BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AWS CodePipelineとシノプシスのセキュア開発ツー
 ルによるCI/CDプロセス整備
X-WR-CALNAME:AWS CodePipelineとシノプシスのセキュア開発ツー
 ルによるCI/CDプロセス整備
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:775473@techplay.jp
SUMMARY:AWS CodePipelineとシノプシスのセキュア開発ツールに
 よるCI/CDプロセス整備
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200415T153000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200415T170000
DTSTAMP:20260426T004938Z
CREATED:20200323T081357Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77547
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAWS CodePipeline
 とシノプシスのセキュア開発ツールによるCI/CDプロセ
 ス整備\n概要\nクラウドやコンテナ技術の発達にともな
 い、開発環境は大きく様変わりしています。\nCI/CDプロ
 セスを整備し、コードレビューやテストの工程を自動
 的化させることで、セキュアで品質の高いソフトウェ
 アの開発をさらに確実・効率的なものにすることがで
 きます。\n従来より静的解析等のツールを利用してい
 る方でも、CI/CD等の実装は済んでいない方も多くいる
 かと思います。\nそこで、改めてCI/CDを整備することの
 メリット・しないことのデメリットを整理しつつ、ど
 の様な工程・ツールを組み込むことができるか、その
 ためにどの様な工程の見直しが必要かなど、今後ます
 ます実装が進むであろうAWS CodePipelineをベースの環境と
 してシノプシスのツール群を組み込むデモも含め解説
 するオンラインセミナーを実施します。\n内容\n\nCI/CD
 導入のメリット\nCI/CD導入に合わせて見直したい工程\n
 シノプシスのツールチェーンをAWS CodePipelineに組み込ん
 でみる\nQ&A\n\n参加対象\n\nソフトウェア開発に携わる方
 \nセキュアなソフトウェア開発に課題をお持ちの方\nソ
 フトウェア開発の効率化に課題をお持ちの方\n\n参加費
 \n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠席され
 る場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお
 願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、
 次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござい
 ます。\n\n
LOCATION:オンライン (申し込み後事務局よりURL連絡)
URL:https://techplay.jp/event/775473?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
