BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:現場で使える自然言語処理基礎【東京１期】
X-WR-CALNAME:現場で使える自然言語処理基礎【東京１期】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:770525@techplay.jp
SUMMARY:現場で使える自然言語処理基礎【東京１期】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200223T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200223T170000
DTSTAMP:20260422T235324Z
CREATED:20200205T072516Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77052
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nスマ
 ートスピーカーの普及や音声認識の精度向上など、デ
 ィープラーニングに基づく自然言語処理(NLP)による様
 々なタスクでの実用レベルの達成を受けて、自然言語
 処理のビジネス活用の機運が高まっています。\nしか
 し、これらの実用レベルの達成がGAFAをはじめとしたビ
 ックテックによって行われてきた一方、大量のテキス
 ト情報を有する個社レベルにおいては、自然言語処理
 の技術が十分に理解・活用されているとは言えない状
 況です。\nそこで本講座では、伝統的な手法から最先
 端手法(word2vec\,RNN\,Transfomer\,BERT)までを幅広く取り上げ
 、それらに共通する昨今の自然言語処理の核となる考
 え方を解説、様々な立場で仕事で役立つ自然言語処理
 の考え方を身に付けることを目的としています。\n講
 座は2パートで構成されています。\n基礎編では、様々
 な手法に共通する「離散的である単語列をベクトル空
 間に埋め込み、自然言語の意味計算を行う」と言った
 、昨今の自然言語処理の核となる考え方を解説し、ハ
 ンズオンでそれぞれの概念の理解を試みます。\n実践
 編では、より理解を深めるため、理論と合わせてPython
 、Pytorchによる主要技術の実装も合わせて詳説していき
 ます。さらに、ビジネスへの応用を想定した実践的な
 課題を用い、これらの理論と実装に関するスキルを実
 務へ応用できる力も身に付けていただけます。\n※実
 践編は2020年5月頃に開講予定。\n日程\n【東京1期】\n2/23
 （日）10:00　〜　17:00\n（1時間休憩あり）\n講座に含ま
 れるもの\n\n対面講座\n講座資料\n\n対象者\n\n自然言語
 処理（NLP）の根本理念を理解したい方\nシンプルな自
 然言語処理タスクの現代的な解法とその特徴を俯瞰し
 たい方\n自然言語処理系エンジニアとの会話を必要と
 する方\n\nカリキュラム\n講座のカリキュラムはホーム
 ページにてご確認ください\n受講して具体的にできる
 ようになること\n\n自然言語処理の根本の考え方を理解
 し、新しい技術を自らキャッチアップできるようにな
 る\n仕事で必要とされる基本的な自然言語処理タスク
 の実装スキルを身に付ける\n\n講師\n松田 亮\n東京大学
 理学部物理学科卒。東京大学大学院理学系研究科物理
 学専攻博士課程修了。Kaggleマスター。現在は多サービ
 スを提供する企業にて主に機械学習システムの開発を
 行う。画像・自然言語処理を用いたデータ分析・生成
 系プロジェクトに取り組んでいる。\n前提知識の目安\n
 【必須】\n\nPythonライブラリ Pandas/NumPy/scikit-learn/Matplotli
 bが扱える(Python入門講座 相当)\n線形代数/微分/確率統
 計の基本知識(数学講座 基礎数学講座 相当)\n機械学習
 の基礎知識( 機械学習・データ分析基礎講座 相当)\n\n
 【推奨】\n\nディープラーニングの基礎知識( ディープ
 ラーニング基礎講座 相当)\n\n事前準備・環境構築\nDocke
 r\, docker-composeをインストールし、\n"docker version" と "dock
 er-compose version" が動くことを確認。\n基本的なdockerの使
 い方の知識が推奨ですが、必須ではありません。\n※ 
 事前準備を必ず行ってからお越しいただけますようお
 願いいたします。\n当日のお持物\nご自身のノートPC（
 必須）\n【動作環境】\nメモリ4GB以上\n通信環境に関し
 て\nWi-Fi環境はございますが、繋がりにくい場合はご自
 身のテザリングをご利用ください（ベストエフォート
 となります）\n会場へのアクセス\nスキルアップAI 水道
 橋オフィス（JR水道橋駅西口より徒歩2分）\n東京都千
 代田区神田三崎町3-3-20 VORT水道橋 Ⅱ 5階\n\n直接会場に
 お越しください\n遅刻される場合も直接会場にお越し
 ください\n講義時間中に出席を取ります\n\n受付・入場
 時間\n開場は開始時刻の10分前です\n10分以上前にお越
 しになられますと、会場の準備のために外でお待ちい
 ただく場合がございます。ご注意ください\n領収書\n【
 Paypalでお支払いの場合】\nPayPal発行の受領書が領収書
 となります\n受領書ページは、PayPalの支払い完了ペー
 ジで「印刷用受領書を見る」をクリックすると表示さ
 れます\n（当社よりの重複しての領収書発行は行えま
 せん)\n【Stripeでお支払いの場合】\nStripe発行の受領書
 が領収書となります。当社より重複しての領収書発行
 は行えません\n備考\n\n最小遂行人数「10名」：最小遂
 行人数に達せず、開催を中止する場合は、1週間前まで
 にご連絡します。ただし、複数のチャンネルで募集を
 行っているため、本サイトでの申込者数が最小遂行人
 数に達しない場合でも開催になる場合がございます\n
 環境設定などでつまった場合、可能な限りフォローさ
 せていただきますが、講義の流れを優先させていただ
 きます\n勉強会内容を撮影もしくは録音することは、
 ご遠慮ください\n個人ブログへの記述については、良
 識の範囲内でお願いいたします\n講義コンテンツは全
 てスキルアップAIに帰属していますので、複製はご遠
 慮ください\n\n運営団体\nスキルアップAI\nhttps://www.skillu
 pai.com/\n講座に関するお問い合わせは、info@skillupai.comま
 でお願いいたします\n
LOCATION:スキルアップAI 水道橋オフィス／VORT水道橋 Ⅱ 5
 階 東京都千代田区神田三崎町3-3-20
URL:https://techplay.jp/event/770525?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
