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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77660
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新しい配信
 用URLはこちらです。 https://youtu.be/_bLzgd_UlbU #InfraStudy #for
 kwell\n本イベントは、複数回にわたりインフラ技術の各
 分野に精通した講師をお招きし、インフラ技術の「こ
 れまで」と「これから」を網羅的に学ぶことを趣旨と
 して開催いたします。\nオンライン会場\nライブ配信用
  YoutubeチャンネルURLを公開いたしました！下記リンク
 からチャンネル登録とライブ配信のリマインダー通知
 設定をお願いします。\n技術書プレゼント企画！\n参加
 者1600人を記念してプレゼント企画を実施します！\n基
 調講演の感想をイベント開催中に #InfraStudy Forkwell 付き
 で投稿した方から抽選で10人に\nmizzyさんの著書「Servers
 pec」または監訳書「Infrastructure as Code」のいずれか1冊
 をプレゼントします。\n当日は一緒に盛り上がりまし
 ょう！ \n▶ハッシュタグ付きTweetはこちらから！\n▶キ
 ャンペーン案内はこちら！ \n開催概要\n近年、AWSやGCP
 、Azure、IBM Cloudといったパブリッククラウドがデファ
 クトスタンダードとなったことで、特にスタートアッ
 プ企業において、Webアプリケーションエンジニアがイ
 ンフラ領域も担当することが増えてきました。\nまた
 、クラウドネイティブ、コンテナ、サーバーレスアー
 キテクチャなどの技術が主流となってきただけではな
 く、インフラエンジニアという職種に加えDevOpsやSREと
 いう職種が新たに定義され始めたことで、これまで「
 インフラ」と呼んでいた領域が大きく広がり、さらに
 複雑になった印象があります。\nそこで、下記に挙げ
 るような多くの先進的なコミュニティが、勉強会を通
 して知見の共有や技術検証結果の共有に力を入れてい
 ます。\n\n\nクラウドネイティブ領域｜Cloud Native Meetup To
 kyo / Cloud Native Developers JP / Cloud Native JP / JAZUG (Japan Azure U
 ser Group)  etc.\nコンテナ領域｜Docker Meetup Tokyo / Kubernetes M
 eetup Tokyo /  JAWS-UG コンテナ支部  etc.\nSRE、DevOps｜SRE Loung
 e / NoOps Japan Community  etc.\n\n\nForkwell では、まつもとりー
 氏（@matsumotory）と協力し、それらのインフラ技術を基
 礎から応用、レガシー技術から最新技術まで網羅的に
 学べる機会を設けました。\n複数回にわたって、各回
 テーマに沿った内容で各分野でご活躍されているエン
 ジニア／研究者に講演いただきます。また、講演後に
 は参加者の方がLT発表しアウトプットできる場を設け
 ます。\nぜひ、質の高いインプットとアウトプットを
 重ね、インフラに関する学びを深めましょう。\n今後
 の勉強会で扱う予定のテーマ\n\n\n第1回「Infrastructure as 
 Codeのこれまでとこれから」 mizzy氏（@gosukenator）\n第2回
 「VM 時代の開発とKubernetes による Cloud Native な開発のこ
 れから」 青山 真也氏（@amsy810）\n第3回「SREとこれから
 」 まさよし氏（@yoyogidesaiz）\n第4回「インフラの面白
 い技術とこれから」 うづら氏（@udzura）\n第5回「企業
 に必要とされているインフラ技術とこれから」 P山氏
 （@pyama86）\n第6回「インフラとセキュリティとこれか
 ら」 もりたこ氏（@mrtc0）\n第7回「エッジ・フォグコン
 ピューティングとこれから」 菊地 俊介氏（@kikuzokikuzo
 ）\n第8回「インフラの研究開発」 まつもとりー氏（@ma
 tsumotory） \n第9回「パネルディスカッション（1）Untitled
 」 TBD\n最終回「パネルディスカッション（2）Untitled」 
 TBD\n\n\nこんなエンジニアにおすすめ\n\nインフラ技術を
 網羅的に学びたい方\n最新のインフラ技術トレンドを
 キャッチアップしたい方\nこれからインフラエンジニ
 アに転向しようとしている方\nインフラ技術について
 自分がどれだけ理解しているのか確認したい方\n\nInfra 
 Study Meetup #1 テーマ「Infrastructure as Code」\n基調講演「Inf
 rastructure as Codeのこれまでとこれから」mizzy氏（@gosukenat
 or）\n宮下 剛輔氏。フリーランスのソフトウェアエン
 ジニア兼研究者。Serverspecの開発者。\n　　　著書に「S
 erverspec（O'Reilly Japan）」、監訳書に「Infrastructure as Code
 （O'Reilly Japan）」がある。\n\n◼発表内容について\nInfra
 structure as Code(IaC)という言葉が出てきてから10年以上経
 ち、この言葉も市民権を得、IaCを実践するための様々
 なツールやプロセスが出てきています。IaCが広く認知
 されるようになったのはとても良いことですが、反面
 、IaCを実践すること自体が目的化してしまい、現場の
 実情に合わず疲弊する、といった例も見受けられます
 。\nIaCに限らず、新しい技術用語が出てくると、関連
 するツールやプロセスが注目され、それらを導入すれ
 ば課題は解決する、と思われがちです。ですが、大切
 なのはその言葉の背後にある思想や哲学を理解し、状
 況に合わせて適切にツールやプロセスを選択すること
 です。\n本セッションでは、IaCという言葉がどのよう
 な背景から登場し、どのように変遷し、現在はどのよ
 うになっているのか、また、今後どうなっていくと考
 えられるのか、についてお話しすることで、みなさん
 がIaCの背後にある思想や哲学を理解し、適切にIaCを実
 践するための一助となれば幸いです。\n\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n19:25～\nYouTube Liv
 e 配信開始\n-\n\n\n19:30〜\n挨拶、ゲストの紹介\n主催 Fork
 well しげもと司会 まつもとりー氏\n\n\n19:35〜\n基調講演
 「Infrastructure as Codeのこれまでとこれから」\nmizzy氏\n\n\
 n20:05〜\n質疑応答\nmizzy氏まつもとりー氏\n\n\n20:20〜\nSpo
 nsor Session\nForkwell 赤川\n\n\n20:25〜\n休憩（5分）\n-\n\n\n20:
 30〜\nLT1「Infrastructure as Codeを導入して良かった点」\nMas
 aki Suzuki氏\n\n\n20:35〜\nLT2「Patterns in Infrastructure as Code」\
 nchaspy氏\n\n\n20:40〜\nLT3「Infrastracture as Code変遷 ~ やるよ
 うになったこと・やらなくなったこと」\nSongmu氏\n\n\n20
 :45〜\nLT4「究極のInfrastructure as Codeを目指して」\nShin'ya 
 Ueoka氏\n\n\n20:50〜\n休憩（5分）\n-\n\n\n20:55〜\nLT5「Infrastr
 ucture as Code におけるTest-Driven Development とその差分」\nSh
 uya Motouchi氏\n\n\n21:00〜\nLT6「サービスメッシュを完全に
 理解する」\ninductor氏\n\n\n21:05〜\nLT7「History of Infrastructu
 re as a code testing」\nyutachaos氏\n\n\n21:10〜\nLT8「フルリモ
 ートにおける Infrastructure as Code の効果」\nそのっつ氏\n
 \n\n21:15〜\n本編終了、ゆるく振り返り会\nZoom URL\, Passを
 案内\n\n\n21:30\n完全解散\n-\n\n\n\n※プログラムは変更と
 なる可能性があります。随時こちらで更新いたします
 。  \n参加方法\n今回のオンライン勉強会は YouTube Live 
 を使用してライブ配信いたします。\n当日4/24（金）19:2
 5〜 配信がスタートしますので、\n下記のリンクよりチ
 ャンネル登録の上、ライブ視聴のリマインダー設定を
 お願いします‍♂️\n▶ Forkwell【エンジニア向け勉強
 会チャンネル】\nライブ配信終了後、アーカイブ動画
 の公開を予定しております。\n当日の開催時間にライ
 ブ参加できない方も、こちらのページより参加申込み
 の上、アーカイブ動画をご視聴いただけます。\n登壇
 者\n登壇者は、ビデオ会議ツール Zoom を使用いたしま
 す。\nZoom をインストールしたPCで、指定されたURLにア
 クセスするだけで参加することができます。\n登壇者
 枠で登録いただいた方には、4月23日（木）および当日4
 月24日（金）18:00の2回、利用するZoomのURLを配信します
 。\n当日LT枠へ参加申請された方については出来る限り
 のご対応になりますが、ご登録頂いたメールアドレス
 宛にZoomURLを送付します。\n当日 19:10よりZoom URLをオー
 プンしますので、開始の19:25までにアクセスをお願い
 します。\n一般的な勉強会での発表と同じように、ス
 ライドを用意して音声で発表を行っていただきます。\
 nZoom の画面共有機能を利用し、参加者にスライド画面
 を配信します。ウィンドウ単位での画面共有が可能な
 ので、他の画面が見られる心配もございません。\nPC内
 臓のマイク・スピーカーまたは外付けのイヤホンマイ
 クを用いて発表することができます。\n留意事項\n\nFork
 well の宣伝をさせていただく時間がございます。予め
 ご了承ください。\nエンジニアの方を対象としたイベ
 ントのため、非エンジニアの方のご参加、ならびに同
 業に属する方の当イベント内でのリクルーティング活
 動につきましてご遠慮いただいております。  \nイベン
 トおよび懇親会の風景を、Forkwellメディア上の記事（
 イベントレポート）に掲載することがございます。掲
 載を希望されない方は、イベントページ問い合わせフ
 ォームより、掲載希望されない旨をお伝えください。\
 n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう
 、運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂
 いた方については、イベント中であろうとご退席をお
 願いすることがございます。\n\n保険、宗教、ネットワ
 ークビジネスの勧誘が目的と見られる方\nその他運営
 サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入り
 ますが、あらかじめご了承くださいませ。\n主催\n「成
 長し続けるエンジニアを支援する」サービスを運営す
 る Forkwell が開催いたします。\n\n\n\n\n\n協賛\nソニー株
 式会社の協賛のもと、技術コミュニティへのスポンサ
 ー活動を実施しております。\n\n\n
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