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SUMMARY:チーム開発で学ぶGit入門講座
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76864
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセミナール
 ーム移転のお知らせ\nこの度、秋葉原駅前から下記住
 所へセミナールームを移転いたします。\nお越しにな
 る際はくれぐれもお間違いのないようご注意ください
 。\n移転先住所：中央区銀座2-14-4 銀座スクエア3階\n【
 東京メトロ日比谷線】東銀座駅徒歩4分\n【東京メトロ
 有楽町線】銀座一丁目駅徒歩5分\n【都営浅草線】宝町
 駅徒歩6分\n【東京メトロ銀座線】銀座駅徒歩7分\n【JR
 山手線】有楽町駅徒歩11分\n概要\n本講座では、分散型
 バージョン管理システムである Git をハンズオン形式
 でわかりやすく解説致します。\nWebサイトやアプリな
 どの開発をする際、多くのプロジェクトは1人ではなく
 複数人で開発していくことになります。 複数人で効率
 良く開発を行う際に必要となるのが Git でソースコー
 ドのバージョン管理を簡単に行なうことできます。\n
 本講座を受講して頂くことで、Gitを用いたチーム開発
 のイメージを掴み、複数人で作業を行うベストプラク
 ティスを学ぶことが可能です！！\n是非この機会によ
 り実践形式のGitの使用方法を習得しましょう！！\n\n【
 本講座の内容をしっかり理解するための必須条件】\n
 ・ ターミナルで基本的なunixコマンドが使えること\nタ
 ーミナルの操作やGitの環境構築に不安のある方はこち
 らの講座を受講してからご参加ください。\n講座を通
 じて得られること\n\nGitでのブランチの運用方法を身に
 つけられる\n各応用的なコマンドでどのような処理が
 行われているのかを理解できる\n実際のプロジェクト
 でどのようにGitを使うのかの理解できる\n\n内容\n\ngithu
 bとは\n\n概念\n特徴\n関連ツールの商会(tig\, hub\, guitools)
 \n\n\nリモートリポジトリ(github)を使う\n\nリモートリポ
 ジトリをクローンする\nローカルのリポジトリをgithub
 に上げる\nforkからのPR。外部リポジトリへのコミット\n
 (全アカウントを把握したら最初のrepoにinviteする)\n\n\n
 チーム内でのリポジトリ作業\n\nチームのリポジトリで
 共同作業する\n\nブランチを切って作業\ndevelop\,production
 などの典型ブランチ運用について\nコンフリクト\n\n\nta
 g、リリースについて\nCIについて\n\n\n発展的なオペレ
 ーションについて\n\ncherry-pick\n\nコミットするブランチ
 を間違えたときの対処\n\n\nrebase\n\nupstreamが先に進んで
 いるけどマージしたくない\nmerge or rebaseの話\n\n\nrebase -
 i\n\nコミットを入れ替えたり色々したい\n\n\nforce push\n\n
 危険性の説明\n\n\nhooksの紹介\n\n\nlfs\n\n\n100mbのファイル
 を作ってpushしてみよう\n\n\nblame\nfilter-branch\n\n認証情報
 をgithubにpushすると？\n\n\nbisect\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n講
 座一覧のフローチャート\nどの講座から受講したら良
 いのかわからないというような方は、下記のフローチ
 ャートを参考にしていただければと思います。\n\n事前
 準備・持ち物\nwindows/mac/linuxなどのOSが搭載されているP
 Cの持参をお願いいたします。 \n\n【必須条件】\n\nGithub
 アカウント作成\nGitのインストール\nwindowsの方は こち
 らよりGit for windowsのダウンロードお願いします。\n\nこ
 んな人にオススメ\n\n使っているが仕組みを正確に理解
 できていない方\n仕組みはわかるが業務での運用方法
 がつかめない方\nGitの応用的なオペレーションについ
 て知りたい方\n\n講師\n元木大介\n東京大学大学院理学
 系研究科物理学専攻。世界的に著名な量子コンピュー
 タの権威のもとで量子コンピュータのソフトウェア開
 発や、その応用として5G、不正検知アルゴリズム開発
 などを行う。機械学習研究会での発表や論文執筆等経
 験あり。開発のかたわらチーム開発の効率化も行い、g
 itやDockerの講座も担当する。\n\n領収書について\n【Strip
 eで事前決済の方】\nクレジットカード会社が発行する
 明細を領収書の代わりとしてご利用ください。\n【Paypa
 lの方】\n決済処理後にPaypalから送付されるメール内容
 、またはPaypalの取引履歴から該当項目を確認の上、「
 詳細」をご覧ください。それらが領収書の代わりとな
 ります。また、クレジットカード会社発行の利用明細
 書も領収書としてご利用いただけます。\n【別途領収
 書発行が必要な方】\n別途発行手数料として1000円頂き
 ます。必要な方は、以下のフォームよりご申請くださ
 い。領収書発行手数料と受講料金を合算した金額で発
 行いたします。\n全人類がわかる統計学 領収書発行フ
 ォーム\n受付・入場時間\n開始の10分前から\n※なるべ
 く5分前までにお入りください。\n※途中参加も可能で
 す。\nポータルサイト会員登録のお願い\n全人類がわか
 る統計学では、ポータルサイトを使って講座で扱う教
 材を受講者の皆様に共有いたします。\n初めて全人類
 がわかる統計学の講座に参加される方は、あらかじめ
 こちらより会員登録をお願いいたします。\nお問い合
 わせ\n・メールでのお問い合わせは、info@to-kei.net　ま
 でご連絡ください。\n・こちらで⇨LINE＠からもお問い
 合わせいただけます。（推奨）\n注意事項\n・リクルー
 ティング、勧誘、採用活動など、目的に沿わない行為
 につきまして、主催者が相応しくないと判断した場合
 は即刻退出処分とします。全員が気持ちよく過ごすこ
 とが出来るよう、ご協力をお願い致します。\n・講座
 内で扱うコンテンツは全て「全人類がわかる統計学」
 に帰属しています。複製はご遠慮ください。\n・個人
 ブログへの講義コンテンツの掲載はご遠慮ください。\
 n・最小遂行人数は「3名」です。開催日の前日までに
 この人数に達しない場合は中止となります。ただし、
 複数の媒体で募集を行っているので、本サイトの申込
 者数が最小遂行人数に達しない場合でも開催になる場
 合がございます。もし、中止が決定した場合はその時
 点で「全額返金」し、登録しているメールアドレスに
 ご連絡させていただきます。\n・前払いの方で急遽参
 加できなくなってしまった場合は、動画(一部講座のみ
 )・資料配布またはキャンセルに応じます。連絡先のメ
 ールアドレスまたはLINE＠（推奨）にご連絡ください。
 キャンセルの場合は、開催日の4日前までのご連絡に限
 り、払い戻し手数料を差し引いた金額を返金いたしま
 す。それ以降は返金には応じ兼ねますのでご了承くだ
 さい。\n全人類がわかる統計学とは\n株式会社AVILENが運
 営するサービスです。統計学・機械学習の学習用サイ
 ト全人類がわかる統計学を運営、管理するほか、社会
 人向けのAI人材やデータサイエンティスト育成のため
 の教育事業を行なっております。\n統計学や機械学習
 を、出来るだけわかりやすく多くの人々に届けるとい
 うことを目指して活動しています。\n
LOCATION:東銀座駅徒歩4分/銀座一丁目駅徒歩5分/宝町駅徒
 歩6分/銀座駅徒歩7分/有楽町駅徒歩11分 中央区銀座2-14-4
  銀座スクエア3階
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