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X-WR-CALDESC:【無料ウェビナー】 2020/5/21（木） AI機械学習 
 アノテーションセミナー
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 アノテーションセミナー
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SUMMARY:【無料ウェビナー】 2020/5/21（木） AI機械学習 ア
 ノテーションセミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77598
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI機械学習
 を成功に導く\nアノテーションマネジメントのコツ\n〜
 年間4\,800万以上のデータ作成経験から〜\n\n概要\nAI/⼈
 ⼯知能の機械学習において、教師データのアノテーシ
 ョン品質がAIの精度を⼤きく左右します。\n精度を上げ
 るためには、⼤量の教師データ作成のための⼈的リソ
 ースを多数抱える必要があり、品質・⼈材マネジメン
 トが⾮常に重要となります。アノテーションはツール
 やその活⽤⽅法も⼤切ですが、⾃動化できる領域が少
 なく、⼿作業で⾏うことが避けられません。\nそのた
 め、アノテーターの特性や⼒量に左右されるウェイト
 が⼤きく、どんなにマニュアル化や標準化を⾏っても
 、マネジメントのポイントがズレると⽣産性や品質が
 向上しません。\nしたがって、⼈のパフォーマンス向
 上とマニュアルの「適切なバランスでの両⽴」がアノ
 テーションの品質と⽣産性を⼤きく左右することにな
 るのですが、そのことは意外と盲点となっています。\
 nヒューマンサイエンスでは、年間4\,800万以上の教師デ
 ータ作成を⼿がけています。\n今回のセミナーでは、
 その知⾒をベースに、アノテーションの品質・マネジ
 メント部分にフォーカスし、重要なポイントである\n\n
        ①マニュアルへ情報の落とし込み⽅\n       ②⼈の
 パフォーマンスを最⼤に発揮できる仕組みや仕掛け\n\n
 を事例等を織り交ぜご紹介いたします。\n\n\n以下のよ
 うな課題をお持ちのご担当者様には、ぜひご参加いた
 だきたいセミナーです︕\n\nマニュアルやガイドライン
 を作ったがどこまで情報を落とし込んで良いかわから
 ない（落とし込んだらキリがない）\nマニュアルを作
 ったものの、アノテーターからの質問、やり取りが減
 らない\nアノテーターから品質と⽣産性の両⽴は無理!
 と⾔われ困っている\n⼤⼈数のアノテーターを管理し
 きれない\nアノテーターによって⽣産性のバラつきが
 ⼤きく、指導しても改善されずに困っている\n開発業
 務に集中したいのでアノテーター（アノテーション）
 のマネジメントまで⼿が合わらない\n\n\n\nセミナー後
 は、必要に応じて個別のご相談をお請けいたします。\
 n申込みフォームの「個別相談希望」にチェックをつけ
 てください。\n\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容
 \n\n\n15:45〜\n受付開始\n\n\n16:00〜16:50\nセミナー本編\n\n\n
 16:50〜17:00\n質疑応答\n\n\n17:00〜17:05\nアンケート回答\n\n
 \n17:05〜\n個別相談会（希望者先着 2名）※WEB会議にて\n
 \n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n\n登壇者\n海老沢 衛\n株式会社ヒュ
 ーマンサイエンスアノテーション プロジェクトマネジ
 ャー\n・前職大手EC系インターネットサービス企業にて
 、法人営業、映像制作、webディレクター／プロデュー
 サー  として幅広い業務を経験し、社内外のステーク
 ホルダーが多く関わる大型プロジェクトのマネジメン
 トに従事。\n・現職では、客先常駐型の自然言語アノ
 テーションプロジェクト (英日ローカライゼーション
 含む) 、  画像OCR等のプロジェクトマネジャーを経験し
 、現在はアノテーション事業拡大に向けた戦略立案等
 の事業推進業務を  中心に従事。\n\n杦本 和広\n株式会
 社ヒューマンサイエンスアノテーション プロジェクト
 /クオリティマネジャー\n・前職自動車部品メーカー (Te
 ir1) の品質保証本部にて、製造ラインの品質の設計、
 品質改善指導を中心に、\n　モデルライン構築のプロ
 ジェクトマネジャー、間接部門の業務改善(リーン改善
 )コンサルティングチーム等、\n　複数の部門横断プロ
 ジェクトを経験。\n・現職では、IT機器操作マニュアル
 の多言語化プロジェクト等の大規模案件のプロジェク
 トマネジャー中心に、\n　ISO170001のディレクション・
 社内規格設計や、品質管理、ナレッジマネジメント推
 進のディレクション等を経験。\n　現在はアノテーシ
 ョン部門のクオリティマネジャーを担当。\n参加対象\n
 ●AI導入、PoC等でアノテーションを自社プロジェクト
 でAI関連に取り組んでおられる方\n●アノテーションを
 BPOしたいと企画されておられる方\n●自社のアノテー
 ションプロセスに問題や課題を感じておられる方\n●
 アノテーションのマネジメントを行われている方等\n\n
 ※同業他社、個人の方のご参加はお断りさせて頂く場
 合がございます。\n※同一企業様からは2名様までの参
 加とさせていただいております。\n※参加者多数の場
 合は抽選とさせていただきます。\n持ち物\nなし\n参加
 費\n無料\n注意事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ペ
 ージより申込のキャンセルをお願い致します。※ 無断
 キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断
 りさせていただく場合がございますのでご了承くださ
 い。※Webセミナー視聴方法、アクセスURLは開催数日前
 に、参加申し込み者にメールにて連絡いたします。※
 個別相談は、Web会議形式で実施します。
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