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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77588
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n更新情報\n\n
 2020/3/28  イベントページを公開しました！\n2020/3/30  調
 整中だったコンテンツをアップデートしました！\n2020/
 4/04  LTタイトル＆「配信協力（天神放送局様）」をア
 ップデートしました！\n2020/04/13 「イベント概要」「ブ
 ログレポーターについて」をアップデートしました！\
 n2020/04/18 「配信URL」をアップデートしました！\n\nイベ
 ント概要\n2/29 に予定していた Backlog World 2020 は新型コ
 ロナの影響拡大により苦渋の決断で中止しました。そ
 の後1ヶ月。中止に伴うクロージング対応が落ち着き、
 オンライン開催という形で復活しました。運営メンバ
 ーで何度も話し合い、今最大限にできることをベース
 に開催形式を決めました。登壇者の方にもご協力をい
 ただき開催したいと思います。中止の悔しさ、なんと
 か開催したい思いを結集し「Backlog World 2020 re:Union」と
 してJBUG仲間と共に挑戦していきます。4/18のオンライ
 ン開催、楽しみにしていただければと思います。\n※
 なお現時点ではオンライン開催とさせていただいてお
 りますが、今後の状況によっては最悪の場合イベント
 自体を中止させていただく場合がございますのでご了
 承ください。\n※なお当日はスライド資料や登壇者様
 の姿やTwitterタイムラインなどを構成して配信予定です
 。PCでのご視聴をお薦めいたします。\n配信URL・アンケ
 ート\n配信URL\nhttps://youtu.be/z-QW-z-QQko\nアンケート\nhttps:/
 /jbug.info/backlogworld2020/enquete/\nタイムテーブル\n※予定/
 予告なく順番の入れ替えやタイトルの変更が発生する
 場合がございます\n\n\n\nTime\nWhat\nWho（敬称略）\n\n\n\n\n1
 4:00-14:10\n開会式・諸注意・タイムテーブル説明\nBacklog 
 World 2020運営委員長 西馬一郎（@beppu01）\n\n\n14:10-14:40\n
 リモートワークでプロジェクトマネジメントを上手く
 行うための技術\n株式会社mgn 大串肇 （@megane9988）\n\n\n1
 4:40-15:10\nプロジェクトマネジメントをはじめる前に大
 切なこと\nクラスメソッド株式会社 大橋力丈 （@riki0084
 ）\n\n\n15:10-15:20\n休憩1\n--\n\n\n15:20-16:00\n大都会岡山の両
 方備えたシステム会社で始まった、ストレスフリーな
 プロセス快善\n株式会社両備システムズ 河内一弘（@tam
 agawaconan）\n\n\n16:00-16:40\nプロジェクトリスク＆クライ
 シスマネジメント\n広島修道大学 佐藤達男（ @tatso310）
 \n\n\n16:40-16:50\n休憩2\n--\n\n\n16:50-17:05\nオンラインで取り
 組む100のコロナショック対策\n株式会社テンタス 小泉
 智洋（@drunkhiro）\n\n\n17:05-17:20\nBacklogとチョコレート工
 房\n株式会社コータロー／ママノチョコレート 江澤孝
 太朗 （@kotaroezawa）\n\n\n17:20-17:35\n初内製開発プロジェ
 クトにおける初マネジメントのお話\n北海道テレビ放
 送三浦一樹 （@miu_crescent）\n\n\n17:35-17:45\n休憩3\n--\n\n\n17
 :45-17:55\nLT(1)再現性のあるプロジェクトマネジメントを
 考える\n浪川舞（@maidol_28）\n\n\n17:55-18:05\nLT(2)日本人、
 外国人、ミレニアル世代…多様なバックグラウンドを
 持つチームにおけるプロジェクトマネジメント\nセイ
 ト（@seito_horiguchi）\n\n\n18:05-18:15\nLT(3)フルリモートワー
 クにおけるマネジメントの最適解を探す\nカンボ@沖縄
 （@kanbo0605）\n\n\n18:15-18:25\n閉会式\nBacklog World 2020運営委
 員長西馬一郎（@beppu01）\n\n\n18:25-19:30\n楽屋トーク\n-----
 \n\n\n19:30\n配信終了\n-----\n\n\n\nコンテンツ紹介（発表順
 ）\nリモートワークでプロジェクトマネジメントを上
 手く行うための技術\nセッション概要\n弊社ではフルリ
 モートワークを採用して1年が経ちました。Backlog自体
 は10年ぐらい使っています。\n受託のWebサイト制作業に
 おいて、制作はもちろん、クライアントとのお打ち合
 わせや、納品後の運用コンサルティングなどほぼ全て
 をリモートワークで行っています。その中で、溜まっ
 てきたノウハウを共有します。\nBacklogとTypetalkの活用
 はもちろん、BacklogAPIを利用したSlack通知、その他のSaaS
 としてZoomやtoggle、G-Suiteを利用し、朝礼や終わりの会
 を行うことで、リモートワークにおいて陥りやすい、
 孤独感の解消などもおこなっています。\nスピーカー
 紹介\n大串 肇（おおぐし・はじめ）\n\n株式会社mgn\n1978
 年生まれ　兵庫県神戸市出身　株式会社mgn代表取締役\
 nWeb制作会社にてデザイナー兼ディレクターとして勤務
 後、2012年よりフリーランスmgnとして独立。2015年より
 株式会社mgn代表取締役となる。Webサイト制作における
 プロジェクトマネジメントを主な仕事とし、一般企業
 や開発会社と一緒にプロジェクトを円滑に効率的に進
 めるためのお手伝いをしています。\nTwitter：https://twitt
 er.com/megane9988 \nFacebook：https://www.facebook.com/hajime.ogushi \n
 プロジェクトマネジメントをはじめる前に大切なこと\
 nセッション概要\nプロジェクトマネジメントといって
 もそもそも、マネジメントする内容が決まってますか
 ？\n本セッションでは、プロジェクトマネジメントを
 する前に、何をマネジメントすべきなのかの注意ポイ
 ントをお話しさせていただきたいと思っております。\
 n\nRFPは参考情報\n受発注の関係ではなく、ワンチーム
 として一緒にできるか\n始まるまえにマネジメント対
 象を決めておこう\n問題が発生したら、こうしよう \n\n
 という事前の計画とアンチパターンに対する対処など
 、現場の泥臭いお話しさせていただきます。\nスピー
 カー紹介\n大橋 力丈（おおはし・りきたけ）\n\nクラス
 メソッド株式会社\n1978年生まれ　埼玉県出身　クラス
 メソッド株式会社 CX事業本部 本部長\nソフトウェアハ
 ウス勤務後、2008年よりフリーランスとして活動。フリ
 ーランス時代にお世話になっていたクラスメソッド株
 式会社に2009年に入社。入社後はFlash案件、ネイティブ
 アプリ案件などのPMとして従事、AWSなどのクラウド案
 件も経験し、現在は、CX事業本部で様々な案件の営業
 段階から関わっている\nブログ：https://dev.classmethod.jp/au
 thor/oohashi-rikitake/ \nTwitter：https://twitter.com/riki0084 \nFaceboo
 k：https://www.facebook.com/rikitake.oohashi \n大都会岡山の両方
 備えたシステム会社で始まった、ストレスフリーなプ
 ロセス快善\nセッション概要\nせっかくプロセス改善の
 ためにツールを導入したのに「負担が増えるから…」
 と言われて使ってもらえなかったことはないでしょう
 か。\n私たちも同じ悩みを抱え、失敗を繰り返してき
 ました。 そんな中、Backlogというツールに出会ったこ
 とをきっかけに、改めて組織の課題を見つめ直しまし
 た。\n「今の自分たちにできることは何か？Backlogのポ
 テンシャルを活かすにはどうすればよいか？」を考え
 、これまでとは違ったアプローチでプロセス”快善”
 に取り組んだところ、職場に変化が起き始めました。\
 n“大都会”岡山で始まった、大企業ともベンチャーと
 も少し違う取り組みをご紹介します。\nスピーカー紹
 介\n河内 一弘（かわち・かずひろ）\n\n株式会社両備シ
 ステムズ\nテストエンジニアとしてキャリアをスター
 ト。その後、開発エンジニアに転向し大手電機メーカ
 ー製ミドルウェアや組込みソフトウェアの受託開発や
 プロジェクトリーダーを務める。\n2014年に品質管理部
 門に異動し、開発プロジェクトのプロセス改善や品質
 分析を行う傍ら、Backlogやテスト自動化などのツール導
 入を推進し、テクノロジーを用いた問題解決を目指し
 て日々奔走している。\nプロジェクトリスク＆クライ
 シスマネジメント\nセッション概要\n2月29日のBacklog Worl
 d 2020は新型コロナウィルス感染症の影響拡大によって
 中止となり、その後は世界がリスクとクライシスの現
 実に直面する状況で、基調講演を予定していた私の登
 壇に対するモチベーションは一旦リセットされていま
 した。しかし、今回 re:Unionというチャレンジブルな企
 画への登壇のお話を頂き、そもそも私にとってプロジ
 ェクトマネジメントとは「トラブルのどん底からリト
 ライしていくためのプロセス」であったことを再認識
 し、今回のセッションではプロジェクトのリスクとク
 ライシスマネジメント（危機管理）に焦点を合わせて
 理論と実践についてお話をしたいと思います。\nスピ
 ーカー紹介\n佐藤 達男（さとう・たつお）\n\n広島修道
 大学 経済科学部教授\n専門はプロジェクトマネジメン
 ト\n東京都出身。\nSIer にて数多くのシステム開発の現
 場でプロジェクトマネジャーに従事した後、全社のプ
 ロジェクトを統括するプロジェクトマネジメント部長
 を経て、2016 年にプロジェクトマネジメント研究・教
 育のフィールドへと転身し、現職で「プロジェクトマ
 ネジメント論」の教鞭を執る。\nPMP\, PMS\, SPO\, SSM\, MOT\,
  Ph.D.\n広島修道大学 https://www.shudo-u.ac.jp/\nオンラインで
 取り組む100のコロナショック対策\nセッション概要\n現
 在猛威を振るっている新型コロナウイルスは経済に大
 きな影響を及ぼしています。\nそんな中、日本や世界
 では様々な取り組みをオンライン（と、オフライン）
 で行い、コロナに立ち向かっている人たちがいます。\
 n今回のセッションではBacklogのプロジェクト「The World i
 s ONE」を立ち上げて、世界中の様々な取り組みを紹介
 します。\nたぶん100件に足りないので、残りは今後の
 皆様の取り組みで埋めさせてください！\nスピーカー
 紹介\n小泉 智洋（こいずみ・ともひろ）\n\n株式会社テ
 ンタス\n代表取締役CEO\nデジタルマーケティング支援を
 中心に、グローバル企業や大手国内企業のプロジェク
 トマネジメント、プロモーションサイトの企画運営・
 調査診断及びリニューアル・アプリ制作など幅広い分
 野に携わっています。\n餃子が好きすぎて「焼き餃子
 協会」の法人会員になってしまいました。\nnote「テン
 タスさん」：https://note.com/tentus \nFacebook：https://www.facebo
 ok.com/tomohiro.koizumi.31 \nBacklogとチョコレート工房\nセッ
 ション概要\n「チョコレート専門店のコラボレーショ
 ンツールの使い方」についてご紹介します！\n製菓業
 界はデジタル化が遅れ労務課題が多い業界です。\nマ
 マノでは製造、販売共にITツールをフル活用して効率
 化し、本業でハイパフォーマンスを出す組織作りに取
 り組んでいます。Backlog、Zapier、Slack、Trello、G Suite等の
 小規模製菓業界における導入事例や工夫について共有
 させていただきます。ミニチョコレートも1つずつご用
 意させていただきます！\nスピーカー紹介\n江澤 孝太
 朗（えざわ・こうたろう）\n\nママノチョコレート（株
 式会社コータロー）\nママノチョコレート代表\n株式会
 社コータロー代表取締役・ショコラティエ\n1986年東京
 生まれ育ち。\n2社のベンチャー企業やフリーターを経
 験後、株式会社リブセンスで勤務。\n退社後震災復興
 支援活動などを行ない、2013年に株式会社コータローお
 よびママノチョコレート創業。\nエクアドルから独自
 に輸入する希少カカオを使用したチョコレート店です
 。\nnote：https://note.com/takokota \nTwitter：https://twitter.com/kot
 aroezawa \nInstagram：https://www.instagram.com/mamano_kotaroezawa/ \n
 初内製開発プロジェクトにおける初マネジメントのお
 話\nセッション概要\n水曜どうでしょう祭 2019 有料ライ
 ブ配信の構築では、開発期間が1ヶ月しかありませんで
 した。\nマネジメントが重要になると考え、素人なが
 らに考え抜いたマネジメントのお話をしたいと思いま
 す。\nスピーカー紹介\n三浦 一樹（みうら・かずき）\n
 \nHTB 北海道テレビ放送\n札幌のテレビ局で放送に関わ
 らない部分をメインに提案から運用までをやってます
 。新規事業系が多め。\n内製webサービス開発は今回が
 社内でもはじめてのプロジェクト。プログラムもコピ
 ペくらいしかできませんが、SREとかPjM的なポジション
 が性に合ってる気がしてきた33歳。\nTwitter：https://twitte
 r.com/miu_crescent\n配信協力：天神放送局様\n天神放送局に
 ついて\n「ライブ配信で機会格差を無くしたい」\nコミ
 ュニティイベントが増え続ける中、様々な事情から参
 加ができない方が多くいます。\nコンテンツが熱意あ
 る人に届かないのは、運営者・参加者ともに大きな機
 会損失です。\n我々はライブ配信を広めることで「機
 会格差」を無くすことをミッションとしています。\nht
 tps://www.tenjinbc.com/\nブログレポーターについて\n当日の
 様子をレポートしてください！開催1週間以内にご自身
 のブログでまとめをしてくださる方には、カンファレ
 ンスのオリジナルのTシャツ＆ノベルティをプレゼント
 いたします！ぜひ一緒にJBUGを盛り上げましょう。 ま
 た、こちらから内容指定や事前の校閲も行いませんの
 で、ぜひ気軽に参加 & 発信してくださいね！ (スピー
 カーの方の希望があった場合など、部分的な削除・改
 変依頼をさせていただく可能性はございます)\nブログ
 を執筆して公開されましたら運営が用意したGoogleフォ
 ームにて登録ください。登録フォームは後日メールに
 てアナウンス予定です。\nBacklog World 2020 re:Unionに至る
 経緯\nBacklog World 2020 中止のお知らせ(2/18)\nBacklog World 202
 0 中止後の経過報告(2/29)\nBacklog World 2020 はオンライン
 で開催します(3/21)\nJBUG(ジェイバグ)とは\nJBUG（ジェイ
 バグ：Japan Backlog User Group）は、Backlogユーザーによるコ
 ミュニティです。\nプロジェクト管理は、全ての業種/
 職種において必須のスキルである一方、そのノウハウ
 が学べる場はあまり多くありません。Backlogは国内最大
 級のプロジェクト管理ツールであり、すでに100万人を
 超えるユーザーがいることから、「プロジェクト管理
 」「仕事のうまい進め方」に関する知識やテクニック
 、ノウハウを学び合うことをねらいとして、JBUGが発足
 されました。実体験から学んだ知見やノウハウのシェ
 アを通し、より「働くを楽しくする」を実現したいと
 思っています。\nこれまでのJBUGの様子\n\n\n\n\nJBUGのイ
 ベントの様子は、こちらのブログよりご確認いただけ
 ます♪
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