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X-WR-CALDESC:Scrum Masters Night! in Fukuoka ～第7夜～ (オンライン
 開催)
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SUMMARY:Scrum Masters Night! in Fukuoka ～第7夜～ (オンライン開
 催)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77815
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n実施概要\n S
 crum Masters Night!（スクラムマスターズナイト）  は、オ
 ープンスペーステクノロジー（※）で運営される、ス
 クラムマスターのための、スクラムマスターによる課
 題解決型イベントです！\n参加者同士のディスカッシ
 ョンを通じて、スクラムを実践する上でぶつかった課
 題や疑問に対して解決のヒントを得ることを目的とし
 ています。\nオープンスペーステクノロジーについて\n
 スクラムアライアンスが主催する「Global Scrum Gathering」
 でも活用されている、会議運営の手法です。\n会議の
 参加者が、解決したい問題・議論したい課題を持ち寄
 って小グループでディスカッションを行います。ファ
 シリテーター役の参加者が、ディスカッションを促進
 します。\nまた、会議の参加者は、 The Law of Two feet（2
 本足の掟） に従って行動します。\nオープンスペース
 テクノロジーの雰囲気を知りたい方は、こちらのブロ
 グもご覧ください。\n参加対象者\nスクラムについて学
 びたいと思っている方。特にスクラム実践や導入に関
 わっている方歓迎！\n※ スクラム未経験・初心者の方
 も大歓迎です！\n但し、ご来場の前に、書籍や Web 等で
 基礎知識を習得していることを必須条件とさせていた
 だきます。\n基礎知識の習得先の例：スクラムガイド\n
 場所\n場所：オンライン\n※Discord の URL を当日の 18:00 
 ごろにメールでご案内予定です。\n諸注意\n\n当日は複
 数人でPCを共有せず、ひとり1台のPCからご参加をお願
 いします\nイベントの様子を撮影し、ブログや SNS など
 で公開することがあります。その際、来場者の姿も公
 開されることがあることをご承知おきください。\n\nタ
 イムスケジュール\n下記の時間を目安に進行します。\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:00\nDiscord URL お知らせ\n\n\n18:30\
 n開場・受付開始、ディスカッションテーマ受付開始\n\
 n\n19:00\nイベント開始\n\n\n19:10\nディスカッションテー
 マ投票・決定\n\n\n19:30\nディスカッション開始\n\n\n20:30\
 nディスカッション終了\n\n\n20:40\nフィードバック、ク
 ロージング\n\n\n\n準備・持参いただきたいもの\n1. Scrum 
 Masters Night! Facebook Group への参加\nScrum Masters Night! Facebook
  Group で当日の連絡や、今後のイベントの告知をしてい
 ますので、ぜひ事前にご参加ください。\n2. ディスカ
 ッションテーマを事前に考えておく\nスムーズな進行
 と有意義な学びのために、\nディスカッションしたい
 テーマや、なにを得て帰りたいかを事前に考えておく
 ことをおすすめします。\n※事前に用意したテーマが
 なくても、参加者から提案されたテーマの中から当日
 選んで頂く形でも構いません。\n以下にテーマの例を
 あげておきます。\n\n振り返りで工夫していること\nSM 
 の育成に必要な要素\nPO の決め方、育て方\nプロダクト
 の成長に前のめりなチームをどう作る？\nアジャイル
 メトリクスのアイディア\n30～50人のプロダクトのスケ
 ーリングについて\n偉い人にスクラムの凄さを伝えた
 い\nスクラムやったら◯◯できましたの自慢話\n初めて
 スクラムがうまくいっていると感じた時は？\nバック
 ログリファインメントってどうしている？時間どれぐ
 らい使っている？\nリモートチームをより良くすすめ
 るためのアイディア\nざんねんスクラム\n成功する! 規
 模見積もり\nSM はどこまでサーバントリーダーである
 べきか\nスクラムの限界やアンマッチなケースってあ
 る？\n\n3. Discord でのグループビデオ通話の準備\n\nヘッ
 ドセットマイクやマイク付きイヤホンをご用意くださ
 い\n\n過去回の様子（オフライン開催時）\n第三回はベ
 ガコーポレーションのイベントスペースにて開催。\n
 運営合わせて約15名ほどでしたので、グループを2つ作
 ることにしました。\nテーマを出し合った中で2つ選び
 、分かれてディスカッションする形で進めました（毎
 回このような感じで行っています）。\n\n片方のグルー
 プでは、「『チームになる』を体験してみる」という
 ワークショップをやってみるというもの\n\nもう一方の
 グループでは複数テーマについてディスカッションし
 ていました\n\n参加者の皆さんからfeedbackをいただいて
 ます。\n運営＆参加者で継続的に改善していきたいと
 思います！\n\n運営のご紹介\nSMNは、いくつかの法人か
 ら集まった有志で運営しています。\nスクラムを学び
 たい、学ぶことに協力したいという方は是非お声掛け
 ください。\n運営への参加条件は下記の通りです。\n\n
 個人ではなく、法人単位で複数人で協力出来ること\n
 会場を基本的に無料で提供出来ること\n\n現在の協力法
 人（参加順）\n\nヤフー株式会社\nLINE株式会社（LINE Fuku
 oka株式会社、LINE Growth Technology株式会社）\n株式会社ヌ
 ーラボ\n株式会社ベガコーポレーション\nふくおかフィ
 ナンシャルグループ\n
LOCATION:オンライン（Zoom予定）
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