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SUMMARY:Serverless Meetup Tokyo #16 （オンライン開催）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77137
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n新型コロ
 ナウイルスの影響による「オンライン開催」に関する
 お知らせ\n(2020/2/17 19:15 追記)\n本イベントにつきまして
 、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の状況を考慮
 し、 オンラインでの開催に決定 いたしました。\n配信
 のURLは当日昼をめどにイベントページへの掲載・メー
 ルでのご連絡をさしあげる予定です。\n最新情報は、
 下記より発信いたします。ご確認の程よろしくおねが
 いいたします。\n\nconnpassのイベントページ、およびconn
 pass経由のメール\nTwitterアカウント @serverlessjp およびハ
 ッシュタグ #serverlesstokyo\n\n\nはじめに(重要事項)\n\n今
 回は抽選となっておりますのでご注意ください。 → 
 オンラインでの開催となったため、枠を広げました。\
 n大きなシャッター音はスピーカーの話に集中する環境
 を壊しがちです。撮影する場合は「Microsoft Pix」のよう
 な無音カメラを使うなど周囲への配慮をしましょう。\
 n電源はありません\n会場にwifiはあります\nハッシュタ
 グ #serverlesstokyo\n\nServerless Meetupとそのスコープについ
 て\nServerless Meetup は全世界の110箇所以上で運営されて
 いるServerless Architectureやその周辺技術のITコミュニティ
 であり、その数は今も増え続けています。日本では「
 東京」「大阪」「札幌」「福岡」で定期的に開催され
 ています。\nどのMeetupグループも毎月のようにアプリ
 開発者／プラットフォーマー／フレームワークメンテ
 ナーなどが知見を共有し合っています。\nAgenda\n16回目
 となります。\nMeet the Expert!!\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker (
 敬称略)\n\n\n\n\n18:45-19:00\nSocial\n／\n\n\n19:00-19:10\n Opening T
 alk\n吉田真吾\n\n\n19:10-19:15\n スポンサーLT\nForkwell(株式
 会社grooves)\n\n\n19:15-19:25\n 会場案内、告知 \n株式会社Spe
 ee\n\n\n19:25-19:45\nAzure Serverless or Power Platform 〜 あなたな
 らどっち？！\n大平かづみ(フリーランス)\n\n\n19:50-20:10\
 nAzure Serverless or Power Platform 〜 あなたならどっち？！\n
 清水優吾(セカンドファクトリー)\n\n\n20:15-20:35\nFaaSで小
 さくはじめるIoTリアルタイムデータ処理\n仲山昌宏 (WHE
 RE)\n\n\n20:40-21:00\nAWS x Serverless Framework x QuickSightでIoTデー
 タ可視化\n鈴木正樹(フリーランス)\n\n\n21:00-21:20\n広告
 配信を支えるバッチ基盤をサーバーレス移行した話（E
 CS Fargate\, Step Functions）\n近森淳平(Zucks)\n\n\n21:20-\nClosing\
 n\n\n\n\n21:30までには完全撤収\n※タイムテーブルは予告
 なく変更になることがあります\nBig Thanks to our Sponsors 
 （注意：今回はオンライン開催のみです）\n株式会社Sp
 eee様 （会場スポンサー）\n\n場所：株式会社Speee(東京
 都港区六本木4-1-4黒崎ビル4階)\nアクセス：大江戸線・
 日比谷線六本木駅(徒歩6分)、南北線六本木一丁目駅(徒
 歩6分)\nhttps://speee.jp/\nForkwell（株式会社grooves）／ソニ
 ー株式会社 （配信スポンサー）\nForkwell（株式会社groov
 es）\nソニー株式会社\nSpeakers\n清水優吾(株式会社セカ
 ンドファクトリー)\n\n\nPower BI MVP (通称：Power BI 王子\, 2
 017.02 -)\n    株式会社セカンドファクトリー CTO\, シニア
 テクニカルアーキテクト\n    Power BI を中心に Power Platfo
 rm を Citizen Developer に普及する活動をしている。\n    Azu
 re の各種 Data Service も扱う。 \n    https://qiita.com/yugoes1021
 \n\n大平かづみ (フリーランス)\n\n\nフリーランス エン
 ジニア\, Microsoft MVP for Azure\n普段は、サーバーサイド開
 発、Infrastructure as Code、OSSメンテなどなど多岐にわたっ
 て仕事をしています。Azure はもはや趣味。IoT も好き！
 フロントエンド勉強中。Cogbot、Node-RED、serverless、Vue Vix
 ens、Waffle など様々なコミュニティに出没します。\n\n
 仲山昌宏 (WHERE)\n\n\n秋葉原生まれ大手町育ちの歌って
 踊れる江戸っ子フルスタックインフラエンジニア。\n
 技術系同人誌(めもおきば/ssmjp同人部)を出したり、\n  S
 ecHack365やセキュリティ・キャンプなど若手人材育成に
 関わったりしながら、\n  WHEREでBluetoothメッシュのIoTプ
 ラットフォームを作ってます。\n割り込まれるのは嫌
 なのでサーバーレスに極振りしてます。\n\n鈴木正樹(
 フリーランス)\n\n\n愛知県半田市在住。名古屋を拠点に
 活動しているフリーランスエンジニア。\n  元々Web系の
 バックエンドエンジニアだが、現在はAWSをメインに、
 クラウド上での\n  サーバーレスアーキテクチャを用い
 たアプリケーションの構築・設計・開発に長く従事。\
 n  特にServerless Frameworkを用いたIaC(Infrastructure as Code)の
 経験が豊富で、\n  Serverless Frameworkを中心に、IaCを用い
 たクラウド導入に関する活動も行っている\n\n近森淳平
 (Zucks)\n\n\n株式会社VOYAGE GROUP（Zucks）にて広告配信シス
 テムを開発、運用してます。\nフルマネージドに乗っ
 かるのが得意です。\n\nOrganizer\n吉田真吾 (セクション
 ナイン)\n\n\nCYDAS CTO / セクションナインCEO\nクラウドネ
 イティブなシステム構築・運用のかたわら、ServerlessCon
 f TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)の運営
 、また各種記事執筆を通じて、日本におけるサーバー
 レスの普及を促進。\n\n堀家隆宏 (Serverless Operations)\n\n\n
 Serverless FrameworkなどのServerless関連のOSSのメンテナーや
 開発者をやっています。仕事ではServerlessアプリケーシ
 ョンの開発やコンサルティングなど、複数の会社のパ
 ートナーとして、協業や支援を行っています。\n\n工藤
 淳（Iret）\n\n\n道産子。AWS、GCPパートナーな会社でMicros
 oft MVP for Azure で Alibaba Cloud MVPやってます。\nセキュリ
 ティやOSS、インフラなど様々な分野のコミュニティ運
 営に携わっています。\n\nMichael H.Oshita @ijin (クラウドソ
 ース、セクションナインなど)\n\n\n数社で技術支援など
 をおこなっている。\n\n大平かづみ (フリーランス)\n\n\n
 普段は、サーバーサイド開発、Infrastructure as Code、OSSメ
 ンテなどなど多岐にわたって仕事をしています。Azure 
 はもはや趣味。IoT も好き！フロントエンド勉強中。Cog
 bot、Node-RED、serverless、Vue Vixens、Waffle など様々なコミ
 ュニティに出没します。\n\n杉田寿憲 (株式会社メルペ
 イ)\n\n\n2018年9月からGoとGCPで決済システムを開発して
 います。サーバーレスが好きで技術書典5ではGoとAWS Lam
 bdaの本を、技術書典6ではKnativeの本を書きました。\n\nS
 erverlessDays Tokyo / Fukuoka 2019が開催されました。\nServerless
 Days Tokyo 2019 の詳細\nhttps://tokyo.serverlessdays.io\n\nカンフ
 ァレンス参加者：310名\nhttps://yoshidashingo.hatenablog.com/entr
 y/2019/10/26/191417\n\nServerlessDays Fukuoka 2019 の詳細\nhttps://fuk
 uoka.serverlessdays.io/\n\nカンファレンス参加者：125名\nhttps
 ://blog.seike460.com/2019/12/17/ServerlessDaysFukuoka2019/\n\nServerless 
 Community(JP) にジョインしよう！\nコミュニティメンバー
 募集\n\n\nサーバーレスの活用について情報交換ができ
 るグループを作りました。サーバーレスアーキテクチ
 ャを活用する知見などの情報交換にご活用ください。\
 nServerless Community(JP) facebook\nServerless Community(JP) slack\n\n\n
 アンチハラスメントポリシーについて\n当コミュニテ
 ィではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者
 、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の
 規範に同意する必要があります。われわれはかかわる
 すべての人に安全な環境が提供されるように参加者全
 員がこれに協力することを期待します。\nアンチハラ
 スメントポリシー(短縮版)\n性別、性の同一性や表現、
 年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、また
 は宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず
 、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供するこ
 とに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為も
 容認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワー
 クショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他
 すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場にお
 いて不適切とみなします。これらの規則に違反した参
 加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量
 で返金することなく、これらの場所から追放され今後
 の参加の一切を断る可能性があります。\nアンチハラ
 スメントポリシー(完全版)\n「嫌がらせ」には、性別、
 年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関す
 る不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、
 ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、
 議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、
 歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。\
 n嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、
 直ちに遵守することが求められます。\n参加者が嫌が
 らせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への
 警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの
 即時退場など、適切と思われる行動を取ることができ
 ます。\nあなたが嫌がらせを受けている、あるいは他
 の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場
 合には、すぐにスタッフに連絡してください。\nスタ
 ッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関
 に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法で
 イベントの開催中に当該参加者の安全が担保されるこ
 とを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心
 から歓迎しています。\nわれわれは、すべての参加者
 が勉強会、カンファレンス、ワークショップといった
 イベントの会場やイベント関連のミートアップにおい
 てこれらの規則に従うことを期待します。\n個人情報
 保護について\n勉強会の会場へ入館申請を行うため、
 参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があ
 ります。\nそのため、connpassの事前アンケートで頂いた
 個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。\n個
 人情報の利用目的について\nご提供いただいた個人情
 報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。\n\nコ
 ミュニティ開催会場の入館申請手続き\n勉強会の申し
 込み者の入館時のご本人確認\n\n個人情報の取扱\n取得
 した個人情報は、connpassでの入力により取得を行いま
 す。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提
 供時における確認などのクリックによって本人の同意
 を得たものとします。\n当コミュニティでは、次のい
 ずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開
 示・提供いたしません。\n\n会場入館の目的に沿って会
 場提供者（社）に入館申請を行う場合\n本人の同意が
 ある場合\n本人の生命の保護などのために必要な場合
 であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得るこ
 とが困難である場合\n
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