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X-WR-CALDESC:【初参加者向け】AI・機械学習の概論と数学・
 プログラミングの学び方と目標設定
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SUMMARY:【初参加者向け】AI・機械学習の概論と数学・プ
 ログラミングの学び方と目標設定
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77242
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n
 当イベントは、機械学習に関しての入門者の方に入門
 にあたっての知識マッピングの\nサポートをすること
 を目的にしています。\nまず初学にあたって大変なの
 は何を参考に勉強をするかです。噛み砕き過ぎた本は
 本質を\nぼかして書いてあるし、難し過ぎる本はそも
 そも何が書いてあるかよくわかりません。\nこちらに
 対しては、大学の工学部の3\,4年レベルの本の中で簡潔
 、情報量が多い、\n分かりやすいを満たすものを入門
 書に選ぶと良いかと思います。\n\nとはいえ、大学の工
 学部3\,4年レベルの本は独学で読むには厳しいという声
 をよく聞きます。\n微積分、線形代数、数列、確率、
 基礎統計、集合論など、当たり前のように本には出て
 きます。\nそのため、当イベントでは前半の1時間を講
 座形式で入門にあたって全体像に関し解説できればと\
 n思っています。具体的には知識マッピングのサポート
 をすることで、どこに何が必要かをお伝えし\n目的を
 明確化できればと思っています。\n\nまた、後半の懇親
 会では、ざっくばらんに初学にあたってのご質問に答
 えられればと思っています。\n\n※\nよく職種変更の質
 問について聞かれるのですが、ジョブチェンジをする
 ことで基本的に年収は\n上がらないと思います。（元
 々理工系の経験が学生時代などにあるケースや20代の
 若手層は人に\nよりけりなので例外です）\n「現状のス
 キルとの掛け合わせで勝負したい」や、「面白そうだ
 から勉強してみたい」という\nモチベでなるべくご参
 加いただけたら嬉しいです！\n\n身につく内容\n・人工
 知能、機械学習、深層学習のそれぞれの位置関係につ
 いて理解できます\n・機械学習を学んでいくにあたっ
 てのステップが明確になります\n・機械学習のベース
 となっている考え方に関して理解できます\n・線形回
 帰からニューラルネットワークへのモデル拡張の流れ
 を理解できます\n・人工知能についての話題になった
 際に的外れな返答をすることがなくなります\n\n開催日
 程\n3/15 (日)\n受付：13:00〜13:10\n講義：13:10〜14:25\n質疑
 応答＆懇親会：14:15〜15:10\n\n※ 13:00より前の入室は原
 則NGとします。\n\n会場\n水道橋駅、神保町駅、九段下
 駅周辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西神田ビル2F\n\nカリキ
 ュラム\n・自己紹介\n・人工知能、機械学習、深層学習
 の違い\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/manage_aipj1\n\n・機
 械学習入門にあたっての参考図書の紹介\n・機械学習
 のアルゴリズムの基本発想\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/arc
 hive/category/hajipata\n\n・線形回帰からニューラルネット
 ワークへ\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn4\nhttps://lib
 -arts.hatenablog.com/entry/math_nn5\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entr
 y/math_nn6\n\n・AI・機械学習のプログラミングについて\nh
 ttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/lang_ml\nhttps://lib-arts.hatenablog
 .com/entry/python_env\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/entrance_pyt
 hon1\n\n・どこまで知るべきか＆どうやって勉強してい
 くか\n・質疑応答\n\n※\n20~30分ほどは軽く数式を用いて
 ニューラルネットについて概観する予定ですが、全て
 わからなくても\n良い構成にはしていますので、必ず
 しもすべてを理解しなくても十分な内容にはなってい
 ると思います。\n（数式は一応ちゃんとは喋りますが
 、雰囲気でなんとなくわかった程度を目指していただ
 く形で大丈夫です）\n\n対象者\n・該当分野の入門者の
 方、初学者の方  \n\n講師プロフィール\n東大工学部卒
 。\nデータ分析/AI開発の仕事の経験は7年ほどで、理論/
 開発/ビジネスのどれも経験があり強い。\n多くの業界
 のプロジェクトに関わったためドメイン知識も豊富。\
 n初心者向けの指導実績も多く、1\,000名近い。\n\n定員\n
 7名（申し込み人数は参加人数を反映しませんが、最大
 でも合計で10名とします。）\n\n当日のお持物\n・ノー
 トとペン（板書や簡単な計算問題を元にイメージを掴
 んでいただければと思っています）\n・ノートPC（任意
 です。希望者は後半で実際にPythonを動かすことも可能
 です。3.6系のインストールを\nして来ていただけると
 スムーズです）\n\n事前準備\n基本的に不要ですが、予
 習をしたい方は下記を流し読みして来ていただけたら
 嬉しいです！！\n\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/python_env
 \nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/entrance_python1\nhttps://lib-art
 s.hatenablog.com/entry/math_nn1\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/ma
 th_nn2\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn3\nhttps://lib-arts.
 hatenablog.com/entry/math_nn4\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math
 _nn5\nhttps://lib-arts.hatenablog.com/entry/math_nn6\n\n領収書\n領収
 書の発行も可能ですのでご希望の方はその旨お申し付
 けいただければと思います。\n発行の際は事務手数料
 として追加1\,000円のお支払いをお願いいたします。（
 法人料金も兼ねています）\n\nご参加にあたってのお願
 い\n無断欠席や前日以降のキャンセルに関しては当日
 人数読めなくなり非常に迷惑なので\n基本的に行わな
 いようにお願いします。（直前参加は定員的に問題な
 ければ歓迎です！）\n体調不良、職務都合、ご家庭の
 事情などどうしてものケースは別途ご連絡いただくか
 、\nイベントへのお問い合わせよりご連絡いただけま
 すと嬉しいです。\n上記がひどいアカウントに関して
 はブラックリスト処理を行い以後の参加をお断りさせ
 て\nいただきますので、その点だけ予めご了承くださ
 い。\n（7割以上来れる前提でのお申し込みと前日以降
 のキャンセルはメッセージでのご連絡を\nいただくと
 いうことだけ気をつけていただければ大丈夫だと思い
 ます）\n\nモチベーションの高い参加者の方を重視する
 運営としていきたいと考えています。\nご協力のほど
 、よろしくお願いいたします。\n\n
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