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SUMMARY:【オンライン】実践クリーンアーキテクチャ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77744
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nオンライン
 イベント\nこのイベントは YouTube Live で行われます。  \
 n概要\nいよいよゴールデンウイーク到来！\n……です
 が、どうやら今年は出かけることが難しそうですね。\
 n仕方がないので勉強しようかな、なんて思ったりする
 方も多そうです。\nそこで、今回はそんな勉強熱心な
 皆様のために、過去の講演をオンラインで行うことに
 いたしました！  \n最初の復刻講演は「先行開発！クリ
 ーンアーキテクチャ -- ゼロから始める新規開発」です
 。\nこちらは JJUG CCC 2019 Spring で行われた講演です。\n
 簡単な概要をお話すると、10名弱のチームで新規プロ
 ダクトを作る際にクリーンアーキテクチャの構成を実
 践してみた話になります。\n取り扱う言語は Java です
 がプログラミング言語が主題の話ではないので OOP の
 素地があれば理解できます。  \n詳しくは下部に記載さ
 れている「当時のプロポーザル」をご覧ください。  \n
 初めての YouTube Live となりますが、ぜひとも皆さまお
 気軽にご参加ください！  \n当時のプロポーザル\nタイ
 トル\n「先行開発！クリーンアーキテクチャ -- ゼロか
 ら始める新規開発」\n講演概要\n新規開発のプロジェク
 トはとてもわくわくしますよね。\nそれがまったくゼ
 ロベースから作るようなものなら尚更です。  \n--今度
 のアプリケーションはどんな設計にしようか。\n--今回
 はどんなことに挑戦してみようか。\nやりたいこと、
 やりたかったことで胸が膨らむ一方です。  \nそんな楽
 しそうな新規開発ですが、必ずしも良いことばかりで
 はない場合もあります。  \nたとえば API を利用したい
 としましょう。\n開発当初、その API は当然のごとく存
 在していません。  \nたとえばデータベースにデータを
 保存する必要があるとしましょう。\nプロジェクトが
 始まったばかりのとにデータベースは構築されていま
 せんし、場合によってはまだ選定すら済んでないこと
 もあり得ます。  \nこういった自体はなにも新規開発に
 限ったことではありません。\n運用開発をしていく上
 で新たな機能を追加する際などには、必要なものがま
 だ存在しないという状況は発生することがあります。 
  \nこのように開発者にはしばしば必要なものがないと
 いう状況が訪れます。\nそんなときに開発者が取れる
 選択肢にはどんなものがあるでしょうか。\nもちろん
 開発期間が潤沢に確保されているのであれば、必要な
 ものが準備されるのを待つことができます。\nしかし
 、もしそれが難しいようであれば……？  \nクリーンア
 ーキテクチャのエッセンスはそのような状況を乗り切
 るのに活躍してくれました。  \nこのセッションでは、
 クリーンアーキテクチャの考え方について実装例を確
 認しながら解説し、「必要なものが何もない」という
 状況において開発をうまく進めていく術についてお話
 をいたします。  \nお話する内容\n\n先行して開発する
 術\nPlay Framework (Java) におけるクリーンアーキテクチャ
 の実践方法\nクリーンアーキテクチャのメリット・デ
 メリット\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:3
 0\n開場（YouTube Live Open）\n\n\n19:30\n簡単なご説明\n\n\n19:3
 5\n講演\n\n\n20:30\nラジオコーナー\n\n\n21:00\n終わり\n\n\n\n
 タイムテーブルは目安です。\n当日のセッションの進
 行やコメントの拾い具合により時間が前後する可能性
 があります。\n視聴用URL\nhttps://youtu.be/5oJeSrwztPg\nYouTube 
 チャンネル\nhttps://www.youtube.com/channel/UCz4h9PkQe35mIDU_4pvrsEw
 \nチャンネル登録いただけると URL の通知や動画作成時
 にお知らせできますので、もしよろしければご登録お
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