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X-WR-CALDESC:【オンラインセミナー】セキュアにコンテナ
 を活用するためのDevSecOps！～コンテナを活用する企業
 が必ず知っておくべきセキュリティアプローチとは～
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 を活用するためのDevSecOps！～コンテナを活用する企業
 が必ず知っておくべきセキュリティアプローチとは～
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SUMMARY:【オンラインセミナー】セキュアにコンテナを活
 用するためのDevSecOps！～コンテナを活用する企業が必
 ず知っておくべきセキュリティアプローチとは～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77675
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【オンライ
 ンセミナー】セキュアにコンテナを活用するためのDevS
 ecOps!\n～コンテナを活用する企業が必ず知っておくべ
 きセキュリティアプローチとは～\n概要\n多くの企業が
 新たなビジネス価値創造のためにCloud Nativeテクノロジ
 ーやDevOpsの採用に大きな注目を寄せている昨今、市場
 競争力の強化を目的としてコンテナテクノロジーを活
 用したコンピューティングの需要が高まっています。\
 nコンテナテクノロジーは新しいアプリケーション開発
 と運用のキーテクノロジーとして、デプロイ頻度の向
 上や開発の効率化の実現に貢献している反面、これま
 でとは大きく異なるテクノロジー特性を持つことから
 、セキュリティにフォーカスした知見が一般に広く浸
 透していない現状があります。\n本セミナーでは、コ
 ンテナテクノロジーの特性に始まり、コンテナテクノ
 ロジーをセキュアに活用するために押さえておくべき
 ポイント、コンテナテクノロジーを活用したDevOpsをセ
 キュアにコントロールする方法をPrisma CloudとKubernetesを
 使ったデモンストレーションにより、解説致します。\
 n開催概要\n\n\n\n日　程\n\n2020年 4月30日（木） 13：00～14
 ：00（ログイン開始 12：50～）\n\n\n\n会　場\nオンライ
 ンセミナーでの開催※インターネット環境があれば参
 加可能となります。\n\n\n定　員\n60名 ※定員に達し次
 第受付を終了させていただきます。\n\n\n対　象\n\n\nコ
 ンテナの導入を検討しているが、セキュリティリスク
 を懸念されている方\nコンテナを用いた開発または運
 用をされており、セキュリティ対策を検討されている
 方\nDevSecOpsを実践していきたいと考えている、または
 関心のある方\n\n※競合製品をお取り扱いされている方
 、個人の方の参加はお断りさせていただく場合がござ
 います。\n※同業他社のお客様や本セミナーへの参加
 がふさわしくないと当社が認める事情がある場合は、
 参加をお断りさせていただく場合がございます。\n\n\n\
 n費　用\n無料（事前登録制）\n\n\n準　備\n\n当日ご準備
 いただくもの\n\nオンラインセミナーを受講するPC\nイ
 ンターネット接続のための環境\n\n\n\n\n主　催\nマクニ
 カソリューションズ株式会社\n\n\n\n\n\nプログラム\n\n\n\
 n13：00～13：50\n\nDevSecOps\n～Security Controlableなコンテナ
 活用～\n\nコンテナの特性\nDevOpsサイクルとセキュリテ
 ィ\nコンテナのセキュリティニュース\nコンテナのセキ
 ュリティフレームワーク\nコンテナに求められるセキ
 ュリティ特性\nPrismaCloud(旧Twistlock)を用いたDevSecOps【デ
 モンストレーション】\n\n\nPrismaCloudのコンソール(各機
 能)のご紹介\nコンテナライフサイクル(Build⇒Ship⇒Run)
 のPrismaCloudによる自動脆弱性スキャン\n\n\n\n\n\n\n13：50
 ～14：00\n\nQ&A・アンケート\n※頂いたご質問全てに回答
 ができない場合がございます。予めご了承ください。\
 n\n\n\n\n\n\n※プログラムは、予告なく変更される可能性
 がございます。予めご了承ください。最新情報は本Web
 ページをご確認ください。\n※同業他社のお客様や本
 セミナーへの参加がふさわしくないと当社が認める事
 情がある場合は、参加をお断りさせていただく場合が
 ございます。\n\n\n
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