BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オンライン+無料開催】みんなのPython勉強会#
 56
X-WR-CALNAME:【オンライン+無料開催】みんなのPython勉強会#
 56
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:769846@techplay.jp
SUMMARY:【オンライン+無料開催】みんなのPython勉強会#56
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200415T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200415T210000
DTSTAMP:20260428T025659Z
CREATED:20200131T225806Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/76984
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nオンライン
 （YouTube）で開催します！\n（3月26日更新）\n概要\n今回
 のテーマは、サーバーサイドエンジニアです。このテ
 ーマにぴったりな有識者が勢揃いました。\n初級、中
 級のサーバーサイドエンジニアにターゲットを絞り、
 もう一段上のレベルを目指せる講演を用意しましたの
 でご興味のある方はお申し込みください。\nサーバー
 サイトエンジニア以外の方にも、役に立つ情報が満載
 なので、どなたでも参加が可能です。\nコミュニティ
 概要\n「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心とし
 てプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシー
 ンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエ
 ンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレ
 ベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな
 」の勉強会です。お気軽にご参加ください。\nイベン
 ト要領\n日時 ：2020年4月15日（水）\n　オンライン会：1
 9:00〜21:00\n\n応募締切 ：4月15日（水）18:30\n\n対象者 ：\
 n　・Pythonに関心のある方\n　・プログラミングに関心
 のある方\n　・エンジニアの方\n　・インフラに興味の
 ある方\n　・アジャイルに興味のある方\n\nオンライン
 参加について ：\n　・Youtubeで配信します。配信先URLは
 、イベント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカ
 ウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますの
 で、 そちらをご確認ください。\n　・多少、音声・画
 質に問題がでてくる可能性もありますことをご了承く
 ださい。 なお、接続に関する不具合対応方法やクレー
 ム等に対してはお受けいたしかねます。\n\n協賛 ：　
 リーディング・エッジ社\n\n勉強会プログラム\n初級、
 中級サーバーサイドエンジニアにターゲットを絞り、
 もう一段上のレベルを目指せる講演を用意しました。\
 n『Ansible で始めるサーバーサイドのインフラ構築』佐
 藤 学 氏（株式会社ディー・エヌ・エー）\nプロフィー
 ル：\n著書 Ansible実践ガイド 第3版\n\n発表内容：\nサー
 バーサイドのインフラ構築を、Ansibleで実践する方法を
 説明いたします。\n初心者向けに、構成管理ツールを
 説明した後にAnsibleの説明を行い、簡単なサンプルやTip
 sを紹介して、Ansible のイメージを掴んでもらいたいと
 思います。\n『Pythonistaに贈るAWS Lambda入門』西谷 圭介 
 氏（アマゾンウェブサービスジャパン株式会社（AWSJ）
 ）\nプロフィール：\nSIerでインフラおよびアプリのエ
 ンジニアとして金融系基幹システムの開発等に従事。\
 nその後、新規事業の企画や開発を経てアマゾン ウェ
 ブ サービス ジャパン株式会社へ。\n現在はプロトタイ
 ピングなどアプリケーション開発者向けにフォーカス
 して技術支援をするチームをリード。\n主な著書： 『
 クラウドエンジニア養成読本』他。\n\n発表内容：\nAWS 
 Lambdaで一番よく使われているプログラミング言語はPyth
 onです（注: 僕調べ）。Pythonは知ってるけれどAWS Lambda
 を始めとするサーバーレスは知らないという方向けにA
 WS Lambdaでできること、開発する上で知っておくことや
 コツなどを時間の許す限りお話します。\n『アジャイ
 ルとDevOps』長沢 智治 氏（サーバントワークス株式会
 社）\nプロフィール：\nソフトウェアエンジニアを経て
 、Rational Software\, IBM\, Borland\, Microsoft\, Atlassian で改善コ
 ンサルタントやエバンジェリストとして活動。\n2018年
 に独立・開業。\nスタートアップ企業から上場企業ま
 で開発現場やマーケティングの分野でアドバイザーと
 してお手伝いをさせていただいております。2020年にサ
 ーバントワークス株式会社を設立。ウフル エバンジェ
 リスト、Nota Inc. Service Evangelism Lead\, DASA (DevOps Agile Skills
  Association) Ambassadorなどを兼務。 \n\n発表内容：\n初学者
 でも周りの人にアジャイルとCI/CD、DevOpsを説明できる
 ようになるポイントをお伝えいたします。\n\nオンライ
 ン懇親会\n今回はRemoで懇親会（初めての試み）をやり
 ます！\nRemoにログインする必要がありますので、参加
 を考えている方は休憩時間などにログインを試してみ
 てください。\n操作に慣れが必要ですので、休憩時間
 に試すのをおすすめします。\nまたRemoを始めて触る方
 が多いと思いますので、操作のコツなどわかったこと
 をRemoのテキストチャットで積極的に共有していただけ
 ると大変ありがたいです。\n2部屋に分かれます（21時
 から始まります。それまでは操作の練習時間です）\n\n
 登壇者に質問できる懇親会会場←視聴者数を考慮し、
 こちらにまとめました。参加者はこちらに入ってくだ
 さい\n希望者がLTできる懇親会会場\n\n※部屋の混雑具
 合を元に1つの部屋にまとめる可能性もあります。ご了
 承ください
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/769846?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
