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SUMMARY:第30回北海道情報セキュリティ勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76921
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第30回のせ
 きゅぽろは、Allsafeの中島 将太さん、小竹 泰一さん、
 原 弘明さんをお招きして、米国家安全保障局（NSA）が
 公開したソフトウェアリバースエンジニアリングツー
 ルであるGhidraのワークショップ（ハンズオン）を開催
 します。\n\n第30回北海道情報セキュリティ勉強会\n概
 要\n\n日時： 2020年03月21日(土) 13:20(開場13:00) ～ 18:30\n場
 所： ビットスター株式会社 イベントスペース（札幌
 市中央区南7条西1丁目21-1 第3弘安ビル 3F）\n参加費： 
 一般 1\,000円、学生 無料\n定員： 35名 (学生を優先して
 受け入れします。予めご了承ください。)\n\n※全ての
 セッションはハンズオンでパソコンを使用します。当
 日はパソコンを忘れないようにして下さい。\n※電源
 はありますが各自でテーブルタップを持参いただける
 ようお願いします。\n※問題と資料はセッション中にWe
 bからダウンロードします。会場には無料Wi-Fiの環境は
 ありますが同時接続数に制限があるので、ポケットWi-F
 iやテザリング可能なスマートフォンなどをお持ちの方
 は持参いただけるようお願いします。 \n\nプログラム\n
 リバースエンジニアリングツールGhidraのワークショッ
 プです。\nGhidraの基本的な使い方から、実践的な活用
 方法まで学べます。\n講師：Allsafe（中島 将太さん(@pink
 sawtooth)、 小竹 泰一さん (@tkmru) Akatsuki Inc.、原 弘明さ
 ん）\nセッション 1  [基礎編] Ghidra 101 (1h)\n\nGhidraの機能
 概要や、基本的な使い方を学びます。\n\n\nセッション 
 2 [実践編] Ghidraを使ってCrackmeを解いてみる (1.5h)\n\n講
 師側で用意したCrackme問題を解きながらGhidraの実践的な
 使い方を学びます。\n\n\nセッション 3. [応用編] GhidraScr
 iptを使ったバイナリ解析の自動化 (1.5h)\n\nGhidraScript(Pyth
 on)を使って解析を自動化してみます。\n\n\n準備するも
 の、環境\n\nGhidraがインストールされたパソコン（OSの
 種類に関わらず）\nOSがWindowsの場合にはLinuxが動作する
 VM環境、またはBash on Windowsの環境（当日は演習の一部
 としてx64のLinuxバイナリのCrackmeを解きます。Ghidraで解
 析する際にはLinux環境は必要ありませんが、解答の正
 誤確認のためにx64のELFファイルを実行できる環境が必
 要になります）\n*Ghidra (v9.1.1)\nhttps://ghidra-sre.org/ghidra_9.
 1.1_PUBLIC_20191218.zip\nインストール方法は下記‘Installing G
 hidra’を参照\nhttps://ghidra-sre.org/InstallationGuide.html\n\n注
 意\n\nプログラムにはハンズオンに必要な環境のセット
 アップ時間は含まれておりません。勉強会までにGhidra
 をダウンロード、インストールなどをして必要な環境
 を構築してください。\nセッション3ではPythonを使用し
 ますが、Ghidraに同梱されている機能を使用しますので
 、Pythonのインストールは必要ありません。\n\n事前に学
 習しておくとよいもの、参考書籍\n\nGhidraの基礎\n推奨
 ドキュメント: Ghidra公式トレーニングマテリアル (https:
 //github.com/NationalSecurityAgency/ghidra/tree/master/GhidraDocs/GhidraC
 lass)\nGhidra Pro Book (https://allsafe.booth.pm/items/1575255)\n\n\nx86
 アーキテクチャの基礎\nよく使うASM命令ベスト100位に
 説明つけてみた(http://wiki.onakasuita.org/pukiwiki/?%E3%82%88%E3%8
 1%8F%E4%BD%BF%E3%81%86ASM%E5%91%BD%E4%BB%A4%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%88100
 %E4%BD%8D%E3%81%AB%E8%AA%AC%E6%98%8E%E3%81%A4%E3%81%91%E3%81%A6%E3%81%BF%
 E3%81%9F)\n\n\nPythonの基礎\n公式チュートリアル(2.7) (https:/
 /docs.python.org/ja/2.7/tutorial/index.html)\n\n\n\nタイムテーブル
 \n内容は適宜更新します。\n\n12:50 - 13:20開場・受付開始
 \n13:20 - 13:35オープニング・自己紹介タイム\n13:35 - 14:35\
 nセッション 1\n 「[基礎編] Ghidra 101」\n\n\n\n14:35 - 14:50お
 やつタイム\n\n14:50 - 16:20\nセッション 2\n「 [実践編] Ghid
 raを使ってCrackmeを解いてみる」\n\n\n\n16:20 - 16:30休憩\n\n
 16:30 - 18:00\nセッション 3\n「 [応用編] GhidraScriptを使っ
 たバイナリ解析の自動化 」\n\n\n\n18:00 - 18:15\nセッショ
 ン 4\n「調整中」\n\n\n\n18:15 - 18:30クロージング・後片付
 け\n\n\n懇親会\n\n勉強会終了後、講師を囲んでの懇親会
 を予定しています。\n勉強会会場にて参加者を募りま
 す。\n3\,000円から4\,000円程度を予定しております。\n\n
 禁止事項・注意事項\n\n参加者に対して、妨害と見られ
 る言動や行動、および一般的に法律に触れる行動\n講
 師、参加者の無断撮影、撮影した画像のSNS等への投稿\
 n人材紹介、転職、宗教など、本勉強会とは関係のない
 勧誘\n開催中の事故・天災・その他の事象によっても
 たらされたすべての不利益に関して、当勉強会、およ
 び会場提供者はその責任を負いかねます。\n
LOCATION:ビットスター株式会社 北海道札幌市中央区南7条
 西1丁目21番地1 (第3弘安ビル3F)
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