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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77919
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nYouTube Live 配
 信 URL は、https://youtu.be/AJhd7P4IPSQ です。質疑は bit.ly/k8sj
 p31 で受け付けます。\n\nKubernetes Meetup Tokyo #30 を開催し
 ます！\nコンテナをデプロイできる強力なシステム Kube
 rnetes のことを詳しく聞く会です！ \n通常はオフライン
  & オンラインの同時開催をしていますが、近況を踏ま
 え前回に続きオンラインのみの開催となります。当日
 の質問は sli.do で受け付けます。\n行動規範 (Code of Condu
 ct) について\nKubernetes Meetup Tokyoは、Kubernetesユーザが集
 まり、KubernetesやKubernetesを使ったソフトウェアについ
 て情報交換、交流をするための勉強会です。勉強会の
 開催を通じて、Kubernetesのユーザが一堂に集まり、Kubern
 etesにまつわる様々な分野の知識や情報を交換し、新た
 な友人やコミュニティとのつながり、仕事やビジネス
 チャンスを増やせる場所とすることが目標です。\nこ
 れを達成するため、参加者の全員が、行動規範に同意
 していただくことが必要です。全員にとって安全な環
 境を維持するため、皆さん一人一人にご協力をお願い
 します。\n\nKubernetes Meetup Tokyo 行動規範 (Code of Conduct)\n\
 nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19
 :00~19:05\nOpening (5min)\n\n\n\n19:05~19:35\nいま、Kubernetes 好き
 のあなたにこそ伝えたい Amazon ECS 〜 違いに学ぶ Kubernet
 es の考え方・使い方 〜 (30min)\nTori Hara(@toricls)\, AWS\n\n\n1
 9:35~19:40\n5分休憩\n-\n\n\n19:40~20:10\n入門！ClusterAPI  〜k8s
 クラスターもk8s APIで管理したい〜 (30min)\n髙石 諒 (@r_ta
 kaishi)\, GMOペパボ株式会社\n\n\n20:10~20:15\n5分休憩\n-\n\n\n2
 0:15~20:45\nHelmfile: Superchage your deployment pipeline (30min)\nYusuke
  Kuoka(@mumoshu)\, Z Lab Corporation\n\n\n\n19:05-19:35 いま、Kubernet
 es 好きのあなたにこそ伝えたい Amazon ECS 〜 違いに学ぶ
  Kubernetes の考え方・使い方 〜 (30min)\nby Tori Hara(@toricls)\
 , AWS\nAWS が2014年に発表し、継続的に開発を続けている 
 Amazon ECS というマネージドのコンテナオーケストレー
 ションサービスがあります。Kubernetes と Amazon ECS には
 オーケストレーターとして、その思想に数々の違いが
 あります。同じようなワークロードを表現する際に Kub
 ernetes と Amazon ECS では具体的にどのような違いがでる
 のか、みなさまの好奇心を満たしてもらうためのおも
 しろセッションです。\nBio: Sr. Developer Advoate / Containers P
 roduct\, Amazon Web Services\n19:40~20:10 入門！ClusterAPI  〜k8sク
 ラスターもk8s APIで管理したい〜 (30min)\nby 髙石 諒 (@r_ta
 kaishi)\, GMOペパボ株式会社\nClusterAPIとは、Kubernetesクラ
 スターをKubernetesのAPIを用いて管理するためのプロジェ
 クトです。sig-cluster-lifecycleのサブプロジェクトとして
 開発が進められています。本セッションを聞くことで
 、ClusterAPIの概要や仕組みについて理解できるでしょう
 。また、スピーカーが取り組んだClusterAPIの応用事例紹
 介を通じて、独自のクラウドプロバイダー対応やクラ
 スタ構築の仕組みを実装する方法を知ることができま
 す。\nBio: NTTコミュニケーションズでクラウドサービス
 の開発に従事したのち、2016年にGMOペパボ株式会社に入
 社。現在はプリンシパルエンジニアとしてKubernetesを用
 いた新規プラットフォーム開発に取り組む。CKA-1900-0037
 65-0100、CKAD-1900-002013-0100、Cloud Native Meetup Tokyo organizer。\
 n20:15~20:45 Helmfile: Superchage your deployment pipeline  (30min)\nby Y
 usuke Kuoka(@mumoshu)\, Z Lab Corporation\n皆さんのCIパイプライ
 ンにはまだシェルスクリプトに包まれたkubectlやhelmコ
 マンドが残っていないでしょうか? 本セッションでは
 、Helmfileというツールを使って、HelmチャートやKubernetes
 マニフェストで表現された複数のアプリケーションを
 まとめて宣言的にデプロイする方法を紹介します。\nBi
 o: AWS Container Hero\, knows a thing or two about Kubernetes on AWS. Mai
 ntainer of various OSS projects including Helmfile\n参加枠\nオンラ
 イン配信参加枠（先着）\nオンライン配信枠です。登
 録いただいた皆様には中継用のURLをお送りさせていた
 だきます。\nブログ枠 (先着)\nイベントについて1週間
 以内にブログで紹介していただける方の枠になります
 。\nこの参加枠で参加される方は、当日現地には入館
 できませんのでご注意ください。\n参加費\n無料\n中継\
 n\nYouTube Live で配信を予定しています\nKubernetes Meetup Toky
 o - YouTube\n
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