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X-WR-CALDESC:【将来的に内製化したい企業様必見】Avintonエ
 ンジニアが語る AI解析技術の習得方法とは？
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SUMMARY:【将来的に内製化したい企業様必見】Avintonエンジ
 ニアが語る AI解析技術の習得方法とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77863
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAIとは
 何なのか？AIで何ができるのか？第三次AIブームが2010
 年より始まり、ディープラーニング技術の発達やハー
 ドウェア側の発達の恩恵を受け、まさに今AI技術はビ
 ジネスの場で活用フェーズ。\n物体検知技術初期の頃
 より、AIの開発に携わってきたAvintonには、未経験エン
 ジニアとして入社しながら、社内で技術を磨き、世界
 レベルの技術を身に着けたエンジニアが多数在籍して
 います。\nこの度はそんな自慢のエンジニアが、どうAI
 の技術を習得していったのか、今後の活用フェーズに
 向けて準備中の企業の皆様にご披露する機会を設けま
 した。\nプログラム\n\nAvinton会社紹介\nAvintonのエンジニ
 アに調査した、学習の方法\n登壇エンジニア経歴紹介\n
 エンジニアへQ&A\nAvintonプロジェクト実績紹介\n個別相
 談会\n\n※今回は特別に、AI事業担当者と気軽に直接お
 話しできる懇談の時間ももうけています\n※ 当日予告
 なく内容が変更になる可能性がございます。\n\nこんな
 人におすすめ\n\nAIプロジェクトを開始するように上司
 から言われたが何から始め ていいか困っている\nAIプ
 ロジェクトを実施したが、 ベンダーが何を言っている
 かわからず、 自己学習の必要性を感じている\n産学連
 携で大学でディープラーニングモデルを開発してもら
 う予定 だが、先生と認識合わせに苦労しており、 自
 己学習の必要性を感じている\n社内にエンジニアがお
 り、 ベンダーに頼るより将来的には内製化したい\n\n
 ※ リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベン
 ト参加はお断りしております。\n※ 参加者多数の場合
 はこちらから参加をお断りする可能性もございます。\
 n※ 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャン
 セル処理をお願い致します。\n持ち物\n名刺1枚\n※ 受
 付時にお渡し下さい。\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#t
 echplayjp\n
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