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X-WR-CALDESC:【無料】ゼロからはじめる機械学習講座「Kaggl
 eに挑戦」（テックジム・オープン講座）
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SUMMARY:【無料】ゼロからはじめる機械学習講座「Kaggleに
 挑戦」（テックジム・オープン講座）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77034
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【無料】ゼ
 ロからはじめる機械学習講座「Kaggleに挑戦」\nNumpy\,Pand
 asライブラリを使って機械学習のデータ処理を体験し
 、線形回帰の問題を解いていきます。\nラストは学ん
 だことを活かして、Kaggleに挑戦してみましょう。\nイ
 ベント終了後、その会場にて軽食懇親会（21時-22時）
 を行います。\n疲れた脳をお酒とお喋りで癒したい方
 は、ぜひお時間をご調整ください。\nご参加する場合
 は、会費1000円を事前にお支払いいただきます。\n対象
 者\nエンジニア歴数年以上の方。\nプログラミング初心
 者は「ゼロからはじめるパイソン入門講座」をオスス
 メします。\nご用意いただくもの\n・ノートPC持参\n・
 言語はPythonを使います。\n今回学ぶこと\n・numpyライブ
 ラリ\n・matplotlibライブラリ\n・ヒストグラム\n・データ
 フレーム\n・データ分析\n・要約統計量を表示する\n・
 単回帰分析\n・散布図の上に計算した回帰係数と切片
 が示す直線を上書き表示\n・モデルの決定係数\n・Kaggle
  にチャレンジ\nKaggleはデータサイエンティストへの最
 速の近道。そして一攫千金も。\nKaggle（カグル）は企
 業や研究者がデータを投稿し、それに対して、統計家
 やデータ分析家がその最適モデルを競い合う、予測モ
 デリング・分析手法のプラットフォームで、2010年に設
 立。そして2017年にはGoogleが数百億円で買収しました。
 \n60万人のカグラーが一攫千金を求めてカグルに登録\n
 カグルの仕組みは、企業や政府などの組織がコンペを
 開催、それに対して、データサイエンティストや機械
 学習エンジニアが最適モデルを提案。賞金と引き換え
 に最も制度の高い分析モデルを買い取るという「クラ
 ウドファンディング」の仕組みです。\n現在、開催さ
 れいるコンペを見てみると、賞金は250万円から1000万円
 ぐらいまでのコンペがひしめいていますが、3億円の賞
 金のコンペもあったようです。\nhttps://www.kaggle.com/compet
 itions\nコンペの分野はさまざまで、HIV研究、チェス格
 付け、交通量予測、空港のセキュリティなどなど。\n
 日本企業の例ですと、メルカリが販売者が投稿した情
 報を基に「適正な販売価格」を予測するチャレンジを
 開催しました。\nKaggleの中でも特に有名な課題として
 「タイタニック号：災害からの機械学習）」がありま
 す。\nなお、コンペ参加費用は無料で、企業から提供
 されているトレーニング用のデータセットを利用して
 、モデルの訓練を行います。\nチャンスは1日5回。リア
 ルタイムで評価スコアがわかる!!\n各データセットには
 、他のユーザーが構築した予測モデルのコードや説明
 が公開されています。\nそれは「Kernels（カーネル）」
 という機能で閲覧できます。\nまた、「Discussion（ディ
 スカッション）」はカグラーたちのコミュニティ機能
 で、そこで質問したり、情報交換をすることができま
 す。\nデータの投稿は、予測されたデータのファイル
 （CSV形式）だけのときや、モデルのコードのカーネル
 の提出が必要な時があります。\n予測データの投稿後
 は、リアルタイムで評価がつきます。\nこのスコアを
 あげていき、コンペを勝ちあがりましょうということ
 になります。\nなお、予測データの投稿は1日5回までで
 す。\n初心者の方でもカーネルで公開されている処理
 コードを読むことで、最先端のデータサイエンティス
 トに近くことができますので、Kaggleは機械学習の勉強
 の場としても有意義です。\n爆速でデータサイエンテ
 ィストになるためにはKaggleが近道\nKaggleをやることで
 データサイエンティストになるために必要なスキルを
 身に付けることができます。\nデータサイエンティス
 トになるには、機械学習の理論や数学・統計に関する
 学習、データを見極めたり、モデルを作成する作業、
 そしてコーディングスキルが必要とされています。\n
 しかしながら、Kaggleを始めるだけならそれは不要で、
 プログラミング言語を始めるのと同じ感覚で、他のカ
 グラーの分析手法を見ていれば、自ずと上記のスキル
 が身につくようです。\nプログラミング経験がない人
 でも、カグルをやって3ヶ月で「ソロゴールド」という
 称号を得た人もいます。\n機械学習の勉強歴が半年の
 初心者で、Kaggleで銅メダルを取得した方のブログによ
 ると、注目した視点は、入力データを改変する“前処
 理”と、他者が提案したモデルを良いとこ取りする“
 モデルの流用”とのことです。\nこれを読む限りでも
 、カグラー同士でマッシュアップされていく世界観が
 彷彿とされており、カグルの最大の魅力といえましょ
 う。\nもっとも効率的なスキル習得「テックジム方式
 」とは？\n「テックジム（TechGYM）方式」とは、基礎知
 識なしでも、座学なしでプログラミングに専念できる
 ように設計されたプログラミングのカリキュラムメソ
 ッドです。\n\n優れたエンジニアの多くは、職業訓練学
 校や研修スクールで学ぶような学び方をしません。\n\n
 作りたいものを作っていたら、自然に習得できている
 のです。そして、優れた指導者（メンターや師匠）と
 の出会いがエンジニアとしてのプロフェッショナル性
 を高めます。\n\nこの自発性とプロフェッショナル性を
 兼ね備えたのが「TechGYM方式」です。\n\n授業を聞いた
 りテキストを読むことで失う時間を、純粋にプログラ
 ミング時間に向けることで、習得効率は飛躍的に向上
 し、モチベーションも維持できます。\n\nその時点で知
 らなくていい知識や概念を可能な限り削ぎ落とし、知
 るべきタイミングが訪れた時にはすでに課題を通じて
 覚えているようなスキル習得の自動化を図ります。\n\n
 講座で用いるサンプルソースや課題は、最も効率よく
 学べるように細部に渡って設計されています。\n\nまる
 で魔法にかかったようにプログラミンスキルが習得で
 きるのが「TechGYM方式」の醍醐味です。\n\n百聞は一見
 に如かず。実際に講座に参加して「魔法体験」をして
 みてください。\n開催場所・開催時間\n・デイズ赤坂見
 附（最寄駅：赤坂見附）\n・19:00-21:00（途中参加・途中
 退席OK）\n\nPython・AI・DAppsスクール「テックジム赤坂見
 附校」\n月額2万円で、参加し放題のサービスとなりま
 す。\n他にもテックジム赤坂見附校の特徴は、\n・平日
 夜の毎晩開催\n・トレーナーは現役のエンジニア\n・女
 性と学生の月会費は50%割引\n・ご隠居割（60歳以上）は
 じめました。\n・会員の同伴参加は無料\n・ピザナイト
 を月1で開催（無料）\n・キャリア相談\nなどの会員特
 典のほか、現在、入会金が無料となっております。\n
 詳細はこちら\nテックジム赤坂見附校\n
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