BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:[初参加歓迎]ScalaMatsuri 2020 オンラインスタッフ
 MTG
X-WR-CALNAME:[初参加歓迎]ScalaMatsuri 2020 オンラインスタッフ
 MTG
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:776221@techplay.jp
SUMMARY:[初参加歓迎]ScalaMatsuri 2020 オンラインスタッフMTG
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200416T220000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200416T235900
DTSTAMP:20260406T233659Z
CREATED:20200402T061119Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77622
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nScalaMatsuriの
 スタッフミーティングです。\n初参加の方、Welcomeです
 。ScalaMatsuriの運営や、Scalaコミュニティの盛り上げな
 どに興味がある方、待ってます。\n今回は以下のトピ
 ックについて話し合う予定です。\n\nオンライン配信準
 備\nLTなど募集準備 (Webサイト PullReq)\nそのほか、10月ま
 でにイベントを盛り上げる方法のブレスト\n\n最大で2
 時間を予定しています。途中参加も歓迎ですし、前半o
 r後半だけ参加という形でもかまいません。\nまた、ス
 タッフに興味があるけど今回の日程では難しい、とい
 う方はSlack登録フォーム から登録し、Slackでご相談く
 ださい。\n別途、スタッフの概要などについてご紹介
 をします。\n参加方法\nScalaMatsuriのSlackチームの #mtg チ
 ャネルで行いますので、必ずSlackチームに入れるよう
 にしておいてください。\nスタッフ初参加の方\nScalaMats
 uri 準備委員会では今年度から、ScalaMatsuri準備委員会の
 ミーティング参加者をトピック毎に公募することにし
 ました。スタッフ業に興味がある人の参加をお待ちし
 ています。\n参加するためには本イベントページでの
 申し込み後、こちらのSlack登録フォーム からメールア
 ドレスをお知らせください。ScalaMatsuri Slack Teamへ招待
 します。\n当日の連絡は、このSlackチームの #mtg チャン
 ネルを使用します。\nScalaMatsuri概要\nScalaMatsuriは、アジ
 ア最大級の国際Scalaカンファレンスとして、2013年から
 既に6回開催しています。\n2019年6月26-29日に開催したSca
 laMatsuri 2019は、のべ720名(ワークショップ115名、カンフ
 ァレンス605名)の参加者を迎え、みなさんのおかげで大
 盛況のうちに終わりました。\nScalaMatsuri Webサイト\nhttps
 ://scalamatsuri.org/\nScalaMatsuriスタッフとして参加された方
 、一般参加された方はもちろんですが、今までScala関
 係のイベントに参加したことのない、他の言語のコミ
 ュニティ出身の方も大歓迎です。あなたのコミュニテ
 ィで経験して良かった取り組みをぜひ教えて下さい。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/776221?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
