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SUMMARY:Kubernetes Meetup Tokyo #30
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77616
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nYouTube Live 配
 信は https://youtu.be/5rW0T63A_P8 です。\n\n2020/2/26 に開催を
 予定しながら中止となった Kubernetes Meetup Tokyo #28 の再
 開催です。オフラインでの実施を目指していましたが
 、新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかかって
 おらず、今後収束の見通しが立たない状況のため、オ
 ンラインでの開催となりました。\n\nKubernetes Meetup Tokyo 
 #30 を開催します！ コンテナをデプロイできる強力な
 システム Kubernetes のことを詳しく聞く会です！ \n昨今
 の状況により、今回はオンライン配信のみです。当日
 の質問は sli.do で受け付けます。\n行動規範 (Code of Condu
 ct) について\nKubernetes Meetup Tokyoは、Kubernetesユーザが集
 まり、KubernetesやKubernetesを使ったソフトウェアについ
 て情報交換、交流をするための勉強会です。勉強会の
 開催を通じて、Kubernetesのユーザが一堂に集まり、Kubern
 etesにまつわる様々な分野の知識や情報を交換し、新た
 な友人やコミュニティとのつながり、仕事やビジネス
 チャンスを増やせる場所とすることが目標です。\nこ
 れを達成するため、参加者の全員が、行動規範に同意
 していただくことが必要です。全員にとって安全な環
 境を維持するため、皆さん一人一人にご協力をお願い
 します。\n\nKubernetes Meetup Tokyo 行動規範 (Code of Conduct)\n\
 nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n18
 :30~19:00\n受付開始 (19:30まで)、ソーシャル\n\n\n\n19:00~19:0
 5\nOpening (5min)\n\n\n\n19:05~19:35\nAmazon EKS によるスマホゲー
 ムのバックエンド運用事例 (30min)\nShinji Horiguchi\, Kentaro 
 Kato\, Gree\, Inc.\n\n\n19:35~19:40\n5分休憩\n-\n\n\n19:40~20:10\nKube
 rnetes Robotics Distributed System Deep Dive (30min)\n藤田智哉 (GitHu
 b: fujitatomoya\, LinkedIn)\, Sony Corporation R&D Center\n\n\n20:10~20:1
 5\n5分休憩\n-\n\n\n20:15~20:45\nKubernetes Security for Microservices 
 (30min)\nHiroki Suezawa (GitHub: rung)\, Mercari\n\n\n20:45~20:50\n5分
 休憩\n-\n\n\n20:50-21:20\nKubernetes Cluster Autoscaler Deep Dive (30mi
 n)\n漆田 瑞樹 (@zuiurs)\, 株式会社サイバーエージェント\
 n\n\n\n19:05~19:35 Amazon EKS によるスマホゲームのバックエ
 ンド運用事例 (30min)\nby Shinji Horiguchi\, Kentaro Kato\, Gree\, I
 nc.\n私たちのチームではお客様向け商用サービスのイ
 ンフラを運用しており、効率を上げるべく十分に符号
 化された仮想環境から Docker にシフトしていきました
 。 Amazon ECS や Google Kubernetes Engine などを経て、今回初
 めて Amazon EKS を採用しました。これまでの経緯や想い
 を交えながら EKS で運用を開始するにあたっての検討
 事項やリリース時に発生した問題の解決方法について
 、具体的な事例を交えながらお伝えします。\n19:40~20:10
  Kubernetes Robotics Distributed System Deep Dive (30min)\nby 藤田智
 哉 (GitHub: fujitatomoya\, LinkedIn)\, Sony Corporation R&D Center\nKube
 rnetesを利用したRobotics / Edge IoTでのユースケースや背景
 から始まり、Device-Pluginの活用事例、Robotics Operating Syste
 mと連携したシステムアーキテクチャーを紹介させてい
 ただきます。\nBio: System Architect and Developer\, Robotics Softwa
 re Engineer\n20:15~20:45 Kubernetes Security for Microservices (30min)\nb
 y Hiroki Suezawa (GitHub: rung)\, Mercari\nメルカリではMicroservice
 s化を進めており、各サービスのコンテナをKubernetesク
 ラスタにのせて運用しています。本セッションでは、
 大規模なKubernetesクラスタを運用するにあたって、セキ
 ュリティの観点から、どのような考え方で運用する必
 要があると考えているか、そしてKubernetesの持つセキュ
 リティ機能はなぜ必要なのかをお話します。\nBio: Securi
 ty Engineer at Mercari\, Inc.\n20:50~21:20 Kubernetes Cluster Autoscaler 
 Deep Dive (30min)\nby 漆田 瑞樹 (@zuiurs)\, 株式会社サイバー
 エージェント\nsig-autoscaling で開発されているコンポー
 ネントの中の一つに Cluster Autoscaler というものがあり
 ます。これはリソースの使用状況に従って Kubernetes ク
 ラスタをスケールさせるものであり、GKE などで使用す
 ることができます。今回はこの動作の仕組み、利用時
 の注意点、弊社で開発している K8SaaS (AKE) に導入する
 上でつまづいた点を共有いたします。\nBio: 2018 年サイ
 バーエージェント新卒入社。インフラエンジニア。\n
 参加枠\nオンライン配信参加枠（先着）\nオンライン配
 信枠です。登録いただいた皆様には中継用のURLをお送
 りさせていただきます。\nブログ枠 (先着)\nイベントに
 ついて1週間以内にブログで紹介していただける方の枠
 になります。\nこの参加枠で参加される方は、当日現
 地には入館できませんのでご注意ください。\n参加費\n
 無料\n中継\n\nYouTube Live で配信を予定しています。顔が
 映り込む可能性があります。予めご了承ください。\nKu
 bernetes Meetup Tokyo - YouTubeLT\n
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