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X-WR-CALDESC:チーム・ジャーニー発刊イベント「チームは
 果たしてジャーニーできるのか？ 現場ジャーニー・プ
 レイド編」
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SUMMARY:チーム・ジャーニー発刊イベント「チームは果た
 してジャーニーできるのか？ 現場ジャーニー・プレイ
 ド編」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77147
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント開
 催に関して\n\n新型コロナウィルスの広がりを受けまし
 て、今回のイベントはZoomのみの開催といたしました。
 \nリアル会場での開催はいたしません。申し込み頂い
 た方全員にZoom URLをお送りするように致します。\n時間
 になりましたら、Zoomにてご参加下さい。\n\nチーム・
 ジャーニー発刊イベント「PLAIDの現場 ☓ チームジャー
 ニー」\n\n書籍「チーム・ジャーニー」の発刊イベント
 を 「チームは果たしてジャーニーできるのか？ 現場
 ジャーニー・プレイド編」 と題して開催致します。\n\
 n株式会社PLAID の 門脇恒平 さんには、「チーム・ジャ
 ーニー」の レビューア をつとめていただきました。
 本イベントでは、最初に門脇さんから、PLAIDでの現場
 、チーム開発についてお話を頂き、その後著者市谷聡
 啓との対談を企画しています。\n\nチーム・ジャーニー
 で書かれていることを現場で実践するには？\nプロダ
 クト開発の現場の最前線でいま起きていることとは？\
 n書籍と現場を往来しながら、いまプロダクト開発に必
 要なこととは何かを探っていきます。 \n\n＜イベント
 アジェンダ＞\n\n19:30 | 諸注意及び紹介（PLAID さんより
 ）\n19:40 | 現場ジャーニー PLAID編(仮)（PLAID 門脇 恒平さ
 ん）\n20:10 | 対談（門脇 恒平さん & 市谷 聡啓さん）\n21
 :00 | 終了\n\nPLAID参考記事\n\n既存のレールにのらない。
 最高の成果へ“常にゼロベース”で考えるプレイドの
 開発体制\n\n世界で通用するプロダクトを作るには“尖
 った発想”が不可欠——プレイドが「プロダクトアウ
 ト」を大事にする理由 | PLAID Engineers\n\n＜話し手＞\n\n
 門脇 恒平（かどわき こうへい）  (@kadoppe)\n\n\n プロフ
 ィール\n\n\n株式会社プレイド ソフトウェアエンジニア
  / Head of Engineering\n同志社大学大学院工学研究科修士課
 程修了。2012年に共同創業者兼CTOとして株式会社シェア
 ウィズを起業。>2014年に株式会社リクルートテクノロ
 ジーズに入社しタウンワーク開発チームのTech Leadを務
 める。2017年4月にプレイド参画。ソフトウェアエンジ
 ニアとしてKARTE の開発を幅広く担当しながら、エンジ
 ニアチームの全体の生産性改善にも取り組む。認定ス
 クラムマスター。\n\n\n市谷 聡啓  ( @papanda )\n\n\n＜プロ
 フィール＞\n\n\n株式会社エナジャイル 代表\nギルドワ
 ークス株式会社 代表\nDevLOVE オーガナイザー\nサービス
 や事業についてのアイデア段階の構想から、コンセプ
 トを練り上げていく仮説検証とアジャイル開発の運営
 について経験が厚い。プログラマーからキャリアをス
 タートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模
 インターネットサービスのプロデューサー、アジャイ
 ル開発の実践を経て、ギルドワークスを立ち上げる。
 それぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェア
 の共創に辿り着くべく越境し続けている。訳書に「リ
 ーン開発の現場」がある。著書に「カイゼン・ジャー
 ニー」「正しいものを正しくつくる」「チーム・ジャ
 ーニー」がある。\nプロフィールサイト：https://ichitani.
 com/\n\n\n＜イベントの進め方＞\n\n・開始は19時30分です
 。\n・「リアル参加」で申し込まれた方も、リモート
 の下記「Zoom参加」となります。\n・「Zoom参加」の場合
 は ZoomのイベントURLを参加者にメールで送りますので
 、Zoomで参加してください。なお、通信の不具合などで
 当日配信できない場合もあります。ご承知おき下さい
 。\n\n書籍「チーム・ジャーニー」とは？\n\n\n「ともに
 考え、ともにつくる」――スクラムやアジャイルを導
 入した現場で\n直面する開発チーム・マネジメントの
 問題に立ち向かうすべ、\nチームづくりの要点をスト
 ーリーで学ぼう!\n\n【本書の特徴】\n・現場のストーリ
 ーから、考え方とプラクティスを一緒に学べる\n・単
 一チーム、複数チームなど、様々なチーム・マネジメ
 ントの問題を扱う\n・日本の現場を前提にしているの
 で、実践しやすい\n・アジャイルをこれから始める人
 だけでなく、もっとうまく実践したい人にも最適\n\n【
 本書に登場するプラクティス】\n出発のための3つの問
 い / 段階の設計 / ドラッカー風エクササイズB面 / 割れ
 窓理論 /\nフォーメーション・パターン / コンウェイの
 法則 / 越境のデザイン / 重奏型仮説検証 ほか\n\n\n(amazo
 n https://www.amazon.co.jp/dp/4802511191/より)\n\n　\n\n\n主人公と
 ともに開発チーム・マネジメントを学べるストーリー\
 nチームによるプロダクトづくりができる環境を求めて
 、主人公・太秦（うずまさ）が転職した先は、デベロ
 ッパー向けのツールを開発、提供する小さなベンチャ
 ーだった。会社期待のタスク管理ツールを開発するチ
 ームに配属され、いきなりチームリーダーを務めるこ
 とに。\n……とうていチームとは呼べない“グループ
 ”（個人活動の集合）の状態から、本当のチームにな
 れたと思ったのもつかの間、経営陣はタスク管理を含
 めた三つのツール統合を発表。\n太秦はそれらプロダ
 クトの統合を行う開発リーダーを任されたのであった
 。\n\n\n(サポートページ https://teamjourney.link/より)\n\nDevLO
 VEって何？\n\nDevLOVEはデベロッパー(プログラマー、デ
 ザイナー、etcetc)が集まり、昨日より今日、今日より明
 日と、各々が各々の現場を前進させていくための場で
 す。\n\nご協力\n\n株式会社プレイド 様
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