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X-WR-CALDESC:blockchain.tokyo Online#2 LayerX R&D シャーディング解
 説！
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SUMMARY:blockchain.tokyo Online#2 LayerX R&D シャーディング解説！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77488
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nblockchain.tokyo
 とは\nブロックチェーンに関わる技術の普及や知識・
 情報の共有を目的として、月に1度イベントを行なって
 います。\n今月は前回に引き続き、オンラインでの開
 催です！\nオンライン開催第二弾は、Sharding祭り！と題
 して、\nLayerX R&Dチームによる直近の研究成果解説を行
 います。\n2月にマレーシアで行われた査読付き国際会
 議「4th Workshop on Trusted Smart Contracts (Financial Cryptography and
  Data Security 2020 併催)」において、R&Dチームの研究『Load
  Balancing for Sharded Blockchains』が採択されました。\nその
 研究成果の解説を行い、ブロックチェーンコミュニテ
 ィのSharding理解の一層の深化を目指します！\n講演内で
 はSlidoを使った質疑応答も計画しております。皆様か
 らのご質問お待ちしております！\n遠隔地で今までblock
 chain.tokyoに参加できなかった皆様も\nこの機会にぜひご
 参加ください！\n放送は\nYoutube Live: https://youtu.be/Xql7T9F_
 ajU\n\nblockchain.tokyo公式ツイッター：https://twitter.com/bc__To
 kyo \nからご覧ください！\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n
 内容\nスピーカー\n\n\n\n\n18:30 ~ 19:00\nページ公開\n-\n\n\n1
 9:00 ~ 19:05\n開会あいさつ\nblockchain.tokyo運営\n\n\n19:05 ~ 19:
 45\nシャーディング技術の全体像と研究動向\nRyuya Nakamur
 a\n\n\n19:45 ~ 20:30\nAccount/Balanceモデルのシャーディングと
 課題点\nNaoya Okanami\n\n\n\nスピーカー（登壇順）\n中村 
 龍矢 @nrryuya | LayerX Lead Researcher\n\nブロックチェーンの
 セキュリティに関する研究に従事。特に、EthereumのPoS
 プロトコルであるCasperのコアリサーチャーを務め、改
 善案や脆弱性を複数提案。同研究は日本拠点のチーム
 としては初めてEthereum Foundationのグラントプログラムに
 採択される。また、形式手法のブロックチェーンセキ
 ュリティへの応用にも取り組んでおり、学術論文 “Ref
 inement and Verification of CBC Casper”を執筆、CBC Casperに関す
 る論文として世界で初めて査読付き国際学会に採択さ
 れる。DEVCON\, EDCONなどの世界的な開発者カンファレン
 スにて登壇。\n岡南 直哉 @vinami | LayerX Researcher\n\n筑波
 大学情報学群在学中。2019年7月よりLayerXに参画。競技
 プログラミングのスキルを活かし、ブロックチェーン
 のアルゴリズムに関する研究に従事。論文『Load Balancin
 g for Sharded Blockchains』が国際会議 4th Workshop on Trusted Smart
  Contracts (Financial Cryptography and Data Security 2020 併催)に採
 択\n参加対象者\nブロックチェーンに携わっている、興
 味関心のあるエンジニア\n注意事項\n\nblockchain.tokyoは投
 資に関する知見を共有する会ではありません。\n運営
 の判断において申し込みをキャンセルさせていただく
 場合がございます。ご了承ください。\n\nキャンセルに
 ついて\n\nイベント開催日の都合が悪くなって欠席され
 る恐れがある方は、お手数ですが事前にキャンセル処
 理をお願いします。\n
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