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SUMMARY:【Online】LINE Developer Meetup #63
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77867
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLINE Developer M
 eetup #63\nLINEが定期的に開催する技術者向けミートアッ
 プ「LINE Developer Meetup」、63回目となる今回はオンライ
 ンにて開催いたします。\n今回のテーマは「LINE Fukuoka
 でのサービス開発」です。2/28に福岡開催予定だったMee
 tupのオンライン開催となります。LINE Fukuokaでどのよう
 なサービスをどのように開発しているか、新機能の開
 発やフレームワークの更新、高負荷リクエストへの対
 応などについてお話しします。場所の制約がなくなり
 ましたので、ぜひ全国各地からご参加いただけたらと
 思います。\n※ 現在エンジニアの方、またはエンジニ
 ア志望の学生など基本的にプログラミングに関わって
 いるみなさまを対象としております\n※ 参加費無料\n
 ※ このイベントは全て日本語で行われます\n※ This even
 t is all in Japanese\n日時\n2020年5月22日(金）17:00〜19:00\n場
 所\nオンライン\n今回は Zoom Webinar で配信いたしますの
 で必ず事前登録をお願いいたします。\n参加される方
 への事前のお願い\n\nインターネットが良好に繋がる環
 境にてご視聴ください\n視聴端末（PC/iPad/iPhone/Android）
 にZoomをインストールの上、サインアップ/サインイン
 して下さい\nZoom Webinar の開催の為、参加者の映像・音
 声は、配信には一切流れませんが、Q&Aで「匿名」のチ
 ェックを入れずに質問いただいた場合、お名前がQ&Aに
 表示されます。\nサインインされた後、お名前の表記
 を変更するなど、個人情報が表示されないようご注意
 ください。\nZoomのダウンロードはこちらから：https://zo
 om.us/support/download\n申し込んだ方には、開催当日に視聴U
 RL（および参加後アンケートのURL）をメッセージでお
 送りします\n16:50頃から入室が可能です。\n質問がある
 方は、セッション中にZoomの「Q&A」タブからテキストで
 入力してください。セッションの終了時点で、登壇者
 が質問を読み上げて回答します。\n参加後は、アンケ
 ートへの回答にご協力をお願いします\nTwitter でのイベ
 ントに関する投稿も大歓迎です！\n\nTwitterハッシュタ
 グ：#LINE_DM\n予定\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n　登壇者\n\n\n
 \n\n17:00-17:10\nOpening\n―\n\n\n17:10-17:40\nLINEバイトのリニュ
 ーアル開発について\n房延 慎二 (LINEバイトチーム\, LINE
  Fukuoka)\n\n\n17:40-18:10\n実録 LINE スタンプ プレミアム開
 発の現場\n竹下 秀則 (LINE Shop Clientチーム\, LINE Fukuoka)\n\
 n\n18:10-18:20\nbreak time - Q&A\n―\n\n\n18:20-18:50\nLINE Shopチー
 ムのあけおめ対応\n松崎 学 (LINE Shopチーム\, LINE Fukuoka)\
 n\n\n18:50-19:00\nClosing\n―\n\n\n\nセッション概要\nLINEバイ
 トのリニューアル開発について / 房延 慎二 (LINEバイト
 チーム\, LINE Fukuoka)\nLINEバイトは、豊富なアルバイト求
 人情報をLINEアプリ上から手軽に閲覧・応募することが
 可能なアルバイト求人情報サービスです。\n2015年のサ
 ービス開始以来、1500万人の登録ユーザを持つサービス
 へと成長してきましたが、昨年大規模な改修を行うに
 あたり、今後の更なる成長を見据えてシステムを再構
 築しました。\nこのセッションではJava 8 + 自社社員製
 フレームワークで4年間運用したシステムを、Java 11 + Sp
 ring Boot 2系のシステムに移行する中で遭遇した問題や
 得られた知見などについてお話しします。  \n実録 LINE
 スタンプ プレミアム開発の現場 / 竹下 秀則 (LINE Shop Cl
 ientチーム\, LINE Fukuoka)\n2019年7月にリリースされた「LINE
 スタンプ プレミアム」は、スタンプが定額で使い放題
 になるサブスクリプションサービスです。\nここ福岡
 で、LINEアプリでのスタンプ・絵文字・着せかえなどの
 コンテンツを購入・利用する部分の開発を担当してい
 るLINE Shop Client チームでも、LINEスタンプ プレミアムの
 アプリ側の対応を行いました。\nLINEアプリはリリース
 して8年を越え、アプリ自体もさることながらステーク
 ホルダーのサイズも大きくなっています。\nこのセッ
 ションでは「LINEスタンプ プレミアム」を、ステーク
 ホルダーの多くかかわる巨大なアプリプラットフォー
 ム上でどの様に開発・進行していったのか、OS ごとの
 知見・苦労・今後の課題を交え、開発マネージャの視
 点からご紹介したいと思います。\nLINE Shopチームのあ
 けおめ対応 / 松崎 学 (LINE Shopチーム\, LINE Fukuoka)\nLINE Sh
 opチームは、LINEサービスにおける、スタンプ・絵文字
 ・着せかえなどのコンテンツを利用・販売するための
 プラットフォームを開発するチームです。\n元旦はあ
 けおめメッセージの送受信や新年キャンペーンなどに
 よりサーバサイドのネットワークトラフィックが急増
 する大きなイベントの1つで、LINE Shopチームでも大量の
 リクエストを受け取ります。 \nこのセッションでは元
 旦のトラフィックをさばくために行っている準備や、
 当日のモニタリング作業、今後の改善点などについて
 お話しします。  \n注意事項\n\n本イベントの内容は後
 日、主催団体のブログ・YouTube等の媒体にて紹介する可
 能性があります。その際、ご参加者名が写った画像（
 キャプチャなど）も紹介されることがあります。予め
 ご了承ください。\n主催者は、本イベントにおいて、Zo
 om Webinarサインイン時に取得した個人情報は一切使用し
 ません。\n当社におけるその他取り扱いは以下プライ
 バシーポリシーに従います。ご同意の上、ご参加くだ
 さい。 https://terms.line.me/line_rules/?lang=ja\n\n※ イベント
 スタッフは、このイベントに関わる全員が気持ちよく
 過ごせるように考えています。参加者の皆様も、他の
 方を不快にさせるような発言・行動は謹んでください
 。またそのような行動を目にした方は、connpassの「イ
 ベントへのお問い合わせ」フォームからお知らせくだ
 さい。
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