BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:みんなのスマートホームハンズオン(ESP32とAWS
 でスマートロックを自作しよう)
X-WR-CALNAME:みんなのスマートホームハンズオン(ESP32とAWS
 でスマートロックを自作しよう)
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:773593@techplay.jp
SUMMARY:みんなのスマートホームハンズオン(ESP32とAWSでス
 マートロックを自作しよう)
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200307T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200307T120000
DTSTAMP:20260407T192417Z
CREATED:20200301T215038Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77359
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 「マイコンをクラウドにつなぎたいけどどうやればい
 いの？」「クラウドにつないだマイコンってどうやっ
 て操作するの？」「サーボモーターってどうやってマ
 イコンから動かすの？」「スマートロックって自作で
 きるらしいけどどうやってやるの？」こんな声をよく
 聞きます。\nそこでESP32とAWSを使って自作のスマートロ
 ックを作ることで、IoTを体感できるイベントを企画し
 ました。\nレクチャーの後のハンズオンでは、まずESP32
 にJavaScriptで制御アプリが書けるMongooseOSをインストー
 ルし、ボタンを押すことでMQTTプロトコルでAWSに施錠・
 解錠の命令を送れるようにします。次にもう1台のESP32
 にサーボモーターをつなぎ、、AWSから情報を受け取っ
 て90度回ったり戻ったりするようにします。最後にサ
 ーボモーターをケースに組み込み、スマートロックに
 します。\nハンズオンではこちらを作ります\nhttps://twit
 ter.com/torachitech2/status/1234122680757968896\n実際にドアにつけ
 るとこのようになります\nhttps://twitter.com/torachitech2/statu
 s/1230857714831511553\n応用でおしゃべり機能をつけるとこ
 のようになります\nhttps://twitter.com/torachitech2/status/1175446
 508914692097?s=20\n作った操作用ボタンやスマートロックは
 すべてお持ち帰りできますのでふるってご参加くださ
 い！\n対象となる方\n\n\nIoTに興味に興味はあるけど、
 何から始めればいいかわからない方\nESP32を使ってクラ
 ウドと連携してみたい方\nクラウドからIoTデバイスを
 制御したい方\nIoTのプロトタイプを迅速に作りたい方\n
 \n※プログラミングが未経験でも大丈夫です。\nイベン
 ト内容\n\nレクチャーとハンズオンの2部構成です。\nレ
 クチャー\n\n\nESP32、電子工作部品、MQTT、AWS IoT、シャド
 ウ等を解説し、マイコン、電子工作、通信プロトコル
 、IoT向けクラウドサービス、サーバレスアプリ開発に
 必要な要素の理解を深めます。\nESP32をJavaScriptで制御
 できるIoTプロトタイピング用OSのMongooseOSの解説を行い
 ます（日本初！）。\n\n\nハンズオン\n\n\nESP32にMongooseOS
 をインストールし、クラウド(AWS IoT)に接続します。\nES
 P32につながったボタンを押すことで、AWS IoT Coreに情報
 を送れるようにします。\nESP32につながったサーボモー
 ターを、AWS IoT Coreからの情報で回転できるようにしま
 す。\n最後にソースコードの解説を行います。\n\n\nご
 提供させていただくサーボモーターのケースおよび、
 ドアの鍵のつまみの部品（サーボモーターとつまみを
 つなぐ白のプラスチック部品）は以下の通りです。\n
 ご自宅のつまみに合わない場合、部品の作成のために
 品川ハッカースペースの3Dプリンターを無料でお使い
 いただけます。\nなお、3Dプリンターのハンズオンを当
 日午後に開催しますので、こちらも合わせてご検討く
 ださい。\nhttps://connpass.com/event/168910/\n\n※ESP32開発ボー
 ド、ブレッドボード、作成したスマートロックはすべ
 てお持ち帰りいただけます。\n獲得できるIoTスキル\n\n\
 nマイコン(ESP32)の知識\nAWSのプロビジョニングとAWS IoT
 の知識 \nMQTTによるPublish/Subscribeの方法\nサーボモータ
 ーの知識\nIoTラピッドプロトタイピング技法\n\n\n配布
 物\n\n\n\nテキスト（Google Driveのドキュメントです。定
 期的に最新化しています。）\n\n\nESP32開発ボード(ESP32-D
 evKitC) x 2\n\n\nマイクロUSBコード x 2\n\n\nミニブレッドボ
 ード x 2\n\n\nサーボモーター x 1\n\n\nタクトスイッチ等
 部品一式 x 1\n\n\nIoTラボオリジナルパーツケース\n\n\n参
 加費と持ち物\n\n\n\n9\,800円（税込、テキスト・材料費
 含む）　\n\n\nノートPC（Mac、Windows）\n\n\nAWSアカウント\
 n\n\n開催場所\n\n品川ハッカースペース\nhttps://hackerspace.
 connpass.com/\nユーザーコミュニティ\n\nIoTラボ Facebookコミ
 ュニティ \nInternet of Things Tokyo \nタイムスケジュール\n\n
 順番と内容は変わる可能性があります。\n\n\n\n\n時間\n
 発表者・参加者\n内容\n\n\n\n\n9:00\n\nスタッフ集合＆開
 場\n\n\n  9:10\n  Steve\n  オープニング（スマートロックを
 操作）\n\n\n9:10 - 9:15\n全員\n自己紹介\n\n\n9:15 - 10:00\nSteve
 \nレクチャー\n\n\n10:00 - 10:10\n\n休憩\n\n\n10:10 - 11:45\n\nハ
 ンズオン\n\n\n11:45 - 12:00\n希望者のみ\n質問・相談タイ
 ム\n\n\n\n\nサンプルコード\n\n//Load Mongoose OS APIs\nload('api_
 mqtt.js')\;\nload('api_gpio.js')\;\n\nlet pin = 0\ntopic = 'topic'\;\n\n/
 /MQTT subscribe\nMQTT.sub('topic'\, function(conn\, topic\, msg) {\n  pri
 nt('Topic:'\, topic\, 'message:'\, msg)\;\n}\, null)\;\n\n//MQTT publish\
 nGPIO.set_button_handler(pin\, GPIO.PULL_UP\, GPIO.INT_EDGE_NEG\, 200\, f
 unction() {\n  let res = MQTT.pub(topic\, JSON.stringify({ bell: 1})\, 1)
 \;\n  print('Published:'\, res ? 'yes' : 'no')\;\n}\, null)\;\n\n\nリン
 ク\n\nIoT時代におけるICT産業動向分析（総務省） \nESP32 
 Resources \nESP32 Community \nMongoose OS Installation \nMongoose OS API 
 \n主催\n\nIoTラボ\n\n2015年時点でインターネットにつな
 がるIoTデバイス(モノ)の数は154億個で、2020年までにそ
 の数は倍の304億個まで増えるとされています。\nこの
 ような中、個人レベルでも実際にIoTデバイスを作った
 り使ったりすることを通じ、日本のIoTの活性化に貢献
 できればとの想いからIoTラボを立ち上げることにしま
 した。\n所在地は東京都品川区です。ご要望に応じて
 法人様への出張レクチャー・ハンズオンも可能です。\
 nスタッフ\n\nSteve\nAWS認定ソリューションアーキテクト
 。米国の大学・大学院を卒業後、日本電子株式会社(JEO
 L)入社。電子顕微鏡や核磁気共鳴装置、質量分析計の
 販促、中国駐在、IT企画等を担当。退職後、まい泉創
 業者の小出千代子氏のもとでとんかつ修行、フライト
 スクール、世界一周旅行、Javaプログラミングスクール
 、ピザベンチャー立ち上げ、SIを経てメーカーへ入社
 。現在ICT企画を担当。2017年5月、サイドプロジェクト
 としてIoTラボを立ち上げ。趣味は電子工作と家電ハッ
 ク。\nAlbert\nAWS認定ソリューションアーキテクト。国内
 の大学・大学院を卒業後、日本電気株式会社(NEC)入社
 。FA事業領域にて電気設計、システム設計を担当。米
 国駐在中はシカゴでのプロジェクトに従事。退職後はJ
 avaプログラミングスクール、ピザベンチャー立ち上げ
 を経てフリーランスのITエンジニアとして独立。現在
 各種プロジェクトに従事。2017年5月、サイドプロジェ
 クトとしてIoTラボを立ち上げ。趣味は食べ歩き。\nお
 問い合わせ先\n\nsupport@iotlab.me\n050-7128-6590
LOCATION:品川ハッカースペース（大井町駅から徒歩2分） 
 東京都品川区大井1-23-2シー・エス大井ビル702
URL:https://techplay.jp/event/773593?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
