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SUMMARY:【第38回】セルフユーザビリティテスト検定講座
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77096
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容\nプロ
 ジェクトメンバーや社内でできる簡易的なセルフユー
 ザビリティテストの方法を学ぶことができます。\n制
 作者やディレクターやチーフ、取締役と言ったヒエラ
 ルキーが存在する企業内でもできるユーザビリティテ
 ストの実施方法です。\n実際には本来のユーザーに依
 頼してユーザビリティテストを実施するのが一般的で
 すが、プロジェクトチーム内でもユーザビリティテス
 トを実施することはできます。すべての問題発見がで
 きなくても、概ねの問題を発見することができるよう
 になります。\nそのためにも、正しいセルフユーザビ
 リティテストの方法を学びWebサイトの問題点を早めに
 テストできる組織体制を作りましょう。\nまた、講座
 終了後には懇親会を行います(参加費：無料)学んだ内
 容をシェアしたり、気になったことを深掘りする時間
 として活用してください。\n目的\nWebサイトやアプリを
 公開する前にユーザビリティテストの実施は必須です
 が、全てのプロジェクトで実施されずローンチ（公開
 ）されている場合も存在します。\nそこで、プロジェ
 クト内でも正しいユーザビリティテストが実施できる
 手法を勉強いただきます。誰でもできるテストではあ
 りますが、知っているか否かでテストの実施と結果に
 格段の差がでてしまいます。\nプロジェクト内で正し
 いユーザビリティテストの実施を学びます。簡易的で
 ありながらその効果は絶大です。\nライセンス制度\n誰
 でも、どこでもできるテストのノウハウをワークショ
 ップでご紹介し、やり方を学び、認識問題（テスト）
 を回答いただき合格点になればUX DAYS TOKYOの認定のライ
 センスを受け取ることができます。\n学べる内容\n\nユ
 ーザビリティテストの方法\n簡易的なユーザビリティ
 テストのワークショップ\n\nカリキュラム\n\nユーザビ
 リティテストの必要性\nユーザビリティテストの有効
 性（実施した場合としない場合）\nユーザビリティテ
 ストの基本概念\nプロジェクト内でユーザビティテス
 トを行う方法を実践\n\n単発講座\nこちらの講座は単発
 講座です。同じ講座を繰り返し行なっていることで「
 第＊回」と表記しています。\n同じ講座が繰り返し開
 催されていますので、お間違いのないようにご参加く
 ださい。\n再受講（半額）でご希望の方はダイレクト
 メールをお送りください。参加枠を設けます。\n参加
 者インタビュー\nワークショップ終了後にスタッフが
 インタビューしてくれました。\n参加者の多くはユー
 ザビリティテストを実施したことがなく参加していま
 すが、\n帰りには現場でやるぞ！って意気込みで帰ら
 れます。\nぜひ、強いチーム作るために企画・開発チ
 ーム一丸でご参加ください。\nhttps://uxdaystokyo.com/articles
 /self-usability-test0525/\n＊同じワークショップを1〜2ヶ月
 に1度のペースで開催しています。そのため【第＊回】
 と明記しております。\n当日の受付に関して\nconnpassのI
 Dまたは受付番号と、お名刺を1枚ご準備下さい。\n※お
 支払い方法は、connpass上での事前決済となります。領
 収書はPayPalのものをご利用ください。\nイベント当日
 であれば紙の領収書をお渡しできますので、ご希望の
 方はお声がけください。
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 青山ビル 3F
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