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X-WR-CALDESC:【無料Webセミナー】 AI Day 2020 Apr.　～事例で学
 ぶAI 実践活用シーン～
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 ぶAI 実践活用シーン～
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SUMMARY:【無料Webセミナー】 AI Day 2020 Apr.　～事例で学ぶAI
  実践活用シーン～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77463
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nマイナビ
 ニュース スペシャルセミナーAI Day 2020 Apr.　～事例で
 学ぶAI 実践活用シーン～\n概要\n「バズワード」から「
 実用段階」へとフェーズを移したAI(人工知能)。 私た
 ちの身の回りにも画像認識や音声認識を用いたサービ
 スが普及しはじめるなかで、 これらの技術を活用して
 「新たな価値」を生み、自社のビジネスを加速させた
 企業も多く存在します。\n一方で、経営層によるAIへの
 理解不足、インフラ基盤の構築、データの整備、人材
 育成など、導入には依然として多くの課題が山積して
 おり、期待通りに進まず”幻滅”した企業も多くいら
 っしゃるのが実情です。\nそこで本セミナーでは、本
 当に有効なAI活用シーンはなにかをテーマに、ビジネ
 スでAIを活用していくために必須となる「課題の捉え
 方」「AIの活かしどころ」について、NTTドコモの大西
 可奈子氏が解説。先進企業の事例として、キユーピー
 で未来技術、次世代技術の社会実装を担当する荻野武
 氏が、AIを活用した食品原料検査装置の開発ストーリ
 ーや今後の展望について、実体験を交えながら語って
 頂きます。\n\n▶▶特設サイトはこちら\nhttps://news.mynavi
 .jp/itsearch/seminar/386\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n13:30〜14:20\n\n導入箇所を見極めよ！ AIの威力
 を引き出す発想力\n大西 可奈子 氏\n株式会社NTTドコモ
 　R&Dイノベーション本部 サービスイノベーション部\n
 「AIとは何なのか」「AIには何ができるのか」「AIを導
 入するためにはどうしたらよいのか」そんな疑問を持
 つ方々へ向けて本講演では、AIでビジネス課題を解決
 するために必要な基礎知識から、AIを効果的に活用す
 るための発想力まで、事例を用いて易しく解説します
 。\nAIの本当の姿を知ることにより、必要な場面で適切
 なAI活用を実践することができるでしょう。\n\n\n\n14:30
 〜15:10\n\nAI活用に求められるIT基盤とは？\n齋藤 豪 氏\n
 日本ヒューレット・パッカード株式会社 ハイブリッド
 IT事業統括プロダクトアーキテクト統括本部 製品技術
 本部\n機械学習やディープラーニングを用いた分析の
 手法と活用が続々と登場・普及している中で、組織的
 な活用に移行していく企業様では課題も散見されます
 。\n\n中でも分析や開発を行う方(データサイエンス人
 材)が環境構築と整備に時間を取られてしまっていると
 いう課題に対して、\n\n・必要なデータを必要な時に準
 備できること\n・環境構築と整備になるべく時間を取
 られないこと\n\nの二点を軸に、解決に向けたHPEのアプ
 ローチをご紹介します。\n\n\n\n15:20〜16:10\n\nキユーピー
 におけるAIによるイノベーション -AI活用には、志が必
 要-\n荻野 武 氏\nキユーピー株式会社 生産本部 未来技
 術推進担当 部長\nキユーピーでは、全社の様々な業務
 へAIの活用を進めていますが、この中で、最も重要視
 しているのが、AI食品原料検査装置。「原料の安全・
 安心を世界へ」の志の下、多くの中小企業、AIトップ
 企業との協働で開発。社内だけでなく、装置販売での
 利益を追求することなく、競合も含め、他社へも提供
 しています。\n本セッションでは、AI原料検査装置開発
 の泥臭い話と、真の大志である食品業界協調領域にお
 けるAI活用による国力強化についてお話させて頂きま
 す。\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更に
 なる可能性がございます。\n登壇者\n\n大西 可奈子 氏\n
 株式会社NTTドコモR&Dイノベーション本部 サービスイノ
 ベーション部\n2012年お茶の水女子大学大学院博士後期
 課程修了。博士(理学)。同年、NTTドコモに入社。2016年
 から国立研究開発法人 情報通信研究機構 研究員(出向)
 。2018年より現職。一貫して自然言語処理、特に対話に
 関する研究開発に従事。人工知能(主に対話技術)に関
 する講演や記事執筆も行う。\n著書に『いちばんやさ
 しいAI〈人工知能〉超入門』(マイナビ出版)。\ntwitter：
 @WHotChocolate\n \n\n齋藤 豪 氏\n日本ヒューレット・パッカ
 ード株式会社ハイブリッドIT事業統括プロダクトアー
 キテクト統括本部 製品技術本部\n2012年日本ヒューレッ
 ト・パッカード株式会社入社。金融業界のお客様担当
 としてサーバー製品の提案活動を担当したのち、以降H
 PE戦略製品、新興テクノロジーを中心としたソリュー
 ション開発・提案活動に従事している。\n\n\n荻野 武 
 氏\nキユーピー株式会社生産本部 未来技術推進担当 部
 長\n日立製作所中央研究所での半導体、撮像素子、ア
 ナログ・デジタル信号処理の研究から始まり、この研
 究成果を持って、工場・事業部門で開発、設計、SE、
 商品企画等を担当。シリコンバレーにおいて日立初の
 インターネットコマース、日立初のクラウドサービス
 型サーベイランス事業、DVDカメラ事業等、各種新規ビ
 ジネスを立ち上げ、帰国後、本社にて脳科学等の各種
 新事業立ち上げ、新興国都市開発、各種新事業のイン
 キュベーションの後、「人の幸せは食から」と確信し
 、ご縁の下、2016 年4月にキユーピーに転職。現在、次
 世代・未来技術推進担当としてAI等各種次世代技術の
 実活用に取り組む。MOT / MBA、日本イノベーション融合
 学会専務理事。\n主催\n株式会社マイナビ ニュースメ
 ディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局\n
 協賛\n日本ヒューレット・パッカード株式会社\nお問合
 せ\n株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナ
 ビニュースセミナー運営事務局03-6267-4336\n注意事項\n※
  参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャン
 セルをお願い致します。※ 協賛企業の同業他社、学生
 の方は参加をご遠慮いただく場合がございます。\n 
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