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X-WR-CALDESC:【先着480名(増席)・オンライン開催】イチから
 学ぶ、AR×5Gが描く未来
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SUMMARY:【先着480名(増席)・オンライン開催】イチから学
 ぶ、AR×5Gが描く未来
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77763
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAWE Nite
  Tokyo\n毎年世界中から7\,000人以上の参加者が集まり、25
 0社以上が出展や300人以上のスピーカーが登壇し、xR関
 連の知見を共有する一大イベントAWE。ARに特化し、グ
 ローバルのローカルコミュニティを活性化していくミ
 ッションの下、設立されたのがAWE Niteであり、AWE Nite To
 kyoはその東京ブランチになります。\nイチから学ぶ、AR
 ×5Gが描く未来\n日本では、3月下旬に各社から5G開始が
 発表され、2020年が本格的に5Gが普及する元年だと予想
 されます。また、大手テック企業各社がARグラス開発
 を進めるなか、5Gとの親和性の高いAR技術の注目度はさ
 らに高まると考えられます。\n本トークイベントでは
 、AR技術を活用するスタートアップのGraffity株式会社・
 株式会社ENDROLL・MESON株式会社と5Gを提供する株式会社NT
 Tドコモが登壇し、そもそもAR・5G技術とは何かをご説
 明したのちに、各社の予想する「AR×5G」の未来をテー
 マにお話いたします。また、世界最大のARコミュニテ
 ィ「AWE」代表のOri Inbar（オリ・インバー）もニューヨ
 ークよりオンライン登壇し、海外の最新の「AR×5G」の
 ユースケースについてご紹介いたします。\n※報道関
 係者の皆さまは、connpassではなくこちらの参加フォー
 ムよりご応募ください。\n日時\n2020/4/30 (木) 19:00 〜 21:0
 0 (18:30〜受付開始）\nタイムテーブル\n※当日までに一
 部変更となる可能性があります。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n
 \n\n18:30 〜 19:00\nZoomへの受付開始 30分\n\n\n19:00 〜 19:10\n
 登壇企業紹介 10分\n\n\n19:10 〜 19:30\n5Gとは何か、「AR×5G
 」のユースケースとは？：20分\n\n\n19:30 〜 19:50\n「AR×5G
 」で変わるエンターテイメント：20分\n\n\n20:00 〜 20:30\n
 「AR×5G」の海外でのユースケース：30分\n\n\n20:30 〜 20:5
 0\n質疑応答：20分\n\n\n\nオンライン開催\nZoomにて開催し
 ます。\n前日までにconnpassにご登録頂いているアドレス
 宛にURLを共有しますので、ご確認のほどお願いいたし
 ます。\n登壇者\nGraffity CEO 森本俊亨\nプロフィール\n1994
 年生まれ。慶應義塾大学理工学部情報工学科にて機械
 学習を研究。ABEJA経営陣直下でのAI事業開発、PKSHA Techno
 logy AIアプリケーション開発、ドワンゴAIラボにてDeepLea
 rningを利用した動画の次時刻予測の研究開発を経験。
 その後、2017年8月にGraffityを創業。昨年12月にペチャバ
 トリリース。友達と最高な瞬間を楽しめるARゲームを
 一緒に作りましょう！\n\n株式会社ENDROLL CEO 前元 健志\n
 プロフィール\n特定非営利活動法人AIESEC in Japan事務局
 次長として、1600人規模の組織開発および国内各支部の
 経営コンサル業務に従事。その後大学を中退し、WebVR
 のコンテンツ制作を手がけるベンチャー企業ににジョ
 イン。歴代最年少部長職として新規事業開発を担当し
 た後、同社を創業。これまでテレビやスマホのディス
 プレイの中に収まっていたゲームの可能性を解き放ち
 、「所詮はゲーム」で終わらない体験を作っています
 。\n\n株式会社MESON プロデューサー 伊藤 淳\nプロフィ
 ール\n東京大学経済学部でイノベーションと経営戦略
 について学ぶ。\n株式会社VOYAGE GROUP VR室長として、\n百
 貨店をVR化するプロジェクトに携わる経験を経て株式
 会社MESONに入社。\nMESONでは、プロデューサーとしてフ
 ァッションやスポーツ系のプロジェクトに取り組む。\
 n趣味は3Dモデリングと3Dプリンターで遊ぶこと。\n\n株
 式会社NTTドコモ イノベーション統括部 クラウドソリ
 ューション担当 担当部長 秋永 和計\nプロフィール\n株
 式会社NTTドコモのR&Dでビッグデータチームの立ち上げ
 や、米国西海岸でテクノロジスカウティングなどを経
 験。現在はイノベーション統括部にてAI/機械学習やク
 ラウドに関連するサービスやソリューションに関連す
 る開発や開拓に従事し、現在はパブリッククラウド戦
 略や、Project:SEBASTIEN(AIエージェントAPI)のプロジェクト
 リード、MagicLeapやVR端末を扱うxR戦略、5Gの民主化を謳
 う5Gイノベーションなどを担当。\n\nSuper Ventures\, AWE\, Og
 mento Inc. 共同創業者 Ori Inbar（オリ・インバー）\nプロ
 フィール\nARの発展に特化した世界的な非営利組織であ
 る「Augmented Reality.ORG」の共同創業者兼CEOであり、またA
 R業界で世界最大のイベント「Augmented World Expo（AWE）」
 のプロデューサーを務めています。Augmented Reality.ORGの
 ミッションは、ARの真のポテンシャルを引き出し、お
 客さまにユニークな価値を提供する取り組みを推進す
 ることです。2009年にはARゲームの開発・公開を進める
 ため、ベンチャー企業の支援を行う「Ogment Inc.」をい
 ちから構想し、共同創業者兼CEOに就任しました。\n\n注
 意事項\n\nイベントの内容は予告なく変更される場合が
 ございます。予めご了承ください。\n参加登録された
 時点で上記の注意事項に同意いただいたものとさせて
 いただきます。\n
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