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X-WR-CALDESC:第0回 PM Meetup by pmconf 〜リモートワーク時代の
 プロダクトマネジメント〜
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 プロダクトマネジメント〜
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SUMMARY:第0回 PM Meetup by pmconf 〜リモートワーク時代のプロ
 ダクトマネジメント〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77766
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに ‍
 ♀️\n\nプロダクトマネージャーカンファレンス実行委
 員会は、日本における創造性や先進性に富んだものづ
 くりを目指して、みなさんのご協力も得ながら年1回の
 カンファレンスを中心とした活動を行ってきました。\
 n\n今後は年一回のイベントのみならず、プロダクトマ
 ネジメントに関わるもっと多くの方が、もっと頻繁に
 学びを得られる場を「PM Meetup by pmconf」として、みなさ
 んと一緒に作っていきたいと考えています。\n\nイベン
 ト趣旨 \n\nPM Meetup by pmconf 、今回は試験的な第0回目と
 して、「リモートワーク時代のプロダクトマネジメン
 ト」 をテーマに、オンラインでのコメント参加型トー
 クセッションを開催します。\n\n現在、多くの企業がリ
 モートワークを採用し、プロダクト開発の環境に変化
 が起き始めています。まだまだ明確な回答が見つかっ
 ていないテーマですので、みなさんとのインタラクシ
 ョンの中で、課題の共有やアイディアの創出ができれ
 ばと考えています。\n\n参加者のみなさんで知見を集約
 して、これからのプロダクトマネジメントのあり方を
 一緒に考えましょう。\n\n開催要領 \n\n形式\n\ncluster 内
 でのトークセッション ＋ 参加者コメント投稿を活用
 したインタラクション。\n「リモートワークにおける
 プロダクトマネジメント」について、課題や機会につ
 いて、みなさんに投稿してもらいながらトークを進め
 ます。\n\nテーマ\n\n「リモートワーク時代のプロダク
 トマネジメント」\n\n想定対象者\n\nプロダクトマネー
 ジャー、プロダクトオーナー、プロダクト責任者の方\
 n\n登壇者\n\n\n及川 卓也\nTably株式会社\n代表取締役 Techn
 ology Enabler\n早稲田大学理工学部を卒業後、日本DECに就
 職。営業サポート、ソフトウエア開発、研究開発に従
 事し、1997年からはマイクロソフトでWindows製品の開発
 に携わる。2006年以降は、GoogleにてWeb検索のプロダクト
 マネジメントやChromeのエンジニアリングマネジメント
 などを行う。その後、スタートアップを経て、独立。2
 019年1月、テクノロジーにより企業や社会の変革を支援
 するTably株式会社を設立。\n\n\n丹野瑞紀\n株式会社メル
 ペイ\nプロダクトマネージャー\nNTTアクセス網研究所で
 ロボットを制御するソフトウェアに関する研究開発に
 従事し、その後バーチャレクス・コンサルティング、
 サイボウズを経てビズリーチに入社。10年以上、イン
 ターネットサービスのプロダクトマネジメントに携わ
 る。2018年にはメルペイにPMとして参加。個人としては
 日本におけるプロダクトマネジメントの普及活動を行
 なっている。\n\n\n東峰裕之（司会・進行）\nクラスタ
 ー株式会社\nプロダクトマネージャー\n\n会場\n\ncluster 
 を利用します。\n\ncluster イベントページはこちら：\nht
 tps://cluster.mu/e/06381c4e-77a6-46b8-94fa-d121f653e901\n\n※ 事前に 
 cluster アプリ（Windows / Mac / iOS / Android 対応）のインス
 トールをお願いいたします。\nhttps://cluster.mu/downloads\n\n
 会場イメージ\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n
 \n18:50\nCluster Room オープン\n\n\n19:00\nイベント開始。運
 営からの説明\n\n\n19:15\nトークセッション\n\n\n20:15\nフ
 ィードバック、クロージング\n\n\n\n注意事項など \n\n環
 境について\n\n\n十分な通信速度が確保できる環境での
 参加を推奨いたします（通信速度を確保できない場合
 、音声や映像が途切れる場合があります）\n\n\n行動規
 範\n\n以下の行動規範に則った、ご参加をお願いいたし
 ます。\n\n\n私達の会議では，性別，性的指向，障碍の
 有無，外見，身体の大きさ，人種，宗教にかかわりな
 く，全員がハラスメント行為なくイベントに参加し体
 験できる環境の提供に最善を尽くします．\n私達主催
 者は，会議参加者によるハラスメント行為を一切許容
 しません．性的な言葉や映像表現を使うことは会議場
 および会議に関連するいかなる場でも不適切であり，
 その適用範囲は発表やトークの内容，ワークショップ
 ，関連パーティー，ツイッターやその他のオンライン
 メディアでの発言を含みます．\nこれらのルールを破
 った会議参加者は，主催者の判断によって，イベント
 内での行動を制限されたり，イベントからの追放処分
 を受けることがあります．\n\n\n参考： https://ja.confcodeof
 conduct.com\n\n主催 \n\nプロダクトマネージャーカンファ
 レンス実行委員会\n（及川卓也、田中正巳、丹野瑞紀
 、東峰裕之、鳴釜優子、三浦伸明、横道稔）
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