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X-WR-CALDESC:【全5回/オンライン対応】ディープラーニング
 マスターコース
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SUMMARY:【全5回/オンライン対応】ディープラーニングマ
 スターコース
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77450
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※もし参加
 できない日程がございましても、後ほど動画と資料を
 配布いたしますのでご安心ください。\n※資料や動画
 に視聴期限はありません。無期限で見ることが可能で
 す。\n※動画は当日の講義を撮影したものではなく、
 別途動画講座用に撮ったものを配布いたします。動画
 として見やすいよう、編集がされています。\n日程\n\n
 毎週日曜日、19:30~22:30\n\n\n\n\nタイトル\n日時\n内容\n\n\n
 \n\nDay1\n4月5日\nPyTorch入門\n\n\nDay2\n4月12日\nCNN入門\n\n\nDa
 y3\n4月19日\nRNN・LSTM入門\n\n\nDay4\n4月26日\nSeq2seqによる機
 械翻訳\n\n\nDay5\n5月24日\nPyTorchによる強化学習\n\n\n\n概
 要\n本コースは株式会社AVILENが提供するE資格認定プロ
 グラムの基礎講座にあたります。\nE資格とは、日本デ
 ィープラーニング協会が認定するAIエンジニアの資格
 です。\n資格取得には協会が認定したプログラムのい
 ずれかを受ける必要があり、最新の試験においてAVILEN
 は認定プログラムの中でも突出した 合格率94.4% を達成
 しました！\n今回開講する基礎コースは下記の5つです
 。\n全てのコースをご受講する場合は、全部セットと
 してお得な値段で販売しておりますので 機械学習のた
 めの基礎マスターコース からお申し込みください。（
 オンラインのみ）\n\n【全5回】機械学習のための数学
 マスターコース\n【全2回】機械学習のための統計学マ
 スターコース\n【全6回】機械学習のためのPythonマスタ
 ーコース\n【全4回】データ分析・機械学習マスターコ
 ース\n【全5回】ディープラーニングマスターコース（
 ※このページからお申し込みいただけます）\n\n弊社の
 E資格認定プログラムについてはこちらでご案内してお
 ります。\n\nE資格認定プログラム\n\nコース詳細\n本コ
 ースはディープラーニングを習得するためのコースで
 す。\nなぜディープラーニングを学ぶのか？\nディープ
 ラーニング(深層学習、Deep Learninig） は機械学習の手法
 の一つであり、人工知能を支える革新的な技術です。\
 n近年、ディープラーニングは急速に発展し、幅広い分
 野で活用されています。\n例えば、自動運転やレジの
 自動精算、リアルタイム翻訳などはディープラーニン
 グなくしては実現されませんでした。\nそしてディー
 プラーニングの普及に伴い、それを理解し、実装でき
 る人材が求められています。\nその人材の需要は今後
 も伸び続けることは間違いなく、今ディープラーニン
 グを学ぶことは市場価値をあげることに直結すると言
 えるでしょう。\nどのようにディープラーニングを学
 ぶのか？\n本講座では５日間のプログラムを通じて、
 ディープラーニングを体系的に学んでいきます。\nPyTor
 chの使い方から、CNN、RNN、強化学習の実装までを取り
 扱っており、非常に幅広い知識を身に付けることがで
 きます。\nまた、コースは最先端の現場で働くデータ
 サイエンティストが監修しており、その内容が高品質
 な講座であることはE資格合格率の高さによって裏付け
 されています。\n「深層学習を学びたい、でも何から
 学べばいいのかわからない……」\n「ディープラーニ
 ングについて体系的に学びたい！」\n「実際に手を動
 かして実装してみたい！」\nそのような方にとって、
 ゼロからディープラーニングを学ぶために非常にオス
 スメの講座です。\n講義を受ける前はコードを見ても
 文字の羅列としか思えなかった方でも、受けた後は自
 分でモデルを実装できるレベルになっていることを目
 標にご受講ください！\n講座を通して使用するフレー
 ムワークはPyTorchです。PyTorchはFacebook社が開発した、今
 流行りのディープラーニングのフレームワークです。\
 n詳しいカリキュラムにつきましては下記内容をご覧く
 ださい！\n※本講座はPython3\, Jupyter Notebook\, Pytorchを用
 いて進行します。事前に自分のPCにインストールして
 ご持参ください。\n内容\nDay1【PyTorch入門】\n\nPyTorchの
 特徴や他フレームワークとの比較\nモデルの定義・レ
 イヤーについて\n自動微分\n関数とレイヤー\n学習イテ
 レーションの書き方\nGPUの利用やその他のテクニック\n
 \nDay2【CNN入門】\n\nCNNの概要、応用例\nConvolution(畳み込
 み)とは何か\n畳み込み層\nプーリング層\nPytorchによる
 実装\n実装したモデルの学習\n\nDay3【RNN・LSTM入門】\n\n
 系列データ\nRNNの概要・応用例\nSimpleRNN\nLSTM\nPyTorchによ
 る実装\nRNNの発展\n\nDay4【Seq2seqによる機械翻訳】\n\n理
 論編\nseq2seqとは？\n応用事例紹介\n系列を扱う手法\nエ
 ンコーダとデコーダ\nLSTMについて\n実装編\n前処理(単
 語分割・語彙構築)\nエンコーダの実装\nデコーダの実
 装\nbeam-search\n学習と推論\nまとめ\n派生モデルの紹介\na
 ttention・多層化など\n参考書籍・論文紹介\n\nDay5【PyTorch
 による強化学習】\n\n強化学習とは\n強化学習の目的\n
 マルコフ決定過程\n動的計画法\nモデルフリーな価値関
 数推定\nモデルフリーな制御・方策改善\n価値ベースの
 方策改善\n方策ベースの方策改善\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n事
 前準備・持ち物\nPython3をインストールしたPCの持参を
 お願いいたします。\nまた、以下のパッケージを当講
 座では利用しますので、当日までに動作確認をお願い
 いたします。\n\njupyter notebook\nnumpy\npytorch\ntorchvision\nmatp
 lotlib\n\nまた，講義はJupyter Notebookを用いて行いますの
 で，インストール頂いたほうがスムーズに講座を受け
 ることが可能です。\n※インストールでお困りの方はco
 ntact@avilen.co.jpまでご連絡いただければ、可能な範囲で
 対応致します。\nこんな人にオススメ\n\n深層学習を学
 びたい方\n深層学習に興味はあるけれど何から始めた
 らいいのかわからない方\nCNNもRNNも強化学習も幅広く
 学びたい方\nPyTorchを使ってみたい方\nE資格に興味のあ
 る方\n\nこんな人はあまりオススメではありません\n\n
 上記のカリキュラムを理解している方\n独学で上記を
 実装できる方\n\n講師\n\nDay1\n\n渡部加奈子\n機械学習エ
 ンジニアとして大手メーカーで画像認識の精度向上や
 精度予測、自然言語処理を用いたスクレイピングなど
 様々な案件を経験。現在AVILENではPyTorchの講座を担当し
 ている。\n\n\nDay2\n\n豊重翔大\n慶應義塾大学大学院にて
 統計学を専攻。純粋数学、統計学、情報工学などに精
 通。海外留学時には、高速道路システム管理会社にて
 路面の温度予測のプロジェクトに従事。統計・Python・
 機械学習・データ分析講座全般の講師を担当する。\n\n
 \nDay3\, Day4\n\n齊藤航\n大学時代は物理化学を専攻。高分
 子の温度による挙動変化を解析し、国際学会誌に論文
 が掲載された実績を持つ。現在はデータサイエンティ
 ストとして銀行のシステム開発に携わっている。AVILEN
 では機械学習に関する数学やデータ分析の講座を中心
 に講師を担当する。\n\n\nDay5\n\n小林航平\nカオス力学系
 時系列の分析に関する研究に従事．不完全な力学系情
 報をニューラルネットワークに学習させ元の完全な情
 報を取り出すことに関して研究行っている。専攻は確
 率統計、情報工学など。\n\n事前銀行振込について\ncont
 act@avilen.co.jpまで、下記情報を記載の上、メールをお願
 いします。\n・お名前\n・ご希望の講座名\n・その他\n\n
 \n前日18:00までに振り込みが確認できない場合、キャン
 セル扱いとなります。\n\n請求書・領収書が必要な方へ
 \n【Stripeで事前決済の方】\nクレジットカード会社が発
 行する明細を領収書の代わりとしてご利用ください。\
 n【Paypalの方】\n決済処理後にPaypalから送付されるメー
 ル内容、またはPaypalの取引履歴から該当項目を確認の
 上、「詳細」をご覧ください。それらが領収書の代わ
 りとなります。また、クレジットカード会社発行の利
 用明細書も領収書としてご利用いただけます。\n【上
 記以外で請求書・領収書発行をご希望の方】\ncontact@avi
 len.co.jpまで、下記情報を記載の上、メールをお願いし
 ます。折り返しこちらから、ご連絡いただいたアドレ
 スまで振込先をお知らせいたしますので、講座の前日1
 8:00までにお振り込みをお願いいたします。\nお振込み
 が確認できない場合、キャンセル扱いとなりますので
 、十分にご注意ください。\n・宛名\n・ご希望の講座名
 \n・ご担当者名（必要であれば）\n・件名（希望なけれ
 ば「セミナー受講料」、別途細目は記載あり）\n・そ
 の他(ご質問やご要望など)\n\n受付・入場時間\n開始の10
 分前から入場が可能になります。\n※お待ちいただく
 場所がございませんので、早く着きすぎることのない
 ようにお気を付けください。また、開始の5分前までの
 ご入場にご協力をお願いいたします。\n※途中参加も
 可能です。その際、事前連絡は不要です。\nポータル
 サイト会員登録のお願い\n全人類がわかる統計学では
 、ポータルサイトを使って講座で扱う教材を受講者の
 皆様に共有いたします。\n初めて全人類がわかる統計
 学の講座に参加される方は、あらかじめこちらより会
 員登録をお願いいたします。\nお問い合わせ\n\nメール
 でのお問い合わせは、contact@avilen.co.jp　までご連絡く
 ださい。\nこちらで⇨LINE公式アカウントからもお問い
 合わせいただけます。（推奨）\n\n注意事項\n\nリクル
 ーティング、勧誘、採用活動など、目的に沿わない行
 為につきまして、主催者が相応しくないと判断した場
 合は即刻退出処分とします。全員が気持ちよく過ごす
 ことが出来るよう、ご協力をお願い致します。\n講座
 内で扱うコンテンツは全て「全人類がわかる統計学」
 に帰属しています。複製はご遠慮ください。\n個人ブ
 ログへの講義コンテンツの掲載はご遠慮ください。\n
 最小遂行人数は「3名」です。開催日の前日までにこの
 人数に達しない場合は中止となります。ただし、複数
 の媒体で募集を行っているので、本サイトの申込者数
 が最小遂行人数に達しない場合でも開催になる場合が
 ございます。もし、中止が決定した場合はその時点で
 「全額返金」し、登録しているメールアドレスにご連
 絡させていただきます。\n前払いの方で急遽参加でき
 なくなってしまった場合は、動画(一部講座のみ)・資
 料配布またはキャンセルに応じます。連絡先のメール
 アドレスまたはLINE公式アカウント（推奨）にご連絡く
 ださい。キャンセルの場合は、開催日の4日前までのご
 連絡に限り、払い戻し手数料を差し引いた金額を返金
 いたします。それ以降は返金には応じ兼ねますのでご
 了承ください。\n\n全人類がわかる統計学とは\n株式会
 社AVILENが運営するサービスです。統計学・機械学習の
 学習用サイト全人類がわかる統計学を運営、管理する
 ほか、社会人向けのAI人材やデータサイエンティスト
 育成のための教育事業を行なっております。\n統計学
 や機械学習を、出来るだけわかりやすく多くの人々に
 届けるということを目指して活動しています。\n
LOCATION:東銀座駅徒歩4分/銀座一丁目駅徒歩5分/宝町駅徒
 歩6分/銀座駅徒歩7分/有楽町駅徒歩11分 中央区銀座2-14-4
  銀座スクエア3階
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