BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:BPStudy#151〜オブジェクト指向、モデリング、設
 計 LT大会[リモート開催]
X-WR-CALNAME:BPStudy#151〜オブジェクト指向、モデリング、設
 計 LT大会[リモート開催]
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:774589@techplay.jp
SUMMARY:BPStudy#151〜オブジェクト指向、モデリング、設計 L
 T大会[リモート開催]
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200330T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200330T210000
DTSTAMP:20260410T083047Z
CREATED:20200312T061837Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77458
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nzoomを使って
 のリモート開催です。zoomのURL等は、参加者にメールに
 てお知らせします。\n大工の世界に「2度測って1度で切
 る」という言葉があります。\nソフトウェア開発の世
 界でも「2度測って(設計して)1度で切る(プログラミン
 グする)」の心がけは開発全体での生産性向上に大きく
 貢献します。そしてその生産性の違いはビジネススピ
 ードにも影響してくるでしょう。\n今回のBPStudyは、設
 計の代表格であるオブジェクト指向、モデリング、そ
 して設計にフォーカスをあて、LT大会を開催します。\n
 登壇いただく方々として、ソフトウェア開発の「オブ
 ジェクト指向」「モデリング」「設計」において、エ
 バンジェリスト(アドボケイト)的な役割を果たされて
 いる方々にお声がけさせていただきました。\n今の時
 代のニーズにあったそれぞれの設計論をお楽しみくだ
 さい。\nドメイン駆動設計に取り組んだ１５年でわか
 ったこと\nシステム設計 増田亨 氏 (Twitter: @masuda220)\n(19
 :00-19:15)\nドメイン駆動設計に出会ってから１５年、さ
 まざまなアプリケーション開発の実践から学んだ三つ
 の知見を紹介します。\n\nソフトウェアの核心にある複
 雑さとは「ビジネスルール」\nモデル駆動設計の主役
 は「値オブジェクト」\n「型」が導くモジュール構造
 の健全性と発展性の威力\n\n自己紹介\n業務アプリケー
 ションのアーキテクト。 ビジネスの関心事を正しく理
 解し、顧客に価値あるソフトウェアを届けるために、
 日々「ドメイン駆動設計」を実践しています。 全体と
 部分、短期と長期、論理と感覚、理論と実践。それぞ
 れの視点をバランスよく組み合わせることを大切にし
 ています。\n著書：現場で役立つシステム設計の原則
 　～変更を楽で安全にするオブジェクト指向の実践技
 法 \n顧客にもわかるモデリング\nバリューソース 神崎
 善司 氏  (Twitter: @zenzengood)\n(19:17-19:32)\n自分が作った概
 念モデルは本当に顧客のビジネスを正確にとらえてい
 るか？\n何か大きな見落としはないか？\n概念モデルを
 作れる方、このような不安はないですか？\n\n概念モデ
 ルを顧客と確認したい\nモデル上で直接顧客と議論し
 たい\n\n単純な四角と線では顧客と議論することが難し
 いです。\nちょっとした工夫でコミュニケーションが
 グット進みます。\nその例を幾つかご紹介します。\n自
 己紹介\nモデリング好きでUMLが出てくるまでは、自己
 流表記法でモデル作成を行ってました。\n顧客との打
 ち合わせを精度高く行うためにモデルを駆使すること
 ３０数年\n今でもものを考える時はモデルを作成\nモデ
 リング中毒が高じて要件定義手法「RDRA」を考案\n著書\
 n\nRDRA2.0 ハンドブック: 軽く柔軟で精度の高い要件定義
 のモデリング手法\nモデルベース要件定義テクニック\n
 \n設計に「こだわる」とは\nアクティア 高崎健太郎 氏 
 (Twitter: @ken_takasaki)\n(19:34-19:49)\n株式会社アクティア は
 、「モデル駆動開発でソフトウェア開発を効率化しよ
 う！」 をキーワードにモデリングを活用したソフトウ
 ェア開発を実現させようという企業です。\nそんなモ
 デリングを活用することに主眼を置いている中で、ア
 クティアでは設計に「こだわる」という文化が生まれ
 ています。\nあらためて、設計に「こだわる」という
 ことを考えた時に、経験値と感覚でやっている所が多
 い状況でした。この発表を機会に、自分自身がやって
 いることを言語化してみようと思います。\n自己紹介\n
 株式会社アクティア COO。\nDDD Alliance というドメイン駆
 動設計のコミュニティや、ビジネス価値をモデリング
 する匠Method を学ぶ場である 匠塾 の塾長、世界の動向
 を含めたモデル駆動開発を追いかけている モデルベー
 スソフトウェア開発コミュニティ 、RDRA というモデル
 ベースの要件定義手法を共に学んで高めあう場である 
 RDRA MeetUp といったコミュニティの主催メンバーとして
 、日々モデリングをビジネスや要件定義、設計、開発
 に活用するべく邁進しています。\nちなみに、社長と
 僕の推し球団の影響でロゴマークカラーがオレンジな
 弊社自社サービス 営業支援サービス かけるくん も、
 設計に「こだわる」方針で色々と試しながら開発して
 います。\nDDD時代に考えたいICONIXプロセス\nミライトデ
 ザイン 林 宏勝 氏 (Twitter: @hirodragon112)\n(19:51-20:06)\nここ
 数年DDDがバズワードとなっているので実際に取り組ま
 れた方も多いと思います。\nそして、どこかしっくり
 来ていない、メリットを感じるに至っていない、とい
 う方もまた多いと思います。\nそんな方へ本セッショ
 ンではICONIXプロセスの紹介をしたいと思います。\nICONI
 Xは概要設計と詳細設計を埋めるプロセスを持っていま
 す。\nこのプロセスを踏む事で精密なモデルが作成さ
 れ、DDDをより効率的に回すことができるようになるか
 もしれません。\n自己紹介\nhiro\ntwitter : @hirodragon112\n■W
 orks\n株式会社ミライトデザイン CEO\n株式会社Jocy CTO\n■
 勉強会\nペチオブ(https://phper-oop.connpass.com)主催\n■Other\n
 Object-Oriented Conference(https://ooc.dev) 主催\nCQRSはEvent Sourcing
 なしで実現できるのか？\nChatwork 加藤潤一氏（Twitter: @j
 5ik2o）\n(20:08-20:23)\nCQRSはEvent Sourcingと一緒に語られるこ
 とが多い。それはなぜなのか。CRUDだけでも実現できる
 はずだという意見もあるので、本当にそうなのか、脳
 内でシュミレーションした設計を共有します\n自己紹
 介\nChatwork 2014年7月入社／テックリードとして、次世代
 チャットワーク開発に従事。業界歴25年、小学四年生
 で初めてプログラムを組む。\nFA系、オープン系、ウェ
 ブ系など様々の現場を経験。大手Web企業において、Scal
 aやドメイン駆動設計を採用した大規模な基盤系システ
 ムの開発に従事。\n実践RDRA〜RDRA2.0実践報告と感想\nビ
 ープラウド 佐藤治夫 氏 Twitter: @haru860）\n(20:25-20:37)\n新
 規の業務系システム開発でRDRA(リレーションシップ駆
 動要件分析)を使って、要件定義をしました。\nその実
 践例や、効果や感想などをお話します。\n自己紹介\n株
 式会社ビープラウド代表取締役社長。\nBPStudyを2007年か
 ら主催し、毎月1回ずつ開催を続けている。\nIT勉強会
 支援プラットフォームConnpass、Pythonオンライン学習サ
 イトPyQ企画・開発・運営。\n質疑応答（登壇者全員）(2
 0:37-21:00)\nZoomのQ&A機能に投稿いただいた質問に対して
 、登壇者が回答します。
LOCATION:リモート(zoom) オンライン
URL:https://techplay.jp/event/774589?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
