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X-WR-CALDESC:ゴム解析の応用講座｜解析精度を高めるゴム
 の粘弾性特性と耐久性予測方法【特典付き】
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 の粘弾性特性と耐久性予測方法【特典付き】
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SUMMARY:ゴム解析の応用講座｜解析精度を高めるゴムの粘
 弾性特性と耐久性予測方法【特典付き】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77199
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nゴム解析の
 応用講座\n解析精度を高めるゴムの粘弾性特性と耐久
 性予測方法【特典付き】\n概要\nゴムの速度依存性を考
 慮した材料データ構築方法を体系的に説明します。CAE
 ベンダーのマニュアルでは読み解きにくい実践的な定
 義方法になります。\n基本となる剛性定義から、粘弾
 性スペクトロメータからの正統派定義と簡易的な設定
 方法について精度を確保した対応方法を提案いたしま
 す。\n製品の耐久性を如何に解析で予測するか、更に
 熱劣化や経年劣化における製品性能の寿命低下を予測
 するヒントについて、自社で技術構築ができるよう可
 能な限り最新の技術を説明します。\nまた、非線形CAE
 協会様で定義された材料データをもとに、簡易的なデ
 ータ構築をできるように説明します。実験をせずにデ
 ータを構築することは容易ではありませんが、豊富な
 経験に基づいた知見より実務的な対応方法を提案しま
 す。\nタイムスケジュール\n1.ゴムの解析の基本知識　1
 -1. ゴムの解析用材料　　・ひずみエネルギー密度関数
 について　1-2. 解析の基本フロー　　・解析精度を上
 げるためのノウハウ\n2. 粘弾性解析のデータベース構
 築方法　2-1. 粘弾性解析の概要　2-2. 材料データベース
 の構築方法　　・二ノ宮式から粘弾性マスターカーブ
 　　・解析用係数算出方法　2-3. 粘弾性解析で注意す
 べき点　　・ソフトウェアによるデータ入力の違いな
 ど　　　・ペイン効果と履歴効果　　・ゴムの温度と
 速度依存性について　2-4. 粘弾性スペクトロメータを
 必要としない材料定義方法　　・既存データを利用し
 た構築方法の提案　2-5. その他　　・クリープ解析と
 の関係　　・解析の応用事例\n３. ゴムの耐久性につい
 て　～熱老化を考慮するには～　3-1. ゴム製品は応力
 で評価してはいけない（耐久性評価の基本）　3-2. 耐
 久性評価方法の考え方（ある耐久性研究の紹介と応用
 結果）　3-3. 破壊解析と耐久性解析の区別　3-4. 耐久性
 予測手法の基本と構築方法　3-5. 製品の耐久性の予測
 （適用例）　3-6. 熱老化と促進老化（適用例）\n\n4. 質
 疑応答　時間の許す限り講師と話ができます\n登壇者\n
 寺子屋／CAE解援隊　代表　萩本 光広 氏\n自動車、土木
 、OA機器他のゴム製品製造業でのCAE部門の立ち上げか
 ら実用化まで約30年にわたる豊富な経験（ノウハウ）
 があります。超弾性材料の製品開発に関わる技術支援
 （コンサル）やゴム材料の受託試験のご要望に対し丁
 寧にお応えしています。\n現在、製造業4社に対しての
 技術支援と10件以上のゴム材料試験の実績があります
 。また、2008年よりCAE解援隊のWebサイトにてゴム材料に
 関わる各種情報を継続的に提供しています。\n申込先\n
 https://monocollab.jp/news/seminar/rubber-seminar-202002/\nハッシュ
 タグ\n#ゴム\, #CAE\, #FEM
LOCATION:新宿文化センター 東京都新宿区新宿6-14-1
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