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X-WR-CALDESC:【オンライン開催】【初心者向け】RPA基礎講
 座〜実際にRPAをさわってみよう〜
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SUMMARY:【オンライン開催】【初心者向け】RPA基礎講座〜
 実際にRPAをさわってみよう〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77703
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【オンライ
 ン開催】【初心者向け】RPA基礎講座〜実際にRPAをさわ
 ってみよう〜\n新型コロナウイルスの影響を鑑みてオ
 ンライン開催いたします。\nZoomにて、概要説明を映し
 て進めていく形となります。\n\n分かりづらさ等ありま
 したら都度、ご指摘頂ければ幸いです。\n皆様と良い
 形を作れたらと考えております。\n※ZoomのURLは、開催3
 0分前にはTECHPLAY上からメッセージにてご案内します。\
 n\n◆Zoom　事前ダウンロードお願いします。\nhttps://zoom.
 us/\n内容\n第一章 RPAとは何かを知ろう\n1.RPA概要\n2.RPAの
 活用背景\n第二章 どのようなRPAがあるかを知ろう\n3.RPA
 の種類\n4.RPAの選び方\n第三章 RPAを使ってみよう\n5.RPA
 のインストール(UiPath)\n6.RPAの使い方(UiPath)\n\n本研修は
 こんな方にオススメ\n・RPAを実際にさわってみたい方\n
 ・RPAを気軽に学びたい方\n・RPAに関する教育や研修に
 ご関心のある方\n・未来技術推進協会やRPAに興味をお
 持ちいただいた方\nどなたでも最大限楽しめる内容に
 なっており、「自分も何か行動したい！」という想い
 を持った方同士で、将来に繋がる仲間がきっと見つか
 ります！\n必要な持ち物\n下記必要要件を満たすWindows
 パソコン\n【重要】\n1024X768 未満の解像度はサポートさ
 れていません。そうしたディスプレイで Studio を実行
 すると、Studio Backstage ビューは正しく表示されません
 。\nハードウェア要件\nソフトウェア要件\n引用元：公
 式UiPath Studio ガイド_ハードウェアとソフトウェア要件\
 n講師プロフィール\n未来技術推進協会　KAZUNO\n『社会
 ・企業・個人の課題解決』を3軸におき、様々な活動を
 行っている。\n・SDGsボードゲームファシリテーター認
 定資格保有\n・未来技術推進協会　Club RPA 部長\n・Peacef
 ul Morning RPA HACK Writer and Evangelist\n・柏で音楽を楽しむグ
 ループ代表\n\n【講師から一言】\nコロナ騒動の中で現
 職に対する不安や、収入減少の不安を抱える方も増え
 てきているでのはないでしょうか？\nそのような中でRP
 Aは、在宅でのリモートワークととても相性がよく、現
 在もフリーランスの方々や主婦の方々でも\nRPAエンジ
 ニアとしてご活躍されている方々がたくさんいます。\
 nこれからは障害者の方々や高齢者の方々の層に対して
 もRPAエンジニアは徐々に増えていきます。\nそのためRP
 Aを活用できるスキルは、これからの生活を支えるひと
 つの選択肢となっていくかもしれません。\n今回はRPA
 市場の中でも世界1位を誇るUiPathの基礎をForm runを用い
 ながらハンズオン形式で\nご紹介するとともに、なぜRP
 Aに需要があるのか？これからも期待されていく理由は
 ？なども含めて\n講師がわかり易く解説していきます
 。\nこれからRPAのスキルを身に付けていきたいとお考
 えの方、最近RPAを始めたけど市場のニーズや\n流行し
 始めた経緯まではご存知なかった方には、とても充実
 した時間になることと思います。\n是非奮ってご参加
 頂けますよう宜しくお願いいたします。\nRPAのこれか
 ら\n2019年度以降、大手や中堅ユーザー企業の多くは、
 何らかの領域でRPAの導入を行う可能性が高い。\nRPAは
 今後も大手ユーザー企業の全社展開や海外拠点への展
 開、中堅・中小企業への導入が進むが、カテゴリー別
 にみるとRPAツール製品は、他の成熟したパッケージソ
 フトウェアと同様に価格競争により単価が下落してい
 くと考える。\n一方、RPAツール製品の導入後は、活用
 業務プロセス改善コンサルティングや運用保守サービ
 スの拡大が進む見通しで、RPAツール製品に比べて、RPA
 関連サービスの伸び率が高くなっていく。\n2022年度の
 国内RPA市場規模（事業者売上高ベース）は、2017年度比
 で約4.5倍となる802億7千万円まで拡大すると予測する。
 カテゴリー別にみると、RPAツール製品が170億2千万円（
 構成比21.2％）、RPA関連サービスは632億5千万円（同78.8
 ％）に成長する見通しである。\n～ 矢野経済研究所に
 よる市場調査結果より ～\nhttps://www.yano.co.jp/press-release/
 show/press_id/2085\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n
 \n\n\n18:55〜\n接続確認\n\n\n19:00〜\nイベントスタート\n\n\
 n21:00〜\n終了\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n※ 顔出しでご参加
 いただけますと幸いです\n※ 途中参加、途中退出可能
 です\n※ ZOOMを始めて利用される方は、お時間があれば
 \n　 早めにご参加いただけるとスムーズかと思います
 。\n会場\nオンライン開催\n※テレビ会議ツールZoomを利
 用します。\n日時\n2020/4/25（土）\n19:00 〜 21:00 (予定)\n
 定員\n１０名\n参加費\n１０００円(事前決済)\n※シンギ
 ュラリティ・ラボメンバー限定枠について、シンギュ
 ラリティ・ラボメンバー以外の方のお申し込みがあっ
 た場合は主催者側でキャンセル処理させていただきま
 す。\n\nキャンセルポリシー\nやむを得ずキャンセルさ
 れる場合は、開催日の3日前(※)までに以下の連絡先メ
 ールアドレス宛にキャンセルのご連絡をいただいた方
 に限り、開催日から1週間以内にPayPalにて会費を払い戻
 し致します。\n但し、払い戻し手続きに要するPayPal手
 数料を差し引かせていただきます。\nまた、キャンセ
 ルのご連絡が開催日の2日前(※)より以降にいただいた
 場合、またはキャンセルのご連絡が無かった場合は、
 払い戻しに応じられませんのでご留意ください。\nな
 お、申込日から3日以内(※)に会費をお振り込みいただ
 けない場合、お申込みをキャンセルとさせていただき
 ます。\n(※) 土日祝日も含んだ日数です。\n※万が一新
 型コロナウイルスで開催不可になった際\n主催者の判
 断で中止となる場合があります。\nその際、イベント
 日程を延期させて頂きますので改めて周知致します。\
 nお問い合わせ\n一般社団法人\n未来技術推進協会\n企画
 担当者　川上\nメールアドレス： a-kawakami@future-tech-assoc
 iation.org\n未来技術推進協会とは\n未来技術推進協会は
 、企業や専門を超えた20代-30代の若手研究者・技術者
 を中心とした団体です。\n大学研究者、企業、投資家
 、新しい技術に興味を持つ社会人・学生の交流の場を
 設けることにより、社会課題をテクノロジーで解決す
 ることを目的としています。\nWEBサイト　https://future-te
 ch-association.org/\nシンギュラリティ・ラボとは\nシンギ
 ュラリティ・ラボとは、未来技術推進協会が運営する
 、テクノロジーで社会課題を解決する技術者コミュニ
 ティの総称です。\n2045年にくるといわれているシンギ
 ュラリティに向けて、エクスポネンシャルテクノロジ
 ー（人工知能、XRなど）に注目し、それらの技術を使
 って社会課題を解決することを目的に活動をしていま
 す。\n技術者、企業、大学、自治体、投資家を繋ぐハ
 ブとなって、新たなイノベーションを起こし、社会へ
 貢献します。\nWEBサイト　https://sinlab.future-tech-association
 .org/\n\n過去開催風景\nシンギュラリティ・ラボ Meetupは
 、2018年10月から月に２回のペースで開催しており、毎
 回5〜10名ほどの方が参加されています。\n
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