用明細書も領収書
 としてご利用いただけます。\n【別途領収書発行が必
 要な方】\n別途発行手数料として1000円頂きます。必要
 な方は、以下のフォームよりご申請ください。領収書
 発行手数料と受講料金を合算した金額で発行いたしま
 す。\n全人類がわかる統計学 領収書発行フォーム\n受
 付・入場時間\n開始の10分前から\n※なるべく5分前まで
 にお入りください。\n※途中参加も可能です。\nポータ
 ルサイト会員登録のお願い\n全人類がわかる統計学で
 は、ポータルサイトを使って講座で扱う教材を受講者
 の皆様に共有いたします。\n初めて全人類がわかる統
 計学の講座に参加される方は、あらかじめこちらより
 会員登録をお願いいたします。\nお問い合わせ\n・メー
 ルでのお問い合わせは、info@to-kei.net　までご連絡くだ
 さい。\n・こちらで⇨LINE＠からもお問い合わせいただ
 けます。（推奨）\n注意事項\n・リクルーティング、勧
 誘、採用活動など、目的に沿わない行為につきまして
 、主催者が相応しくないと判断した場合は即刻退出処
 分とします。全員が気持ちよく過ごすことが出来るよ
 う、ご協力をお願い致します。\n・講座内で扱うコン
 テンツは全て「全人類がわかる統計学」に帰属してい
 ます。複製はご遠慮ください。\n・個人ブログへの講
 義コンテンツの掲載はご遠慮ください。\n・最小遂行
 人数は「3名」です。開催日の前日までにこの人数に達
 しない場合は中止となります。ただし、複数の媒体で
 募集を行っているので、本サイトの申込者数が最小遂
 行人数に達しない場合でも開催になる場合がございま
 す。もし、中止が決定した場合はその時点で「全額返
 金」し、登録しているメールアドレスにご連絡させて
 いただきます。\n・前払いの方で急遽参加できなくな
 ってしまった場合は、動画(一部講座のみ)・資料配布
 またはキャンセルに応じます。\n連絡先のメールアド
 レスまたはLINE＠（推奨）にご連絡ください。キャンセ
 ルの場合は、開催日の4日前までのご連絡に限り、払い
 戻し手数料を差し引いた金額を返金いたします。それ
 以降は返金には応じ兼ねますのでご了承ください。\n
 全人類がわかる統計学とは\n株式会社AVILENが運営する
 サービスです。統計学・機械学習の学習用サイト全人
 類がわかる統計学を運営、管理するほか、社会人向け
 のAI人材やデータサイエンティスト育成のための教育
 事業を行なっております。\n統計学や機械学習を、出
 来るだけわかりやすく多くの人々に届けるということ
 を目指して活動しています。\n
LOCATION:東銀座駅徒歩4分/銀座一丁目駅徒歩5分/宝町駅徒
 歩6分/銀座駅徒歩7分/有楽町駅徒歩11分 中央区銀座2-14-4
  銀座スクエア3階
URL:https://techplay.jp/event/768561?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
