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SUMMARY:【ｵﾝﾗｲﾝ開催】WebXR Tech Tokyo #0 @ cluster
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77581
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nWebXR Tech Tokyo
 \nxR Tech Tokyo は「発表」だけでなく個々の開発者/クリ
 エイターによる「展示」にも重きを置いています。こ
 の「展示」に関しては xR と言えど物理会場なし有意な
 体験を得ることが難しいのが実情です。そのため、昨
 今の新型コロナウイルス感染症の流行を鑑み、当面の
 間は xR Tech Tokyo の開催を見合わせています！\nそこで
 今回はブラウザさえあれば体験可能な WebXR ( WebVR\, WebAR
  ) に特化した WebXR Tech Tokyo を、バーチャル空間のイベ
 ントスペースである cluster 会場で開催します！\n参加
 方法\n参加枠\n\n発表を視聴、体験デモを触る方のため
 の枠です。人数制限はありません。\n発表は cluster と
 、cluster を中継する YouTube Live で視聴できます。\n体験
 デモはそれぞれのコンテンツに適したデバイスを持っ
 ていれば体験できます。\n想定されるデバイスは iOS/iPa
 dOS\, Android\, VR HMD です。\n\n\n\ncluster 発表枠\n\n持ち時間
  10 分で WebXR ( WebVR\, WebAR ) をテーマとして発表する方
 のための枠です。\nconnpass での参加申し込みが必要で
 す。\n当日の発表には cluster アカウントが必要です。
 お持ちでない方は事前にアカウント作成をお願いしま
 す。\n発表者枠の方はやり取り用に @ikkou から Twitter DM 
 を受け取れる状態にしてください。\n\n展示枠\n\n見せ
 たい WebXR ( WebVR\, WebAR ) コンテンツがある方のための枠
 です。\nconnpass での参加申し込みが必要です。\n物理的
 な会場での展示ではありません。各自でいずれかの場
 所にホスティングする必要があります。\n商用・非商
 用は問いません。また、既存のコンテンツでも、この
 ために作るコンテンツでも OK です。\nEvent Driven Developme
 nt 大大大歓迎です！\n\n\n発表者枠の方ははやり取り用
 に @ikkou から Twitter DM を受け取れる状態にしてくださ
 い。\n展示コンテンツがまとまった後、各コンテンツ
 への入口となるポータルのようなものを用意する予定
 です。\n\n会場\ncluster 会場\nURL: https://cluster.mu/e/c18b894b-e
 9dc-4f64-a1e9-d827b2d46ffd\nYouTube Live 会場\nURL: https://www.youtube
 .com/watch?v=tYs9bwY-2Gg\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nタイト
 ル\n発表者\n\n\n\n\n19:30\ncluster 会場 開場\n-\n\n\n20:00\n開
 演 YouTube Live 配信開始\n-\n\n\n20:00-20:10\n説明\n@ikkou\n\n\n20
 :10-20:20\nA-Frameで日本語フォントを自在にするa-textタグ/
 html2canvas/svgの3つのパターンを紹介する\n@studioTeaTwo\n\n\n
 20:22-20:32\n[8thWall x three.js] お家で楽しむWebARを作る星野
 源さんのお家で歌おう動画を空間に配置するモックを
 通して、8thWallとthree.jsを利用したWebAR制作のことはじ
 め的なことをお話しします。時間の余裕次第ですが、
 ポストエフェクトやパーティクルなども試しつつ、ど
 れくらいのパフォーマンスが出るのか説明します。\n@a
 _hancho\n\n\n20:34-20:44\nBabylon.js Editorを使ったWebXRアプリの
 開発方法UnityのようなGUI開発環境でWebXRアプリを作る方
 法を解説します。\n@wheettweet\n\n\n20:46-20:56\nWEBARを施策で
 実装してみた所感\n@hinatanana7\n\n\n20:58-21:08\nHMDをかぶっ
 たままでのWebVR開発HMDをかぶったままでWebVRによるVRコ
 ンテンツを開発する試みとその成果物の発表\n@wakufactor
 y\n\n\n21:10-21:20\nUnity WebXR ExporterでVR刺身タンポポを動か
 してみた\n@korinVR\n\n\n21:12-21:22\nブラウザベースのAR/VR動
 画ライブストリーミングシステムの開発距離画像セン
 サを用いた3D動画をブラウザ経由でAR/VR対応のライブス
 トリーミングを行うシステムについて発表します\n@Amad
 eusSVX\n\n\n21:25-21:35\n展示の説明\n-\n\n\n21:35\nクロージン
 グ・集合写真の撮影\n-\n\n\n\n展示\n歩ける全天球動画 fo
 r Amazon Sumerian\nAmazon Sumerianで歩ける全天球動画で実現で
 きるか挑戦します。どこまで実現できたかは当日をお
 楽しみに。\nURL: https://ap-northeast-1.sumerian.aws/8699234ad9dd420
 cb023ef01188bc3e5\ndeveloped by @waffle_maker\nRainyroom\nParticleSystem
 で作った雨と暖炉の炎を見るだけですが、制作時間10
 分のシンプルなWebXR(VR)コンテンツをご体験ください。
 （PC、モバイルでも動きます）\nURL: https://flushpot1125.gith
 ub.io/rainyroom-demo/\ndeveloped by @WheetTweet\nVR刺身タンポポ\n
 刺身にタンポポをのせるだけの簡単なお仕事です。Ocul
 us Questのブラウザで動作します。\nURL: https://vrsashimi.com/
 \ndeveloped by @korinVR\nブラウザベースのAR/VR動画ライブス
 トリーミングシステムの実演\n発表している内容と同
 じものをAR/VR向けライブストリーミングで実演します
 。環境をお持ちの方は、時間になったら解説に記載のU
 RL経由でアクセスしてください\nURL: https://github.com/Amadeu
 sSVX/DepstreamerReadme\ndeveloped by @AmadeusSVX\nバーチャルお隣
 りさん ～隣は何を-する人ぞ～\n壁に穴を空け、お隣り
 さんの様子を伺う【観察系ARコンテンツ】です。\nURL: h
 ttps://qiita.com/zgw426/private/d298aa06569eaea01339 から\ndeveloped by
  @zsipparu\nAR神社\nスマホでみれるAR神社で初詣、運勢う
 らないができます\nURL: https://kidsplates.jp/newyear2020/\ndevelo
 ped by @hinatanana7\nオレオレ開発環境によるWebVRデモ\nスタ
 ンドアロンHMD向けの自作WebVR開発環境で作成したデモ
 です。\nURL: https://wakufactory.jp/wxr/w/\ndeveloped by @wakufactory\
 niOS/Android 両対応版 Keep Distance Ruler\n<model-viewer> を使っ
 て Keisuke Terashima さんが Twitter に公開した Keep Distance Rul
 er を iOS 12 以降または ARCore に対応した Android スマート
 フォンでウェブ上から使えるようにしたものです。右
 下に表示されるマークをタップすると AR モードに切り
 替わります。\nURL: https://keep-distance-ruler.glitch.me/\ndevelope
 d by  @ikkou\n特記事項\n\n他人が不快と感じる言動をとる
 方は運営権限で Kick することがあります。\n
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