BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:信玄パイ番外編 オンライン読書会 「Pythonでは
 じめるソフトウェアアーキテクチャ」#10
X-WR-CALNAME:信玄パイ番外編 オンライン読書会 「Pythonでは
 じめるソフトウェアアーキテクチャ」#10
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:773005@techplay.jp
SUMMARY:信玄パイ番外編 オンライン読書会 「Pythonではじ
 めるソフトウェアアーキテクチャ」#10
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200225T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200225T210000
DTSTAMP:20260407T193200Z
CREATED:20200224T141403Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77300
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこの勉強会
 について\nChatwork Live を使用したオンライン読書会です
 。\n意見交換などをメインとしたいので、事前にすこ
 し読んできていただくと、入りやすいかもです。\nた
 だし、ただオンラインでもくもく読書をするのではな
 く、読書をしながら意見交換や参加者で質問しあい、
 濃密な読書タイムを実現することを目的とした勉強会
 です。\nあと、Shingen.py が開催していますが、県外の方
 も参加できますので、興味があれば参加してください
 。\n日時・場所\n日時\n\n2020年2月24日（火） 20:00 - 21:00\n
 \n会場\nChatwork上でChatworkLiveで開催します。\n前日あた
 りにChatworkの招待リンクを送るので、参加お願いしま
 す。\n今回使用する資料\n以下の本を読むので、ご用意
 お願いします。\n「Pythonではじめるソフトウェアアー
 キテクチャ」\nhttps://www.kyoritsu-pub.co.jp/bookdetail/97843201244
 31\n今回は第10章を読みます。一回1章を目標に読んでい
 きたいです。\n第1章　ソフトウェアアーキテクチャの
 原則\n\n1.1 ソフトウェアアーキテクチャの定義\n1.2 ソ
 フトウェアアーキテクチャの特性\n1.3 ソフトウェアア
 ーキテクチャの重要性\n1.4 システムアーキテクチャと
 エンタープライズアーキテクチャ\n1.5 アーキテクチャ
 の品質属性\n1.6 まとめ\n\n第2章　修正容易性と可読性\n
 \n2.1 修正容易性とは\n2.2 修正容易性に関連する品質属
 性\n2.3 可読性とは\n2.4 可読性向上のテクニック\n2.5 凝
 集度と結合度\n2.6 修正容易性向上のテクニック\n2.7 静
 的解析ツールとメトリクス測定\n2.8 コードリファクタ
 リング\n2.9 まとめ\n\n第3章　テスト容易性\n\n3.1 テスト
 容易性とは\n3.2 テストの戦略\n3.3 ホワイトボックステ
 スト\n3.4 テスト駆動開発\n3.5 まとめ\n\n第4章　パフォ
 ーマンス\n\n4.1 パフォーマンスとは\n4.2 ソフトウェア
 パフォーマンスエンジニアリング\n4.3 パフォーマンス
 テストツールと測定ツール\n4.4 計算量\n4.5 パフォーマ
 ンス測定\n4.6 プロファイリング\n4.7 その他のツール\n4.
 8 データ構造のプログラミングパフォーマンス\n4.9 ま
 とめ\n\n第5章　スケーラビリティ\n\n5.1 スケーラビリテ
 ィとパフォーマンス\n5.2 並行性\n5.3 マルチスレッディ
 ング\n5.4 マルチプロセッシング\n5.5 マルチスレッディ
 ング vs. マルチプロセッシング\n5.6 非同期処理\n5.7 並
 行処理の選択肢\n5.8 並行処理のライブラリ\n5.9 Webを用
 いたスケール\n5.10 WSGI\n5.11 スケーラビリティアーキテ
 クチャ\n5.12 まとめ\n\n第6章　セキュリティ\n\n6.1 情報
 セキュリティアーキテクチャ\n6.2 セキュアコーディン
 グとは\n6.3 一般的な脆弱性\n6.4 Pythonのセキュリティ\n6.
 5 Webアプリケーションのセキュリティ\n6.6 セキュアコ
 ーディングの注意点\n6.7 セキュアコーディングの開発
 方針\n6.8 まとめ\n\n第7章　デザインパターン\n\n7.1 デザ
 インパターンの構成要素\n7.2 デザインパターンのカテ
 ゴリ\n7.3 生成に関するパターン\n7.4 構造に関するパタ
 ーン\n7.5 振る舞いに関するパターン\n7.6 まとめ\n\n第8
 章　アーキテクチャパターン\n\n8.1 MVCの概要\n8.2 Django\n
 8.3 Flask\n8.4 イベント駆動型プログラミング\n8.5 マイク
 ロサービスアーキテクチャ\n8.6 パイプとフィルタのア
 ーキテクチャ\n8.7 まとめ\n\n第9章　デプロイ容易性 \n\n
 9.1 デプロイ容易性とは\n9.2 マルチティアアーキテクチ
 ャ\n9.3 Pythonでのデプロイ\n9.4 デプロイパターン\n9.5 ま
 とめ\n\n第10章　デバッグのテクニック ←今回はココ\n\
 n10.1 printによるデバッグ\n10.2 シンプルなデバッグテク
 ニック\n10.3 ロギング\n10.4 デバッガ\n10.5 発展的なデバ
 ッグ――トレース\n10.6 まとめ\n\nタイムテーブル\n\n\n\n
 時刻\n内容\n\n\n\n\n20:00\n自己紹介～読書会ルール紹介\n\
 n\n21:00\n終了？\n\n\n\n休憩なしの1hourです。\n過去開催\n\
 n[第5回] https://shingenpy.connpass.com/event/134394/\n[第4回] https:
 //shingenpy.connpass.com/event/131286/\n[第3回] https://shingenpy.connp
 ass.com/event/127976/\n[第2回] https://shingenpy.connpass.com/event/127
 393/\n[第1回] https://shingenpy.connpass.com/event/125290/\n
LOCATION:Chatwork
URL:https://techplay.jp/event/773005?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
