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X-WR-CALDESC:【※ ※ ※ 開催延期 ※ ※ ※】 AI\, xR\, 5Gで巻
 き起こす新しいソリューションをソニーと共に考えよ
 う  - テクノロジー実話＋アイデアソン - 
X-WR-CALNAME:【※ ※ ※ 開催延期 ※ ※ ※】 AI\, xR\, 5Gで巻
 き起こす新しいソリューションをソニーと共に考えよ
 う  - テクノロジー実話＋アイデアソン - 
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SUMMARY:【※ ※ ※ 開催延期 ※ ※ ※】 AI\, xR\, 5Gで巻き起
 こす新しいソリューションをソニーと共に考えよう  - 
 テクノロジー実話＋アイデアソン - 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76936
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【開催延期
 のお知らせ】\n\n新型コロナウイルスの感染拡大状況を
 考慮し、開催を延期させていただくこととになりまし
 た。\n参加申込をいただいた皆様には大変申し訳ござ
 いませんが、参加者の健康、そして感染拡大防止に努
 めることを重視しての決定となります。\n何卒ご理解
 賜りますようお願い申し上げます。\n\n概要\nAI、クラ
 ウド、Computer Vison、5Gなど、各技術の発展により、新し
 い価値を提供できるビジネスやサービスが次々と生ま
 れています。\nソニーは1964年の設立以来、人々のライ
 フスタイルを変革するイノベイティブな商品を生み出
 し続けています。\n現在もソニー自ら培った最先端の
 技術を基とし、魅力的な商品づくりや、ソリューショ
 ンで、今までにない体験を届けています。ウォークマ
 ンや、プレイステーションなどのプロダクトのみなら
 ず、ソニーがお客様と一緒に作り出した数々の「ソリ
 ューション」があります。\n本イベントでは、ソニー
 イメージングプロダクツ＆ソリューションズが、「お
 客様のどの課題に向き合い、ソニーが培ったAI\, xR\, 5G
 技術を活用し、どのようなソリューションを考え提案
 し、新たな価値を生み出したか」の体験談と共に事例
 をお話します。\nまた、ソニーで開発した簡単に使え
 るAI開発ツール "Neural Network Console" の最新状況について
 も紹介します。\n事例を元に、新たな感動体験を生み
 出すソリューションを参加者のみなさんとディスカッ
 ションを重ねながら考えていきたいと思います。\n    
 先端技術を活用した新たなソリューションの企画開発
 に興味があるエンジニアやコンサルタントの方は、ぜ
 ひご参加ください！\n\n\n■ソニーイメージングプロダ
 クツ＆ソリューションズについて\n2017年4月に発足した
 ソニーイメージングプロダクツ＆ソリューションズ株
 式会社はソニーの民生用カメラ事業、放送・業務用製
 品を中心としたソリューション事業、及びメディカル
 事業、FeliCa事業などを統合した企業です。\n    イメー
 ジング領域は安定的な収益を上げ、ソニーグループの
 業績を手堅く支えているビジネスです。\n    今後はソ
 リューションビジネスにも注力していく方向で、「Ligh
 t to Display」プラットフォームを掲げています。\n    各
 事業ユニットを技術開発部門が横断的に協業できるソ
 ニーの強みを活かし、光源、レンズ、イメージセンサ
 ー、画像処理、IP伝送、ディスプレイといった技術を
 もとに連携しながら開発を行います。\n\nタイムスケジ
 ュール\n\n    \n        \n            時間\n            内容\n    
     \n        \n            14:00〜14:30\n            受付開始\n    
     \n        \n            14:30～14:35\n            オープニング
 \n        \n        \n            14:35〜15:35\n            事例セッ
 ション（AI\, xR\, 5G テクノロジー実話）\n                ・
 画像認識AI技術を用いたライブスポーツ映像制作・Deep 
 Learningのもたらすゲームチェンジとソニーの取り組み
 事例\n                ・ソニーのVR撮影システムの紹介\n   
              ・5Gを用いたライブスポーツ映像制作\n        
     \n        \n        \n            15:35～17:05\n            個別
 テーブルでワークショップ＆アイデアソン\n        \n    
     \n            17:05～17:20\n            発表（1チーム3分）\n
         \n        \n            17:20～18:00\n            懇親会、
 フィードバック\n        \n    \n\n※ 当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n\n登壇者
 \n\n    \n        \n        \n            服部 博憲（はっとり 
 ひろのり）\n            ソニーイメージングプロダクツ
 ＆ソリューションズ株式会社プロフェッショナル・プ
 ロダクツ＆ソリューションズ本部 システムソリューシ
 ョン技術部ソフトウェアエンジニアリングリーダー\n  
           2010年にソニーに入社。主に放送局向けや監視
 カメラ向けの画像認識技術開発に従事。2013年～2014年
 には会社の海外留学制度を利用して、米国カーネギー
 メロン大学のロボティックス研究所に客員研究員とし
 て所属し、Computer VisionとMachine Learningの研究に没頭。現
 在は、画像認識技術を活用してスポーツに対するソリ
 ューション開発を担当。\n        \n    \n    \n        \n      
   \n            小林 由幸（こばやし よしゆき）\n           
  ソニー株式会社シニアマシンラーニングリサーチャー
 \n            1999年にソニーに入社、2003年より機械学習技
 術の研究開発を始め、音楽解析技術「12音解析」のコ
 アアルゴリズム、認識技術の自動生成技術「ELFE」など
 を開発。近年は「Neural Network Console」を中心にディープ
 ラーニング関連の技術・ソフトウェア開発を進める一
 方、機械学習普及促進や新しいアプリケーションの発
 掘にも注力。\n        \n    \n    \n        \n        \n           
  小倉 翔（おぐら しょう）\n            ソニーイメージ
 ングプロダクツ＆ソリューションズ株式会社プロフェ
 ッショナル・プロダクツ＆ソリューションズ本部 シス
 テムソリューション技術部 3課\n            2009年にソニ
 ーに入社。プロジェクタやスイッチャー向けの画像処
 理アルゴリズムの研究開発に従事。現在は全社共同で
 行われているxRプロジェクトの撮影システムの開発を
 担当。\n        \n    \n    \n        \n        \n            久礼 
 嘉伸（くれ よしのぶ）\n            ソニーイメージング
 プロダクツ＆ソリューションズ株式会社プロフェッシ
 ョナル・プロダクツ＆ソリューションズ本部 システム
 ソリューション技術部 担当部長\n            1998年にソニ
 ーに入社。本社研究所にてネットワーク技術の研究開
 発に従事後、2005年よりプロフェッショナル向けソリュ
 ーションビジネスを担当する事業部（現在の部署）へ
 異動。放送局、スポーツなどのB2Bビジネスへ向けたネ
 ットワーク技術の開発を担当。\n        \n    \n\n\n参加対
 象\n\n    AIなどの先端技術を使ったソリューション企画
 開発に興味がある方\n    エンジニア、データサイエン
 ティスト、PM、コンサルタントの方\n\n※ 飲食のみを目
 的としたご応募・ご来場はご遠慮ください。\n    ※ 補
 欠者の方は、ご来場いただいてもご入場いただくこと
 が出来ませんのでご了承ください。\n    ※ 欠席される
 場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願
 い致します。\n\n持ち物\n名刺1枚\n※ 受付時にお渡し下
 さい。\n\n参加費\n無料\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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