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X-WR-CALDESC:朝の15分でわかるAIニュース解説「AIがコロナ
 危機を予測！！？」#1: ニュースの解説 ~やさしいPython
 ラボ×Dell Technologies×奈良先端科学技術大学院大学 起業
 部~
X-WR-CALNAME:朝の15分でわかるAIニュース解説「AIがコロナ
 危機を予測！！？」#1: ニュースの解説 ~やさしいPython
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SUMMARY:朝の15分でわかるAIニュース解説「AIがコロナ危機
 を予測！！？」#1: ニュースの解説 ~やさしいPythonラボ
 ×Dell Technologies×奈良先端科学技術大学院大学 起業部~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77714
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n朝の15分で
 わかるAIニュース解説\n勉強会概要\nDELL Technology共催の
 朝のたった15分で最近のAIニュースについてその内容を
 わかりやすく解説する勉強会です\n解説の後には質問
 タイムもとっておりますので、もっと深く知りたい方
 も安心です！\n定員に限りがございますので、お早め
 に申し込みください！\n以下イベントスケジュールで
 す。\n毎週木曜日 8:00 ~ 8:15\n5月のテーマ　「コロナ危
 機をAIが予測！！？」\n世界中を襲う新型コロナウィル
 ス、連日深刻な状況が報道されるなか、少し違った角
 度の報道が日本経済新聞の4/7版にありました。\n\n"…AI
 が前例なき未来を予見できないわけではない。むしろ
 、わずかな手掛かりから推論を繰り返し、迫り来る危
 機に警告も発する。問題は、人間がそれを受け止めら
 れるかだ。\n「迅速に対応してくれたのは一部にとど
 まった」。米国の医療系企業、メタバイオタのベン・
 オッペンハイム氏が悔しさをかみしめる。1月上旬に同
 社のAIがパンデミックの兆候を予見。世界保健機関（WH
 O）よりも3週間近く前に、アジアなどの複数の国や企
 業に警告したが、目立った反応を得られなかった。"\n
 （『コロナに負けた投資の帝王 AIの本領、生かすは人
 』引用先はこちら)\n\nWHOより3週間も早く、AIがパンデ
 ミックの兆候を予見していたというのです。その警告
 をもっと早く受け止めていられたら…そのためには我
 々がAIをより理解することが必要です。このオンライ
 ンイベントで、どのようにしてAIがパンデミックを予
 測し得たのかを学び、よりAIに親しんでみませんか？\n
 \n5/14: ニュースの解説\n5/21: 技術の詳細解説\n5/28: 関連
 書籍の紹介\n\nイベント詳細\nタイムスケジュール\n\n\n\
 n時間\n内容\n\n\n\n\n8:00〜8:05\nAIニュース コロナ危機をAI
 が予測!!?\n\n\n8:05〜8:10\nニュースの解説\n\n\n8:10〜8:15\n
 質疑応答\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更
 になる可能性がございます。\n参加対象\n\n朝の時間を
 有効活用したい方\n短い時間で知識を入れたい方\n最近
 のAIについての動向が気になる方\n\n※ リクルーティン
 グ、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りし
 ております。\n※ 補欠者の方は、ご来場いただいても
 ご入場いただくことが出来ませんのでご了承ください
 。\n持ち物\nオンライン会議ツールzoomを用いて行いま
 すので、zoomの環境をご用意ください。\n電車通勤時の
 ラジオのような感覚でお楽しみください！\n参加費\n無
 料\nハッシュタグ\n#NAIST×DELL\n注意事項\n※ 参加を辞退
 する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願
 い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、
 次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござい
 ますのでご了承ください。\nイベント主催者の情報\nや
 さしいPythonラボ\nプログラミング初心者から、仕事でPy
 thonを使用する方まで、幅広く集まれるコミュニティで
 す！プログラミングを仕事や趣味などで活用できるス
 キルを、我々と一緒に学んでいきましょう！現場開発
 から学術研究分野まで、幅広い講師陣で皆さんの勉強
 をサポートしていきます！さらに、Dell Technologies様や
 奈良先端科学技術大学院大学と共催イベントも数多く
 開催しており、産学とも連携したコミュニティへ成長
 しております！\n運営代表：平尾 俊貴（ヒラオ トシキ
 ）\nプロフィール：奈良先端科学技術大学院大学で特
 別研究員DC1として、ソフトウェア開発プロセスの自動
 化の研究に従事。主にデータ分析・機械学習・自然言
 語処理技術などを活用して、推薦モデルや予測モデル
 などを構築した。カナダ・アメリカの産学研究機関と
 複数の共同研究プロジェクトを推進しており、国際会
 議で積極的に最先端技術を発表している。2018年には、
 カナダ・モントリオールで開催されたSociété Générale b
 ank主催のコーディング大会にて優勝した。また、2019年
 では、ソフトウェアエンジニアリング分野で世界最高
 峰の国際学術会議 ESEC/FSE (Rank A*)において、本講師の国
 際論文が採択された。当該論文はこちらのリンクから
 。\n主な略歴：大阪教育大学 教育学部 卒業。奈良先端
 科学技術大学院大学 情報科学研究科に進学し、ソフト
 ウェアエンジニアリング分野の研究を始動した。カナ
 ダ モントリオールのMcGill Universityで、Graduate Research Trai
 neeとして採用された。そこで、ソフトウェア開発プロ
 セスの自動化に関する最新研究に1年間従事した。その
 後、アメリカのABB Corporate Researchで、産業用ロボットと
 複合現実 (Mixed Reality) 関連の共同研究を進めた。\nコメ
 ント：皆さんぜひ一度気軽に参加してみてください！
 ゼロから始める初心者の方も大歓迎です！我々がその
 一歩をサポートさせていただきます！\n運営メンバー
 ・講師: 出崎 真弘 (デサキ マサヒロ)\nプロフィール：.
 ..\n大阪教育大学大学院 教育学部 情報科学専攻にて、
 情報科学教育システムの研究に従事。\n主な専門領域
 は、シリアル通信プロトコルである。また、プログラ
 ミング教材の研究開発に従事し、高等学校の情報教員
 免許を取得した。\nその後、製造業の大手企業に就職
 し、組み込み系ソフトの研究開発とその研修業務を担
 当している。\nやさしいPythonラボでは、情報科学教育
 の専門性とソフトウェア開発の知見を活かし、講師と
 して活動している。\n主な開発言語は、C言語である。
 他にも、Python、アセンブリなどの開発言語を現場で扱
 う。また、ハードウェアの回路設計や製作等も行う。\
 nコメント：\nプログラミング初心者の方でも、気軽に
 参加していただけるセミナーです！ご参加お待ちして
 おります！\n運営メンバ・講師: 片山 寛基 (カタヤマ 
 ヒロキ)\nプロフィール：奈良先端科学技術大学院にて
 、ロボット聴覚を用いた環境認識の研究に従事。同大
 学のCICPプロジェクトに2年連続（2018年度、2019年度）で
 採択された。当該プロジェクトで研究開発した、VR用
 足裏触感提示靴型デバイス「Tex-Shoes」を活用したゲー
 ム「Step Stamp」は、超難関の出展競争率を誇る"TOKYO GAME 
 SHOW 2019 Indei game"に採択された。他にも、ロボット開発
 におけるプロトタイプ作成にも強みがる。ハード開発
 では、電子回路、シリコーン、CADモデルなどを専門と
 する。また、ソフト開発では、信号処理プログラム、
 ゲーム開発、アプリ開発など多種多様な開発を扱う。\
 n主な略歴：熊本大学工学部機械システム工学科 卒業
 。奈良先端科学技術大学院大学 ロボティクス研究室に
 進学。同大学では、NAIST起業部の2代目部長として、専
 門性の高い研究者・エンジニア、そして起業家のコミ
 ュニティ作りに尽力してきました。現在は、体験型ア
 トラクションの実現に向けたLepra Roboticsプロジェクト
 のチームを立ち上げた。当該チームでは、「Tex-Shoes」
 技術をベースとして研究開発を牽引している。\nコメ
 ント：プログラミング技術について、分かりやすく説
 明することを心がけております！一緒に頑張っていき
 ましょう！\n
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