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X-WR-CALDESC:【オンラインでの開催に内容変更となりまし
 た】DX時代に身に付けたいプロジェクトマネジメント
 講座！#5　〜プロジェクトの“想定外”に強くなるリ
 スクマネジメント〜
X-WR-CALNAME:【オンラインでの開催に内容変更となりまし
 た】DX時代に身に付けたいプロジェクトマネジメント
 講座！#5　〜プロジェクトの“想定外”に強くなるリ
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SUMMARY:【オンラインでの開催に内容変更となりました】D
 X時代に身に付けたいプロジェクトマネジメント講座！
 #5　〜プロジェクトの“想定外”に強くなるリスクマ
 ネジメント〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76902
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【オンライ
 ン開催へ内容変更のお知らせ】\n新型コロナウイルス
 の感染拡大状況を考慮し、オンライン配信での開催へ
 内容変更させていただくこととなりました。視聴方法
 は、前日までに当選者の方へご連絡させていただきま
 す。※抽選結果のご連絡は、明日（3/5）午前中までに
 お送りさせていただきます。\n\n\n概要\nDX（Digital transfo
 rmation）による激しい変化の潮流の中で、「IT」の存在
 感は増すばかり。エンジニアへの期待は、「システム
 を開発する」ということには留まらず、ビジネス力や
 コミュニケーション力等、様々なスキルや経験が求め
 られ始めているのではないでしょうか。求められるス
 キルや経験がどんどん増えていく一方で、変わらずに
 必要とされる知識・スキルが存在するのも事実であり
 、そのうちの１つが「プロジェクトマネジメント」で
 あると考えています。\n\n「DX時代に身に付けたいプロ
 ジェクトマネジメント講座」では、全6回に渡って、ど
 の業界や分野でも役に立つ「プロジェクトマネジメン
 ト術」を講演＆ワークショップ形式で学んで行きます
 。6回通っていただいても、気になる1回に参加してい
 たいだてもどちらでもOKです！！\n\n第5回は、DX時代の
 プロジェクトにおける「リスク・マネジメント」につ
 いて考えます。プロジェクトにおけるリスクとは、単
 に“危険性”ではなく“不確実性”を意味します。\nDX
 時代になり、さらに不確実性を増すITプロジェクト。
 この不確実性を味方につければ“想定外”の事態にも
 強くなれるのではないでしょうか。今回は、リスク・
 マネジメントの実践的な手法を講義とワークショップ
 でお届けします。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n13:00～13:05\nオープニング\n\n\n13:05～13:30\n前回ま
 での振り返り　・DX時代のプロジェクトの特徴　・国
 際標準におけるプロジェクトマネジメント　・プロジ
 ェクトマネジメントの新たな傾向\n\n\n13:30～14:30\n概説 
 「リスク・マネジメント」　・国際標準における「リ
 スク・マネジメント」の定義　・プロジェクトマネジ
 メントにおける位置付け・リスク・マネジメントに必
 要な要素　・アジャイル型プロジェクトへの適用\n\n\n1
 4:30～14:40\n休憩\n\n\n14:40～15:40\n実践 「リスク・マネジ
 メント」①分析編　・“リスクを楽しむ”ためのポイ
 ント　・リスクには様々な種類がある　・リスク・マ
 ネジメント計画の重要性　・リスクの特定と分析につ
 いて　・具体的な進め方演習 「リスク・マネジメント
 」①分析編　・作成（グループワーク）　・フィード
 バックおよび振り返り\n\n\n15:40～15:50\n休憩\n\n\n15:50～16
 :50\n実践 「リスク・マネジメント」②計画編　・リス
 ク対応にも様々な種類がある　・リスク登録簿の活用
 方法　・具体的な進め方演習「リスク・マネジメント
 」②計画編　・作成（グループワーク）　・フィード
 バックおよびふりかえり\n\n\n16:50～17:20\n「リスク・マ
 ネジメント」③実行編　・実行と監視におけるポイン
 ト　・“リスクを楽しむ”組織文化　・不確実性の時
 代、私たちはどうあるべきか？\n\n17:20～17:30\nＱ＆Ａ\n\
 n\n17:30\n終了\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変
 更になる可能性がございます。\n講師\n\n\n\n\n十返 文子
 （とがえり あやこ）\n楽器メーカーの販売応援員から
 着メロ制作を経てディレクターに。いわゆる大規模案
 件を経験する中で2007年にプロジェクトマネジメントと
 出会い、人生が一変。現在は、学生から経営層まで幅
 広い対象者にPMの魅力を伝える自称「全年齢型PMお姉さ
 ん」。 PMP®、情報システム学修士(専門職)、教育士(工
 学・技術)。\n\n\n\n参加対象\n\nエンジニア\n\n※ リクル
 ーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加は
 お断りしております。 ※ 飲食のみを目的としたご応
 募・ご来場はご遠慮ください。 ※ 補欠者の方は、ご
 来場いただいてもご入場いただくことが出来ませんの
 でご了承ください。 ※ 欠席される場合は、お手数で
 すが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n参
 加費\n無料\n「sight」とは\n転職サービス「doda」とシス
 テムインテグレーター「Ｓｋｙ」と「TECH PLAY」がとも
 にエンジニアのキャリアを支援するプロジェクト「PROJ
 ECT Next TECH」の一貫として運営しているWebマガジンです
 。IT業界の著名人へのインタビューコンテンツや、話
 題の技術をわかりやすく紹介するマンガ記事、その道
 のプロフェッショナルを招いたトークセッションや、
 プロジェクトマネジメントを実践的に身につけるワー
 クショップ等を実施していきます。\nハッシュタグ\n#si
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