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SUMMARY:みんなのPython勉強会#57
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77351
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回のテー
 マは「祝5周年 - データサイエンス祭り！！」\nコミュ
 ニティの概要\n「みんなのPython勉強会」では、Pythonを
 中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様
 々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラ
 マ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで
 様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、
 「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。\
 nイベント要領\n日時 ：2020年5月14日（木）\n　オンライ
 ン会：19:00〜21:00\n\n応募締切 ：5月14日（木）18:00\n\n対
 象者 ：\n　・Pythonに関心のある方\n　・プログラミン
 グに関心のある方\n　・エンジニアの方\n　・データサ
 イエンスに興味のある方\n　・新しい手法の開発に興
 味のある方\n\nオンライン参加について ：\n　・Youtube
 で配信します。配信先URLは、イベント前日と当日夕方
 に連絡します。connpassアカウントに紐づいているメー
 ルアドレス宛に届きますので、 そちらをご確認くださ
 い。\n　・多少、音声・画質に問題がでてくる可能性
 もありますことをご了承ください。 なお、接続に関す
 る不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいた
 しかねます。\n\n協賛 ：　リーディング・エッジ社\n\n
 プログラム\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:
 00 - 19:05\nイントロダクション\n\n\n19:05 - 19:20(15分)\nオー
 プニングセッション 『今こそ求められる技術コミュニ
 ティの真価』阿久津剛史（Start Python Club\, @akucchan_world)\
 n\n\n19:20 - 19:40(20分)\nセッション1『PythonとStapy5年のあゆ
 み』辻真吾（Start Python Club、@tsjshg）\n\n\n19:40 - 20:00(20分
 )\nセッション2『オンラインイベントの変化を可視化し
 てみる』大城信晃 （NOB DATA\, @doradora09)\n\n\n20:00 - 20:10(10
 分)\nお知らせ岸 慶騎（Start Python Club／Leading Edge Co.\,Ltd.
 ）\n\n\n20:10 - 20:40(30分)\nセッション3『統計学・機械学
 習における新しい手法のつくりかた』下平英寿先生（
 京都大学、理化学研究所、@hshimodaira）\n\n\n20:40 - 20:50\n
 ラップアップ\n\n\n20:50 - 22:00\n懇親会（Zoomへ移動）\n\n\n
 \n\nセッション内容・発表者\n『統計学・機械学習にお
 ける新しい手法のつくりかた』下平英寿先生（京都大
 学、理化学研究所、@hshimodaira）\nデータサイエンスで
 は統計学・機械学習の様々な手法が実践されています
 ．テキストに載っている手法のアルゴリズムをPythonな
 どで実装しても問題が解決しないときは，自分で新し
 い手法を作ることになります．新型コロナウイルスの
 系統解析で用いられる手法や，深層学習のバッチ正規
 化に関連した手法をこれまでに考えました．このよう
 な新しい手法の作り方についてお話したいと思います
 ．\n『今こそ求められる技術コミュニティの真価』阿
 久津剛史（Start Python Club\, @akucchan_world）\nStapyは5年間、
 「Pythonと技術を楽しく学ぶ場を提供する」ミッション
 の下、活動を続けてきました。コロナ禍により、多く
 の人々が苦しみ、グローバルな経済活動は停滞してい
 ますが、こうした状況だからこそ求められる技術コミ
 ュニティの真価について考えます。\n『PythonとStapy5年
 のあゆみ』辻真吾（Start Python Club、@tsjshg）\nプログラ
 ミング言語Pythonの勢いと、なによりみなさまのおかげ
 でStart Python Clubの活動を5年も続けることができました
 。Pythonを含むコンピュータやインターネットを取り巻
 く状況もこの5年間で変化しています。とくにデータサ
 イエンスにおけるPythonの役割は、近年その大きさを増
 すばかりで今後が楽しみです。Stapyの歴史を振り返り
 つつ、未来を見据えてPythonとその周辺の動向について
 お話しする予定です。\n『オンラインイベントの変化
 を可視化してみる』大城信晃（NOB DATA\, @doradora09）\n５
 周年、おめでとうございます。今回はオンライン開催
 とのことで、私は福岡からの参加になりますが、リモ
 ート環境前提だと住んでいる土地の制約がだんだんと
 無くなりつつあるなと感じております。今回は初心者
 、中級者向けに、connpassのオンラインイベントを対象
 に、Google Colabを使ったデータ収集、分析、可視化、考
 察といった探索的なデータ分析について\n簡単にご紹
 介できればと思います。\n\nオンライン懇親会やります
 \n詳細は決まり次第報告します。(5/5 update)\nPythonの独学
 仲間を見つけたり、Pythonの技術的な相談をしたりする
 機会として、ぜひ懇親会をご利用ください。\nZoomのURL
 を参加者に共有します（懇親会はYouTube Liveでの配信は
 ありません）\n楽しむためのコツ：懇親会の飲み物や
 食べ物は各自でご準備ください！（Bring Your Own Bottle）\
 n懇親会の内容\n\n希望者のLTを聞く（LT（ライトニング
 トーク）のネタがある方は、申込時のアンケートでご
 連絡ください）\nZoomのブレイクアウトルーム機能を使
 い、ランダムなグループで懇親タイム\n
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