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X-WR-CALDESC:「チーム・ジャーニー  逆境を越える、変化に
 強いチームをつくりあげるまで」発刊イベント
X-WR-CALNAME:「チーム・ジャーニー  逆境を越える、変化に
 強いチームをつくりあげるまで」発刊イベント
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SUMMARY:「チーム・ジャーニー  逆境を越える、変化に強
 いチームをつくりあげるまで」発刊イベント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77027
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント開
 催に関して\n\n新型コロナウィルスの広がりを受けまし
 て、今回のイベントはZoomのみの開催といたしました。
 \nリアル会場での開催はいたしません。申し込み頂い
 た方全員にZoom URLをお送りするように致します。\n時間
 になりましたら、Zoomにてご参加下さい。\n\nきみは、
 もうぼっちではない 〜チーム・ジャーニー〜\n\n2月17
 日発売の書籍 「チーム・ジャーニー  逆境を越える、
 変化に強いチームをつくりあげるまで」 発刊にともな
 うイベントを開催します。\n\n本書の紹介 「きみは、
 もうぼっちではない 〜チーム・ジャーニー〜 (note)」\n
 \n\n実はこの本を書き終えたときに、今回の「チーム・
 ジャーニー」の構想をを得た。「ともにつくる」、理
 想はそうとして、具体的にそこに至るためには何から
 はじめて、どうすれば良いのか？　このことについて
 は青い本330ページをもってしても書きたりなかった...\
 n\n\n(「きみは、もうぼっちではない 〜チーム・ジャー
 ニー〜」より)\n\n　\n\n\n「ともに考え、ともにつくる
 」――スクラムやアジャイルを導入した現場で\n直面
 する開発チーム・マネジメントの問題に立ち向かうす
 べ、\nチームづくりの要点をストーリーで学ぼう!\n\n【
 本書の特徴】\n・現場のストーリーから、考え方とプ
 ラクティスを一緒に学べる\n・単一チーム、複数チー
 ムなど、様々なチーム・マネジメントの問題を扱う\n
 ・日本の現場を前提にしているので、実践しやすい\n
 ・アジャイルをこれから始める人だけでなく、もっと
 うまく実践したい人にも最適\n\n【本書に登場するプラ
 クティス】\n出発のための3つの問い / 段階の設計 / ド
 ラッカー風エクササイズB面 / 割れ窓理論 /\nフォーメ
 ーション・パターン / コンウェイの法則 / 越境のデザ
 イン / 重奏型仮説検証 ほか\n\n\n(amazon https://www.amazon.co.
 jp/dp/4802511191/より)\n\n　\n\n\n主人公とともに開発チーム
 ・マネジメントを学べるストーリー\nチームによるプ
 ロダクトづくりができる環境を求めて、主人公・太秦
 （うずまさ）が転職した先は、デベロッパー向けのツ
 ールを開発、提供する小さなベンチャーだった。会社
 期待のタスク管理ツールを開発するチームに配属され
 、いきなりチームリーダーを務めることに。\n……と
 うていチームとは呼べない“グループ”（個人活動の
 集合）の状態から、本当のチームになれたと思ったの
 もつかの間、経営陣はタスク管理を含めた三つのツー
 ル統合を発表。\n太秦はそれらプロダクトの統合を行
 う開発リーダーを任されたのであった。\n\n\n(サポート
 ページ https://teamjourney.link/より)\n\n内容\n\n以下を予定
 しています。\n・書籍「チーム・ジャーニー」の紹介 <
 著者より>\n　- チーム・ジャーニーのゴールデンサー
 クル\n　- チーム・ジャーニーのインセプションデッキ
 \n・著者 & レビューア対談 (レビューアの一人小田中さ
 んとの書籍中身についての対談)\n・Q&A、書籍プレゼン
 ト(予定)\n\nイベントの進め方\n\n・開始は19時30分です
 。\n・「リアル参加」で申し込まれた方も、リモート
 の下記「Zoom参加」となります。\n・「Zoom参加」の場合
 は ZoomのイベントURLを参加者にメールで送りますので
 、Zoomで参加してください。なお、通信の不具合などで
 当日配信できない場合もあります。ご承知おき下さい
 。\n\n著者\n\n市谷 聡啓  ( @papanda )\n\n\n＜プロフィール
 ＞\n\n\n株式会社エナジャイル 代表\nギルドワークス株
 式会社 代表\nDevLOVE オーガナイザー\nサービスや事業に
 ついてのアイデア段階の構想から、コンセプトを練り
 上げていく仮説検証とアジャイル開発の運営について
 経験が厚い。プログラマーからキャリアをスタートし
 、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模インター
 ネットサービスのプロデューサー、アジャイル開発の
 実践を経て、ギルドワークスを立ち上げる。それぞれ
 の局面から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に
 辿り着くべく越境し続けている。訳書に「リーン開発
 の現場」がある。著書に「カイゼン・ジャーニー」「
 正しいものを正しくつくる」「チーム・ジャーニー」
 がある。\nプロフィールサイト：https://ichitani.com/\n\n\n
 レビューア\n\n小田中 育生\n\n\n株式会社ナビタイムジ
 ャパン 開発部 部長 兼 ACTS(研究開発)ルートグループ責
 任者\n2009年株式会社ナビタイムジャパン入社。\n経路
 探索エンジンの研究開発やプローブ交通情報システム
 の立ち上げに従事した後、2015年より部長に就任。\n2016
 年、経路探索エンジン研究開発グループの責任者とし
 て、HPCの経路探索への適用、チャットボット開発など
 の研究開発をディレクション。\n2018年度より、社内に
 おけるカイゼン推進(スクラム導入・VSM実施などの支援
 )ワークグループの立ち上げに参加、\nナビタイムジャ
 パンの理想形を目指すR&Dと開発者がいきいきと働ける
 環境づくりという両輪を回し続ける。\n\n作品紹介\n\n
 「チーム・ジャーニー　逆境を越える、変化に強いチ
 ームをつくりあげるまで」\n\n\n\n\n内容\n・現場のスト
 ーリーから、考え方とプラクティスを一緒に学べる\n
 ・単一チーム、複数チームなど、様々なチーム・マネ
 ジメントの問題を扱う\n・日本の現場を前提にしてい
 るので、実践しやすい\n・アジャイルをこれから始め
 る人だけでなく、もっとうまく実践したい人にも最適\
 n\nあらすじ\nチームによるプロダクトづくりができる
 環境を求めて\n“太秦(うずまさ)”が転職した先は、デ
 ベロッパー向けのツールを開発、提供する、\n小さな
 ベンチャーだった。しかし会社期待のタスク管理ツー
 ルを開発するチームに\n配属され、いきなりチームリ
 ーダーを務めることに。\n……とうていチームとは呼
 べない“グループ”(個人活動の集合)の状態から、\n本
 当のチームになれたと思ったのもつかの間、経営陣は
 タスク管理を含めた\n三つのツール統合を発表。太秦
 はそれらプロダクトの統合を行う開発リーダーを\n任
 されたのであった。\nチームとは何か?、チームのファ
 ーストとは?、分散チームへの適応など様々な\n「単一
 チームの問題」、複数のプロダクト統合に伴うチーム
 間の断絶や衝突、\nチームが上手く連携できないなど
 様々な「複数チームの問題」……これらを乗り越え、\
 n太秦たちがたどり着いた「ともに考え、ともにつくる
 」とは?\n\n目 次\n●第1部 僕らが開発チームになるまで
 \n・第1話 グループでしかないチーム\n・第2話 一人ひ
 とりに向き合う\n・第3話 少しずつチームになる\n・第4
 話 チームのファーストを変える\n・第5話 チームをア
 ップデートする\n・第6話 分散チームへの適応\n・第7話
  チームの共通理解を深める\n・第8話 一人の人間のよ
 うなチーム\n●第2部 僕らがプロダクトチームになるま
 で\n・第9話 塹壕の中のプロダクトチーム\n・第10話 チ
 ーム同士で向き合う\n・第11話 チームの間の境界を正
 す\n・第12話 チームの境界を越えてチームをつくる\n・
 第13話 チームとチームをつなげる\n・第14話 クモから
 ヒトデに移行するチーム\n・第15話 ミッションを越境
 するチーム\n・第16話 ともに考え、ともにつくるチー
 ム\nチーム・ジャーニー\n\n\n\n\nDevLOVEって何？\n\nDevLOVE
 はデベロッパー(プログラマー、デザイナー、etcetc)が
 集まり、昨日より今日、今日より明日と、各々が各々
 の現場を前進させていくための場です。
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