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X-WR-CALDESC:チーム・ジャーニー・シリーズ「プロダクト
 作りにおける段階的発展とは何か？」
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 作りにおける段階的発展とは何か？」
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SUMMARY:チーム・ジャーニー・シリーズ「プロダクト作り
 における段階的発展とは何か？」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77200
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント開
 催に関して\n\n新型コロナウィルスの広がりを受けまし
 て、今回のイベントはZoomのみの開催といたしました。
 \nリアル会場での開催はいたしません。申し込み頂い
 た方全員にZoom URLをお送りするように致します。\n時間
 になりましたら、Zoomにてご参加下さい。\n\nプロダク
 ト作りにおける段階的発展とは何か？\n\n「チーム・ジ
 ャーニー」の中核となる概念 「段階」 をテーマとし
 た対談を行います。増田さんはソフトウェア設計の方
 向性から 「発展」 という概念を見出し、両者で段階
 との共通性を感じています。\n\nソフトウェア開発の設
 計とプロセスが置き去りにしてしまった「段階的発展
 」について、ダイクストラの「Stepwise refinement」論まで
 さかのぼりながら、現代の現場の最前線にあるプロダ
 クト作りそのものについての方向性について探求しま
 す。\n\n予定している内容\n\n19:30 - 20:30 増田☓市谷対談
 \n20:30 - 21:00 Q&A、本テーマに関するライトニングトーク
 \n\n＜対談＞\n\n増田亨 さん  ( @masuda220 )\n\n\n＜プロフィ
 ール＞\nギルドワークス株式会社 取締役\n有限会社シ
 ステム設計 代表\n業務アプリケーションのアーキテク
 ト。ビジネスの関心事を正しく理解し、顧客に価値あ
 るソフトウェアを届けるために、日々「ドメイン駆動
 設計」を実践しています。\n全体と部分、短期と長期
 、論理と感覚、理論と実践。それぞれの視点をバラン
 スよく組み合わせることを大切にしています。\n・主
 な活動実績\n日本最大級の60万件以上の求人情報サイト
 「イーキャリアJobSearch」の主任設計者。 非同期メッセ
 ージング/API/クラウド技術を組み合わせた、柔軟で発
 展性に優れた疎結合のシステム間連携方式でサービス
 を支える。 \n・書籍「現場で役立つシステム設計の原
 則」\n\n市谷 聡啓  ( @papanda )\n\n\n＜プロフィール＞\n\n\n
 株式会社エナジャイル 代表\nギルドワークス株式会社 
 代表\nDevLOVE オーガナイザー\nサービスや事業について
 のアイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げて
 いく仮説検証とアジャイル開発の運営について経験が
 厚い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIerで
 のプロジェクトマネジメント、大規模インターネット
 サービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を
 経て、ギルドワークスを立ち上げる。それぞれの局面
 から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着
 くべく越境し続けている。訳書に「リーン開発の現場
 」がある。著書に「カイゼン・ジャーニー」「正しい
 ものを正しくつくる」「チーム・ジャーニー」がある
 。\nプロフィールサイト：https://ichitani.com/\n\n\nライト
 ニングトーク\n\n小田中 育生\n\n\n株式会社ナビタイム
 ジャパン 開発部 部長 兼 ACTS(研究開発)ルートグループ
 責任者\n2009年株式会社ナビタイムジャパン入社。\n経
 路探索エンジンの研究開発やプローブ交通情報システ
 ムの立ち上げに従事した後、2015年より部長に就任。\n2
 016年、経路探索エンジン研究開発グループの責任者と
 して、HPCの経路探索への適用、チャットボット開発な
 どの研究開発をディレクション。\n2018年度より、社内
 におけるカイゼン推進(スクラム導入・VSM実施などの支
 援)ワークグループの立ち上げに参加、\nナビタイムジ
 ャパンの理想形を目指すR&Dと開発者がいきいきと働け
 る環境づくりという両輪を回し続ける。\n\n作品紹介\n\
 n「チーム・ジャーニー　逆境を越える、変化に強いチ
 ームをつくりあげるまで」\n\n\n\n\n内容\n・現場のスト
 ーリーから、考え方とプラクティスを一緒に学べる\n
 ・単一チーム、複数チームなど、様々なチーム・マネ
 ジメントの問題を扱う\n・日本の現場を前提にしてい
 るので、実践しやすい\n・アジャイルをこれから始め
 る人だけでなく、もっとうまく実践したい人にも最適\
 n\nあらすじ\nチームによるプロダクトづくりができる
 環境を求めて\n“太秦(うずまさ)”が転職した先は、デ
 ベロッパー向けのツールを開発、提供する、\n小さな
 ベンチャーだった。しかし会社期待のタスク管理ツー
 ルを開発するチームに\n配属され、いきなりチームリ
 ーダーを務めることに。\n……とうていチームとは呼
 べない“グループ”(個人活動の集合)の状態から、\n本
 当のチームになれたと思ったのもつかの間、経営陣は
 タスク管理を含めた\n三つのツール統合を発表。太秦
 はそれらプロダクトの統合を行う開発リーダーを\n任
 されたのであった。\nチームとは何か?、チームのファ
 ーストとは?、分散チームへの適応など様々な\n「単一
 チームの問題」、複数のプロダクト統合に伴うチーム
 間の断絶や衝突、\nチームが上手く連携できないなど
 様々な「複数チームの問題」……これらを乗り越え、\
 n太秦たちがたどり着いた「ともに考え、ともにつくる
 」とは?\n\n目 次\n●第1部 僕らが開発チームになるまで
 \n・第1話 グループでしかないチーム\n・第2話 一人ひ
 とりに向き合う\n・第3話 少しずつチームになる\n・第4
 話 チームのファーストを変える\n・第5話 チームをア
 ップデートする\n・第6話 分散チームへの適応\n・第7話
  チームの共通理解を深める\n・第8話 一人の人間のよ
 うなチーム\n●第2部 僕らがプロダクトチームになるま
 で\n・第9話 塹壕の中のプロダクトチーム\n・第10話 チ
 ーム同士で向き合う\n・第11話 チームの間の境界を正
 す\n・第12話 チームの境界を越えてチームをつくる\n・
 第13話 チームとチームをつなげる\n・第14話 クモから
 ヒトデに移行するチーム\n・第15話 ミッションを越境
 するチーム\n・第16話 ともに考え、ともにつくるチー
 ム\nチーム・ジャーニー\n\n\nイベントの進め方\n\n・開
 始は19時30分です。\n・「リアル参加」で申し込まれた
 方も、リモートの下記「Zoom参加」となります。\n・「Z
 oom参加」の場合は ZoomのイベントURLを参加者にメール
 で送りますので、Zoomで参加してください。なお、通信
 の不具合などで当日配信できない場合もあります。ご
 承知おき下さい。\n\nDevLOVEとは\n\nDevLOVEはデベロッパー
 (プログラマー、デザイナー、etcetc)が集まり、昨日よ
 り今日、今日より明日と、各々が各々の現場を前進さ
 せていくための場です。\n\nDevLOVE FaceBookグループ https:/
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