BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【好評につき30名分追加！】＜オンライン開催
 ＞アフターコロナにおけるアジャイル開発組織
X-WR-CALNAME:【好評につき30名分追加！】＜オンライン開催
 ＞アフターコロナにおけるアジャイル開発組織
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:779194@techplay.jp
SUMMARY:【好評につき30名分追加！】＜オンライン開催＞
 アフターコロナにおけるアジャイル開発組織
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200527T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200527T210000
DTSTAMP:20260426T215110Z
CREATED:20200508T061019Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77919
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCTO meetupとは
 \n技術の発展/推進を目的としたコミュニティ。\n各技
 術の普及から技術環境の改善、組織づくりまで、       
                 \n毎度様々テーマに対して各分野の有識者
 を招き、ディスカッションを行います。                   
          \nイベント概要\n●タイトル：アフターコロナに
 おけるアジャイル開発組織　〜進化する組織開発〜\n
 ●内容：COVID-19 の世界的な影響により、「アフターコ
 ロナ」とも言われる新しい働き方や組織のあり方が求
 められるようになりました。その中で各社の取り組み
 や具体的な施策、今後の展望についてお話いただき、 
 これからの時代に求められる個人としての働き方や組
 織のあり方について考えていきます。\nトーク：｢ビ
 フォアコロナの、個人やチームの働き方と開発組織に
 ついて」                            \nパネルディスカッショ
 ン：「アフターコロナで求められる、個人やチームの
 働き方と開発組織について」    \nイベントハッシュタ
 グ# ctomeetup                         \nTwitterにて随時質問を受
 け付けています。                            \n\n●日時：2020
 年5月27日（水） 19:00〜21:00\n●会場：完全オンライン配
 信\n※本イベントの配信情報は、お申込後に別途ご連
 絡いたします。                               \n●費用 : 無料\
 n対象者(こんな人におすすめ)\n\nアジャイル開発に興味
 のある方\nアフターコロナでの各社の考え方に興味の
 ある方\nアフターコロナにおける個人、チーム、開発
 組織について興味のある方                                     
                                                                          
                       \nCTOを目指している方                      
                                                                          
                                                          \n\n注意事項
 \n\n配信環境、使用するアプリケーションなどによって
 配信品質が変化することを予めご了承ください。    \n\
 n参加方法\n1\,本イベントに申し込み\n2\,運営より配信
 ページ情報をご連絡\n3\,YouTube Live により視聴     \nタイ
 ムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00 - 19:10\n主催者
 （flexy）からのご挨拶とサービス案内・進行のご案内
 、ファシリテーターおよび登壇者のご挨拶\n\n\n19:10 - 19
 :30\nテーマトーク\n\n\n19:30 - 19:50\n質疑応答\n\n\n19:50 - 20:
 35\nパネルディスカッション\n\n\n20:35 - 20:55\n質疑応答\n\
 n\n20:55 - 21:00\n閉会のご挨拶・アンケートのご案内\n\n\n\
 n登壇者 (お名前五十音順）\n●株式会社スペースマー
 ケット 執行役員CTO 齋藤 哲 様\n" 関西学院大学経営戦
 略研究科修士課程（MBA）修了。システム開発業務に従
 事した後、NECソリューションイノベータ(株)入社。ASP
 サービス事業にてソフトウェア開発チームのリーダー
 として事業拡大に貢献。2019年(株)スペースマーケット
 入社。プロダクト開発・エンジニア組織強化を主に担
 当。2020年3月よりCTOとして全社の技術戦略を担当。"    
        \n●株式会社SmartHR CTO 芹澤 雅人 様\n" 新卒で社会
 人になって以来、Web エンジニアとしてのキャリアを歩
 む。SmartHR にはサービスリリース直後から参加し、開
 発業務のほか VPoE としてエンジニアチームのビルディ
 ングとマネジメントに従事したのち、CTO に就任。現在
 はプロダクト開発・運用に関わるチーム全体の最適化
 やビジネスサイドとの要望調整を行う。"                  
      \n●Sansan株式会社 執行役員CTO  藤倉 成太 様\n"株式
 会社オージス総研でシリコンバレーに赴任し、現地ベ
 ンチャー企業との共同開発事業に携わる。帰国後は開
 発ツールなどの技術開発に従事する傍ら、金沢工業大
 学大学院工学研究科知的創造システム専攻を修了。2009
 年にSansan株式会社へ入社。現在はCTOとして、全社の技
 術戦略を指揮する。"        \n●LINE株式会社 Effective Team 
 and Delivery室 室長  横道 稔 様\n" 2018年 LINE 入社。チーム
 やデリバリープロセスをより効果的なものにするため
 の Effective Team and Delivery 室という全社組織を立ち上げ
 、室長兼アジャイルコーチとして従事。アジャイルに
 関連したトピックでの海外を含めたカンファレンス登
 壇実績複数あり。一般社団法人プロダクトマネージャ
 ーカンファレンス実行委員会の代表理事などイベント
 オーガナイザーとして複数の企画・開催経験もあり。"
                                                                     \n主
 催者\n・株式会社サーキュレーション/flexy部\n「世界中
 の経験・知見が循環する社会の創造」をビジョンに掲
 げ個人/法人のオープンイノベーションを支援していま
 す。\n・「flexy」：独立エンジニア/デザイナー・技術
 顧問向けの案件紹介サービス\n個人情報の取扱につい
 て\nイベントの主催者である株式会社サーキュレーシ
 ョンがそれぞれの個人情報取扱い規定にもとづき管理
 させていただきます。\nプライバシーポリシー \n行動
 規範\n本Meetupは技術の発展やその他開発トピックスに
 関する情報交換や交流を行うための場所です。 そのた
 め、参加者に対して以下のようなハラスメント行為は
 許容しません。  \n\n言葉による性別、性的指向、障害
 の有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻
 撃的なコメント\n公的空間での性的な映像表現\n意図的
 な威力行為、ストーキング、つきまとい\n写真撮影や
 録音によるいやがらせ\nトークやその他の会議イベン
 トに対して繰り返して中断しようとする行為\n望まれ
 ない性的な注意を引きつける行為\n\nハラスメント行為
 に遭った、目撃した場合には、スタッフの誰かに連絡
 していただくようお願いします。                 \n問い合
 わせ\nflexy部　イベント担当宛
LOCATION:株式会社サーキュレーション オンライン
URL:https://techplay.jp/event/779194?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
