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X-WR-CALDESC:チーム・ジャーニー 著者による本読みの会 第
 03話「少しずつチームになる」
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SUMMARY:チーム・ジャーニー 著者による本読みの会 第03話
 「少しずつチームになる」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77640
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n書籍「チー
 ム・ジャーニー 逆境を越える、変化に強いチームをつ
 くりあげるまで 」は、チームで越境していくためのリ
 ファレンスストーリーであり、実践のためのガイドで
 す。\n\n「著者による本読みの会」 では、著者がチー
 ム・ジャーニーを1話ずつとりあげて、内容を解説した
 り、深掘りしたり、脱線したりします。チーム・ジャ
 ーニーってどんな本なの？あの話のことをもっと聞い
 てみたい！という方、耳を傾けてみてください。\n\n予
 定している内容\n\n・第03話 「少しずつチームになる」
  \n\n会の進め方\n\n・ 8時00分 より開始します。\n・本会
 は「全員Zoom参加」になります。 ZoomのイベントURLを参
 加者にメールで送りますので、Zoomで参加してください
 。なお、通信の不具合などで当日配信できない場合も
 あります。ご承知おき下さい。\n・適宜質問もZoom上の
 チャットで受付けます。\n\n読む人\n\n市谷 聡啓  ( @papan
 da )\n\n\n＜プロフィール＞\nDevLOVE オーガナイザー\n株式
 会社エナジャイル 代表\nサービスや事業についてのア
 イデア段階の構想から、コンセプトを練り上げていく
 仮説検証とアジャイル開発の運営について経験が厚い
 。プログラマーからキャリアをスタートし、SIerでのプ
 ロジェクトマネジメント、大規模インターネットサー
 ビスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を経て
 、自らの会社を立ち上げる。それぞれの局面から得ら
 れた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越
 境し続けている。訳書に「リーン開発の現場」がある
 。著書に「カイゼン・ジャーニー」「正しいものを正
 しくつくる」「チーム・ジャーニー」がある。\n\n参考
 \n\n書籍「チーム・ジャーニー」とは？\n\n(Amazon紹介ペ
 ージより)\n\n\n「ともに考え、ともにつくる」――スク
 ラムやアジャイルを導入した現場で\n直面する開発チ
 ーム・マネジメントの問題に立ち向かうすべ、\nチー
 ムづくりの要点をストーリーで学ぼう!\n\n【本書の特
 徴】\n・現場のストーリーから、考え方とプラクティ
 スを一緒に学べる\n・単一チーム、複数チームなど、
 様々なチーム・マネジメントの問題を扱う\n・日本の
 現場を前提にしているので、実践しやすい\n・アジャ
 イルをこれから始める人だけでなく、もっとうまく実
 践したい人にも最適\n\n【本書に登場するプラクティス
 】\n出発のための3つの問い / 段階の設計 / ドラッカー
 風エクササイズB面 / 割れ窓理論 /\nフォーメーション
 ・パターン / コンウェイの法則 / 越境のデザイン / 重
 奏的仮説検証 ほか\n\n【あらすじ】\nチームによるプロ
 ダクトづくりができる環境を求めて\n“太秦(うずまさ)
 ”が転職した先は、デベロッパー向けのツールを開発
 、提供する、\n小さなベンチャーだった。しかし会社
 期待のタスク管理ツールを開発するチームに\n配属さ
 れ、いきなりチームリーダーをつとめることに。\n…
 …とうていチームとは呼べない“グループ”(個人活動
 の集合)の状態から、\n本当のチームになれたと思った
 のもつかの間、経営陣はタスク管理を含めた\n3つのツ
 ール統合を発表。太秦はそれらプロダクトの統合を行
 う開発リーダーを\n任されたのであった。\n\nチームと
 は何か?、チームのファーストとは?、分散チームへの
 適応など様々な\n「単一チームの問題」、複数のプロ
 ダクト統合に伴うチーム間の断絶や衝突、\nチームが
 上手く連携できないなど様々な「複数チームの問題」
 ……これらを乗り越え、\n太秦たちがたどり着いた「
 ともに考え、ともにつくる」とは?\n\n\n「チーム・ジャ
 ーニー」専用ページ\n「チーム・ジャーニー」Amazonサ
 イト\n「チーム・ジャーニー」翔泳社サイト\n「チーム
 ・ジャーニー」Twitterハッシュタグ : #チームジャーニ
 ー\n\nDevLOVEって何？\n\nDevLOVEはデベロッパー(プログラ
 マー、デザイナー、etcetc)が集まり、昨日より今日、今
 日より明日と、各々が各々の現場を前進させていくた
 めの場です。\n\nDevLOVEサイト: https://devlove.link\nFacebookグ
 ループ: http://www.facebook.com/groups/devlovepark/
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