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X-WR-CALDESC:第二期 「ノープラン・ライティング」で最高
 の一冊を書き上げる講座（書き上げ塾）
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SUMMARY:第二期 「ノープラン・ライティング」で最高の一
 冊を書き上げる講座（書き上げ塾）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77346
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n誰でも自分
 の本を発表できる時代が到来した！\n\n「いま書いてい
 るブログを一冊の本にまとめてみたい！」\n「まだ書
 いたことはないけど、いま頭の中にあることを本の形
 で伝えたい！」\n「以前から本を書きたいと思ってい
 たが、なかなか始めるきっかけが得られない！」\n\nそ
 んなあなたのために、2人の執筆家、倉園佳三と佐々木
 正悟が始めた講座です。\n\nもちろん、無名の新人が大
 手の出版社から本を出すのはそう簡単ではありません
 。自費出版にしても、費用や制作の知識などが大きな
 壁として立ちはだかります。\n\nそんな中、近年では「
 Kindle ダイレクト・パブリッシング」（KDP）のように、
 実質ゼロ円で、誰でも手軽に電子書籍を発表できる仕
 組みも整ってきています。\n\nYouTubeに動画をアップす
 るように、何百万人に届く可能性のあるネット書店で
 、あなたの本を売れる時代になったということです。\
 n\nいまなら、どれだけニッチなテーマでも、トレンド
 や流行に沿わない内容でも、読者対象が限られていて
 も、あなたに書く気さえあれば、一冊の本としてこの
 世に残すことができます。\n\nこの「書き上げ塾」は、
 そんな仕組みを活用して、あなたの埋もれた才能を開
 花させるとともに、「名もなき作者の秀逸な作品」を
 生み出すための「虎の穴」なのです！\n\n\n\n倉園と佐
 々木が経験とスキルのすべてを伝授します！\n\n50冊以
 上の書籍を出版している佐々木正悟と、執筆家である
 と同時に雑誌や書籍の編集経験もある倉園佳三が講師
 を務めます。\n\n執筆と編集のスキルを併せもつ2人だ
 からこそ、文章を書くためのスキルはもちろん、本と
 いうメディアを創るのに欠かせない、さまざまなノウ
 ハウをお伝えできるのです。\n\n講義をとおして編集目
 線の本格的な「赤入れ」（校正）が経験できるのも、
 「書き上げ塾」の大きなメリットのひとつです。\n\n\n\
 n考えずに書く「ノープラン・ライティング」が名作を
 生む！\n\n無料で公開するブログと、数百円でも値段を
 つけて販売する本のあいだには、私たちが想像する以
 上の隔たりがあります。自分の気持ちを振り返ってみ
 ればわかるように、「読みたい！」と「お金を払って
 でも読みたい！」はまるで違うからです。\n\nではどう
 すれば、無料のブログを有料の製品へとブラッシュア
 ップできるのでしょうか？\n\nそのすべてを伝授するの
 がこの「書き上げ塾」なのです。\n\n具体的には「技術
 」と「マインドセット」の2つが必要です。\n\n技術に
 はおもに、「企画力」「執筆力」「修正力」の3つが含
 まれます。\n\n\n\n【企画力】\n\n伝えたいテーマにあな
 ただけの視点や切り口をかけ算することで、世界にひ
 とつだけの企画が生まれます。また「誰に読んでほし
 いのか？」を明確にすることも重要なポイントです。\
 n\n\n\n【執筆力】\n\n助詞や接続詞の選び方、句読点の
 打ち方、主述の受け、文章のリズム、同義語の言い換
 えなど、細部にこだわればこだわるほど、わかりやす
 く、読んでいて心地いい文章ができあがります。\n\n\n\
 n【修正力】\n\n自分が書いた文章を、もうひとりの「
 大きな自分」で客観的にチューニングする能力です。
 編集者が不在でも、修正力さえあれば、いくらでも自
 力で作品を磨いていくことができます。\n\n\n\nもうひ
 とつのマインドセットとは、あなたが「自由な表現者
 」として最高の能力や閃きを発揮するために、保って
 おきたい姿勢のようなものです。\n\nとくにこの「書き
 上げ塾」には、目次案やアウトラインのない状態で、
 考えずに書き始める「ノープラン・ライティング」と
 いう独自の手法があります。\n\n予定調和ではなく、ま
 さに人生と同じように「何が起こるかわからない」状
 態で、一行ずつ書き綴っていくやり方です。これによ
 って、書くたびに「未知の自分」に出会い、自分でも
 気づいていなかった言葉や表現が湧き上がるようにな
 ります。\n\n当然、執筆のプロセスも退屈な作業から、
 書きながらリアルタイムに手応えを感じられる「ワク
 ワクする創造」へと変わっていきます。\n\n\n\n【閃き
 力】\n\nあらかじめ書くことを準備しておく一般的なや
 り方を捨て、何も用意せずに一行を書き、書いた文章
 から次を閃く「ノープラン・ライティング」（考えず
 に書く）に徹します。過去に立てた目次やプロットに
 縛られず、「いまの自分」から出てくるものを最優先
 することで、より斬新なアイデアを閃くようになりま
 す。\n\n\n\n【安心力】\n\n自分の書いていることがおも
 しろくないのではないか、誰かに辛口の批評をされる
 のではないかなど、執筆中にあなたを不安にさせる「
 イリュージョン」を消す力です。これを習慣化するこ
 とで、自分にストッパーをかけることなく、自由に表
 現できるようになります。\n\n\n\n【集中力】\n\nお金を
 払ってでも読みたい本を書き上げるには、「徹底的に
 わかりやすく伝える」覚悟が必要です。冒頭から終わ
 りまで、エネルギーをフェイドアウトさせることなく
 、あなたの思いを100パーセント注ぎ込む力を身につけ
 ます。\n\n\n\n第一期の講義ダイジェストを公開中です
 ！\n\n最高の本を書き上げるための「技術」と「マイン
 ドセット」を、どのようにお伝えしているかがわかる
 、第一期のダイジェストビデオを用意しました。\n\nど
 んな講義なの？　どんな雰囲気なの？　どこまで詳し
 く教えてくれるの？　\n\nそんな疑問に答える内容にな
 っています。\n\n\n\n①「考えずに書く！　ノープラン
 ・ライティング」\n\n\n\n\n\n②「読みたくなる執筆力を
 身につける！」\n\n\n\n\n\n③「最高の本を書くめのマイ
 ンドセット」\n\n\n\n\n\n一期生はメキメキと実力を伸ば
 しています！\n\n昨年の11月から受講をスタートした一
 期生は、2月現在プログラムの3分の2を終了した段階に
 います。その成長ぶりは、私たち講師も目を見張るほ
 どです。すでにKDPで最初の一冊を出版した方もいらっ
 しゃいます。\n\n「書き上げ塾」の効果を知っていただ
 くためにも、ぜひ、一期生のみなさんの作品をご覧く
 ださい。多くはまだ執筆の途中ですが、全員が4月の卒
 業までに書き上げることを目指しています。\n\n\n\n○
 『妖怪べきねばと戦い続ける34歳』やままあき\n\n「立
 派なおとななら、○○するべき！」と、長年のあいだ
 「妖怪べきねば」に苦しめられてきた筆者が、もっと
 自由で、しあわせな生き方を模索します。楽しいだけ
 でなく、悩める20代、30代にかなり役に立つリアルな奮
 闘記です。\n\n\n\n○『自分を躾ける教科書』富田 邦明\
 n\n55歳で33年間勤めた会社を辞め、ITコンサルタントと
 して独立を果たした筆者。「あり方」ではなく「やり
 方」にこだわったことで大きな壁にぶち当たります。
 そんな彼を救ってくれたのが、先人たちの残した「言
 葉」でした。自己啓発本として、名言集として、ブッ
 クレビューとして、いろいろと楽しめる一冊になりそ
 うです。\n\n\n\n○『透明な私』長香織女（べが）\n\n人
 身事故の神戸線に偶然、乗り合わせた人々の数奇な人
 生を綴る小説。長香織女（べが）さんも、この数か月
 で着実に腕を上げた受講生のひとりです。とくに、心
 情や風景の描写に磨きがかかっています。とにかく、
 続きが待ち遠しい作品です。\n\n\n\n○『国会のルール
 を知り、スポーツのように楽しむ！ 〜 政治を楽しむ
 ブログ』稲葉遼一\n\n以前から国会についてのレポート
 をブログに書いていた筆者が、「飲み会の席でも引か
 れずに国会の話題を切り出す方法」について書いてい
 ます。かなりチャレンジングな本ですが、うまくまと
 められたら売れそうな感じがします。\n\n\n\n3つのプロ
 グラムがあなたの執筆を完全サポートします！\n\n「書
 き上げ塾」には、あなたが最高の一冊を完成させるた
 めの3つのプログラムがあります。\n\n月に一度の京橋
 でのリアル講座だけでなく、オンラインのコミュニテ
 ィーも活用いただけます。\n\nこちらに少しずつでも執
 筆した原稿を投稿することで、倉園と佐々木はもちろ
 ん、同じ道を行く受講者のみなさんからのフィードバ
 ックが得られます。行き詰まったときなどに、あなた
 に「書く気」を起こさせる強い味方になってくれるは
 ずです。\n\n\n\n① 毎月開催のリアルセミナー（3時間か
 ら4時間）\n\n「技術」と「マインドセット」について
 講習、執筆原稿へのフィードバックなどを行います。\
 n\n（外出自粛要請などの関係で、すべての日程は変更
 の可能性があります）\n第一回：6月27日（土） 13:15〜17
 :15\n第二回：7月25日（土） 13:15〜17:15\n第三回：8月16日
 （日） 13:00〜17:00\n第四回：9月20日（日） 13:00〜16:00\n
 第五回：10月18日（日） 13:00〜16:00\n最終回：11月15日（
 日） 13:00〜16:00\n\n※ 受講者の進行状況によって講義時
 間を変更することがあります。\n\n\n\n② Facebookグルー
 プで日々の原稿進捗へのフィードバック\n\n講座の開催
 中、いつでも疑問や質問を投げられるオンラインコミ
 ュニティーを用意します。受講生が進捗を報告し合う
 ことで、執筆の中断を防ぐ効果もあります。\n\n\n\n③ 
 受講者の原稿への赤入れ\n\n受講生が執筆した原稿に、
 編集者視点で細部にわたって赤入れを行います。①の
 リアルセミナーまたは、②のFacebookグループでのやり
 とりになります。\n\n【ここまで細かく校正します】\n\
 n\n\n\nブログを公開していくうちに一冊の本が書き上が
 ります！\n\n初回のリアルセミナーで、受講者全員にブ
 ログを開設していただきます。公開、非公開は問いま
 せんが、日々、このブログを更新していくことで、6か
 月後には一冊の本が自動的に書き上がる仕組みを作り
 ます。\n\nまた、講師の倉園、佐々木ともに、これまで
 にブログが出版社の目にとまり、書籍化された経験を
 もっています。実はこの「まずはブログで文章を公開
 する」というやり方こそ、無名の新人にとって、出版
 のチャンスを得る最大のチャンスであり、近道のひと
 つなのです。\n\n\n\n少人数制でみっちりときめ細かく
 やります！\n\n定員10名（赤入れやカウンセリングなど
 、個人指導の機会が多いため、少数制とさせていただ
 きます）\n\n\n\n半年間でこれだけのノウハウをお伝え
 します！\n\nリアル講座では、受講生が書いた原稿から
 課題を洗い出し、毎回、最適なプログラムを組み立て
 ます。半年をかけて、少しずつ確実に「技術」と「マ
 インドセット」が磨かれていきます。\n\n\n\n○ この半
 年で何を書くかを決める！〜 企画力を身につける\n\n
 ・あなたが書きたいテーマにプラスアルファをかけ算
 する。\n・誰に向けて、何を伝えたいのかをはっきり
 イメージする。\n★ 執筆のための環境「ブログサイト
 」を開設する！\n\n\n\n○ 書きながら次の章を発見する
 ！ 〜 ノープランライティング\n\n・集中力を養うため
 にシングルタスク本気術を身につける。\n・書きなが
 らあなたの中に眠る「未知のアイデア」に気づく。\n
 ★ 本番さながらの編集視点の赤入れ開始！\n\n\n\n○ と
 ことんわかりやすく愛をもって書く！〜 文章力は読者
 との架け橋\n\n・助詞、接続詞、漢字かひらくかにこだ
 わる。\n・「ので」と「から」を封印すると文章に深
 みが出る。\n・重複する単語を避けるテクニック。\n★
  読者と対話しながら伝わる文章を書く技術を学ぶ！\n\
 n\n\n○ 思考を手放し、意識で閃く！ 〜 手が止まらな
 い集中力を鍛える\n\n・考えて書くから煮詰まることに
 気づく。\n・脳より優秀な「意識」を使ってあなたの
 本質を表現する。\n★ あなたにしか出せない「個性」
 の引き出し方を学ぶ！\n\n\n\n○ 表現につきまとう恐れ
 や不安を手放す！〜 グッドバイブスな持続力とは？\n\
 n・他人の評価が気にならないマインドセットの作り方
 。\n・表現者として自由になるために必須な発想法。\n
 ★ 書くことに対する抵抗感や恐怖をすべて消し去る！
 \n\n\n\n○ あなたの思いをコンテンツに叩き込む！〜 完
 成間近に何をすればいい？\n\n・自分の文章を「大きな
 自分」で修正する方法を知る。\n・あなたの分身のよ
 うな本を書くための「広がる創造」。\n★ 最後の総仕
 上げ、一冊の本にありったけの「思い」を注入する！\
 n\n\n\n※講義内容はすべて予定です。受講者の進行状況
 によって変更する可能性があります。\n\n\n\n早割チケ
 ットを用意しました！　お申し込みはお早めに！\n\n3
 月10日まで、先着4名様に受講料が1万円オフになる早割
 チケットを用意しています。\n\nこの告知から何かを感
 じられた方は、ぜひお早めにお申し込みください。\n\n
 みなさんと、最高の一冊を書き上げることを、心より
 楽しみにしています！\n\n\n\n講師紹介\n\n倉園佳三\n\n\n\
 nグッドバイブス・エバンジェリスト、執筆家、音楽家
 。\n\n1962年福岡県北九州市生まれ。青山学院大学英米
 文学科を2年で中退。\n\n音楽家、IT系雑誌「インターネ
 ットマガジン」（インプレス）の編集長を経て2002年に
 独立。ガジェットやクラウドを駆使した仕事術の執筆
 とともに、企業向けに人材育成、プロジェクトマネー
 ジメント、コンテンツマーケティングなどの支援を行
 う。\n\n2019年の『グッドバイブス ご機嫌な仕事』出版
 以降は、しあわせな働き方や、「生態系のように動く
 組織」の創り方を、個人や企業に伝道する活動をメイ
 ンとしている。\n\n著書に『すごいやり方』（扶桑社）
 『iPhone × iPad クリエイティブ仕事術』『グッドバイブ
 ス ご機嫌な仕事』（インプレス）などがある。\n\n\n公
 式サイト：http://goodvibes.work/\nTwitter：https://twitter.com/zono
 style\n\n\n\n\n佐々木正悟\n\n\n\n心理学ジャーナリスト。
 「ハック」ブームの仕掛け人の一人。専門は認知心理
 学。\n\n1973年北海道旭川市生まれ。97年獨協大学卒業後
 、ドコモサービスで働く。2001年アヴィラ大学心理学科
 に留学。同大学卒業後、04年ネバダ州立大学リノ校・
 実験心理科博士課程に移籍。2005年に帰国。\n\n帰国後
 は「効率化」と「心理学」を掛け合わせた「ライフハ
 ック心理学」を探求。執筆や講演を行う。\n\n著書に、
 ベストセラーとなったハックシリーズ『スピードハッ
 クス』『チームハックス』(日本実業出版社)のほか、
 『イラスト図解 先送りせず「すぐやる人」になる100の
 方法』(KADOKAWA)『やめられなくなる、小さな習慣』(ソ
 ーテック)など。\n\n\n公式サイト：https://nokiba.github.io/in
 dex.html\nnote：https://note.com/nokiba\nTwitter：https://twitter.com/n
 okiba\n\n\n
LOCATION:ナチュラル会議室 　※第2回目以降は変更になる
 可能性があります。 渋谷区渋谷2-11-12 パークノヴァ渋
 谷 207
URL:https://techplay.jp/event/773468?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
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