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X-WR-CALDESC:単体03【札幌4月開催】ユーザーのニーズとリ
 テラシーを基準に考える「UIデザイン」
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 テラシーを基準に考える「UIデザイン」
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SUMMARY:単体03【札幌4月開催】ユーザーのニーズとリテラ
 シーを基準に考える「UIデザイン」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76983
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nUIデザイン
 に最も大切なユーザーリテラシーを見据えたコンテン
 ツ企画と、ユーザーを正しく見据えるためのニーズの
 捉え方を学ぶ3時間です。\n＜知ってると知らないでは
 、実力に大きな差がつくUIデザインの基礎を本気で学
 んでみませんか？＞\nWebデザインを制作する際に、デ
 ザインの格好良さだけに固執せず、『サイトを利用す
 るユーザーが、どのような目的で利用しているのか？ 
 どんな情報を探しているのか？』ということを、皆さ
 んはちゃんと考えていますか？\n著名サイトで表現さ
 れているデザインやインタフェースは参考事例として
 注目を集めますが、そのユーザビリティ性能を分析し
 ていくと、実はユーザーにとっては使いにくい理由が
 、数多く浮かび上がってきます！\n新しくリニューア
 ルしたこの講座では、読み手となるユーザーのリテラ
 シーや知りたいことが考慮されずに、作り手が主体に
 なったコンテンツ設計になっている現代のWebの作り方
 に一石を投じ、UIデザインの落とし穴と呼ぶべき盲点
 から、本来あるべきユーザビリティ性能とは何かをた
 っぷりと学ぶ3時間です。\n▼サンプル動画\nユーザー
 の知りたい度\n紙幣デザインから知る！ユーザー視点
 のデザイン品質\n使う側のリテラシーに寄り添\n▼サン
 プルスライド\n\n\n▼講義内容\n【リテラシーに寄り添
 うコンテンツ編集】\n【１】UIとは？\n【２】UXとUIの違
 い。一般の人が見えていない世界を見据えることの重
 要性\n【３】制作側の常識が利用者の常識にはならな
 い時代の変化\n【４】使う側のリテラシーに寄り添う\n
 【５】もっとも欲しい情報にリーチすることこそUXだ\n
 【６】タイトルとリードで伝わる情報デザイン\n【ユ
 ーザーとの接点を大切にするための考え方】\n【７】
 検索窓を使わなくても、だれにでも使える検索機能\n
 【８】よくある質問は、よくない質問\n【９】UIデザイ
 ンはWEBサイトのおもてなし\n【10】ユーザーのニーズを
 捉えるサイト設計の考え方\n【11】ユーザーニーズを読
 み解くWEB戦略に基づく3W1H\n【12】ユーザー視点から実
 現したターゲットシフトによる成功例\n▼他にもUIデザ
 インに関する「基礎編」「応用編」「実戦編」「サイ
 ト分析編」があります。\nくわしくは下記よりご確認
 ください。\nhttps://continue-sapporo.connpass.com/event/
LOCATION:ACU-A 北海道札幌市中央区北四条西5丁目アスティ45
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