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X-WR-CALDESC:【増枠】Women in Data Science(WiDS) TOKYO @ IBM
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SUMMARY:【増枠】Women in Data Science(WiDS) TOKYO @ IBM
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/77924
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nWiDS Tokyo @ IBM
 　オンライン開催\n3/6(金)開催予定だったWiDS Tokyo @ IBM
 は、新型コロナウイルス影響が拡大している状況を受
 け延期といたしましたが、6/5(金)にオンライン開催い
 たします。\nオンライン参加方法 / How to join\nオンライ
 ンOPENは9:50からになります。\nそれ以前は開通確認等し
 ている可能性があります。\n事前に参加登録の上、イ
 ベントには6/5(金)9:50以降に下記のURLよりご参加くださ
 い(社員の方も同様です。)\n<<イベントは終了しました>
 >　\nイベント番号・パスワードは上記URLからご参加い
 ただくと自動的に入ります。もし入らなかった場合に
 お使いください。\n上記URLにアクセス後、最初にお名
 前とメールアドレスのご登録が必要です。\n\n当日のト
 ラブル対応や何か変更があった場合、参加登録された
 メールアドレス宛にご連絡予定ですので、必ず参加登
 録をよろしくお願いします。また前日6/4(木)12:00までに
 ご登録いただければ、参加URLをメールにてご案内予定
 です。\n概要\nWomen in Data Science(WiDS) TOKYO @ IBMは、スタン
 フォード大学で開催されるGlobal\nWomen in Data Science (WiDS) 
 Conferenceに合わせて開催されるIBMが主催するイベントで
 す。このようなイベントは世界中でおよそ150以上の場
 所で開催されます。 優れた仕事をしている女性がスピ
 ーカーを務めるこのWiDSの地域のイベントには、性別を
 問わず誰もが出席可能です。\nAbout WiDS Global\nIBM内外か
 らデータサイエンス・量子コンピュータに関わる女性
 がスピーカーを務める丸1日のイベントです。データサ
 イエンス・量子コンピューティングに関わる女性技術
 リーダーからいろいろな分野の話を聞き、できればLUNC
 H NETWORKINGも参加して技術者同士のネットワーキングを
 深めましょう。\nハッシュタグ: #WiDS2020\, #WiDSTokyoIBM\nTwe
 et する\nGlobal Women in Data Science (WiDS) Conference\nWomen in Data 
 Science (WiDS) Conferenceは、性別を問わず世界中のデータサ
 イエンティストをインスパイアかつ教育し、そして現
 場の女性を支援することを目的としています。 \nタイ
 ムテーブル / Agenda\n※ タイムテーブルは変更になる可
 能性があります。予めご了承下さい\n9:50-10:00  OPEN\nオ
 ンラインOPENは9:50からになります。\nそれ以前は開通確
 認等している可能性があります。\n10:00-10:10  OPENING TALK\
 n\nWiDS Ambassadors: 西戸 京子\, 戸倉 彩\, 加藤 典子IBM Develo
 per Advocate Tokyo City Team\n\n10:10-11:05 KEYNOTE サービスの成長
 段階×データ\n\n後藤 真理絵 氏\nデータサイエンティス
 ト\, \n株式会社リクルートマーケティングパートナー
 ズ / Quipper Limited\nサービスの成長段階で、データの活
 用目的や手法が段階的に増えていきます。\nデータサ
 イエンティストは、その段階を見つつ、最適なデータ
 サイエンス案件の提案ができる能力が求められていく
 と考えられます。\nこの講演では、データサイエンテ
 ィストの様々な在り方とスキルセットについて紹介し
 た後、これまで大小問わず様々な規模のサービスや組
 織に所属した経験から、サービスの成長段階を見据え
 つつどのようなデータ分析提案をしていくべきかにつ
 いて、お話ができればと考えています。\n\n\n11:05-11:10 B
 REAK (次回セッションへ切替準備)\n11:10-11:40 DATA SCIENTIST T
 ALK#1私の分析プロジェクトでの働き方\n\n石井 香帆 \nシ
 ニアデータサイエンティスト/コンサルタント\nグロー
 バルビジネスサービス\, Advanced Analytics CoC\, 日本IBM(株)\
 nITの知識がなかった入社時点から現在までの経験を元
 に、B2Bのデータサイエンティストとして今どう働いて
 いるか、これまでどういったスキルが必要だったかお
 話しします。\n\n11:40-12:00 Lunch Break (各自ランチの準備
 をしましょう)\n12:00-12:50 NETWORKING LUNCH\n\nみんなでラン
 チを食べながらオンラインでつながりましょう！ゆる
 ーくQ&Aなどを交えながらアンバサダーを中心におしゃ
 べりしましょう。\n\n\n12:50−13:00 BREAK (次回セッション
 へ切替準備)\n13:00-13:30 DATA SCIENTIST TALK#2データ分析にお
 けるキャリアパス\n\n鈴木　絢子  \nデータサイエンテ
 ィスト\nグローバルビジネスサービス\, Customer Analytics S
 trategy\, 日本IBM(株)\n企業活動の内外で蓄積されている
 データ量が増え、データの活用が議論されるようにな
 っています。データサイエンスの領域でこれまでどん
 なキャリアを積んできたか、また今後の展望について
 お話ししたいと思います。\n\n13:30-13:35 BREAK (次回セッ
 ションへ切替準備)\n13:35-14:25 TECHNOLOGY TALK量子コンピュ
 ーター入門\n\n小林有里\nカンタム・アルゴリズム＆ソ
 フトウェア、東京基礎研究所\, 日本IBM(株)\n量子コンピ
 ューティングの概要や特徴、動作原理と最新動向をお
 伝えします。\n\n14:25-14:30 BREAK (次回セッションへ切替
 準備)\n14:30-15:30 TECHNOLOGY HANDS-ON量子コンピューターを使
 ってみよう\n\n沼田祈史\nQiskit Advocate\, カンタム・アル
 ゴリズム＆ソフトウェア、東京基礎研究所\, 日本IBM(株
 )\nIBMが提供するオープンソースの量子コンピューター
 用フレームワークQiskitや、WebブラウザーベースのIBM Qua
 ntum Experienceをつかって、実機の量子コンピューターに
 アクセスして量子計算を試していただきます。\nハン
 ズオンに際して下記に記載の「参加の準備」をお願い
 します。PCの準備がない場合でも参加は可能ですが、
 講師の説明を聞くだけとなります。\n\n15:30-15:35 BREAK (
 次回セッションへ切替準備)\n15:35-16:15 DATA SCIENCE TALK機
 械学習の説明可能性\n\n栗原 理央 氏\nデータサイエン
 ティスト\,\nアナリティクスサービス本部\, 株式会社ブ
 レインパッド\n近年、機械学習モデルをホワイトボッ
 クス化する社会的なニーズが高まってきており、日々
 研究も進んでいます。これまでの歴史や背景、どうい
 ったケースで説明性を検討する必要があるのか、など
 を交えながらいくつか手法をご紹介します。\n \n16:15-16
 :30 CLOSING  TALK\n\nWiDS Ambassadors: 西戸 京子\, 戸倉 彩\, 加
 藤 典子IBM Developer Advocate Tokyo City Team\n\n\n行動規範 / Code
  of Conduct\n主催者を含む全ての参加者は下記リンクに記
 載される行動規範に従う必要があります。\nhttps://ibm.bo
 x.com/v/widstokyoibm-CodeOfConduct\n参加の準備 TECHNOLOGY HANDS-ON
 量子コンピューターを使ってみよう\nハンズオンを行
 いますので、受講前に以下の準備をお願いいたします(
 2020/05/25更新)\n\n\n『IBM Quantum Experienceへの登録（くわし
 いバージョン）』 をご参考に、IBM Quantum Experience にロ
 グインできるようにしておいてください。\n\n\nログイ
 ンの際は、IBMidまたはIBMidまたはSNS認証(Google\, github\, Li
 nkedin\, Twitter)が必要になります。\n\n\nハンズオンで使
 用する ノートPC をご準備ください。\n\n\n参加者の方へ
 のお願い(IBM社員も含みます)\n本当に参加したい方が参
 加できないことを防止するため、参加できなくなった
 場合は、必ず当サイトからキャンセル処理をお願いし
 ます。 \nSpeakers\n後藤 真理絵 氏\n\nデータサイエンティ
 スト\n株式会社リクルートマーケティングパートナー
 ズ / Quipper Limited\n広告制作会社、マーケティングリサ
 ーチ会社を経て、インターネットメディア企業にて、
 データアナリストとして、クライアント企業向けのマ
 ルチビッグデータ分析プロジェクトでPMと分析業務を
 主導。2020年より現職。ユーザーインサイトと問題発見
 ・問題解決につながる分析手法をメイン領域とし、定
 性データから定量データまで横断的に俯瞰した分析を
 行なっている。2016年に PARC(Palo Alto Research Center) Certified
  Fieldworker 取得。\n\n栗原 理央 氏\n\nデータサイエンテ
 ィスト\,\nアナリティクスサービス本部\, 株式会社ブレ
 インパッド \n2016年に株式会社ブレインパッド入社。入
 社以降は、自然言語処理、画像解析、深層学習、需要
 予測等のプロジェクトに従事。趣味はドラムと麻雀、
 最近ボクシング始めました。\n\n石井 香帆\n\nシニアデ
 ータサイエンティスト/コンサルタント\nグローバルビ
 ジネスサービス\, Advanced Analytics CoC\, 日本IBM(株)\n2015年I
 BM入社。機械学習を通して、多様な業種のお客様の業
 務改善に携わる。「スピーディな検証で現場が使える
 データ分析を届ける」が信条。\n\n鈴木 絢子\n\nデータ
 サイエンティスト\nグローバルビジネスサービス\, Custo
 mer Analytics Strategy\, 日本IBM(株)\n2015年に入社後、グロー
 バル・ビジネス・サービス事業(GBS)部門にて、データ
 分析に基づいた顧客課題の解決を実施。\n\n小林有里\n\
 nカンタム・アルゴリズム＆ソフトウェア、東京基礎研
 究所\, 日本IBM(株)\n量子コンピューター用のオープンソ
 ースの開発フレームワークQiskitのデベロッパー・コミ
 ュニティーを担当。\n\n沼田祈史\n\nQiskit Advocate\,\nカン
 タム・アルゴリズム＆ソフトウェア、東京基礎研究所\
 , 日本IBM(株)\nIBM入社後、ハードウェア製品の開発に従
 事。その後、大学連携などを担当し、現在はQiskit Advoca
 teとして、コミュニティー活動を中心に社内外に量子
 コンピューターを広めるべく活動中。\n\nWiDS Ambassadors\n
 西戸 京子\n\nDeveloper Advocate\nデベロッパー・アドボカシ
 ー事業部\, 日本IBM(株)\n日本IBMにて主にIBMの社内システ
 ム開発・保守に従事 。要件定義から保守まで、開発者
 ・PM・アーキテクトとして日本、AP各国の生産管理シス
 テムや購買システム、IT資産管理システム 等、幅広く
 経験。2018年4月より現職。\n\n戸倉 彩 @ayatokura\n\nSr. Devel
 oper Advocate\nデベロッパー・アドボカシー事業部\, 日本I
 BM(株)\n約16年にわたるセキュリティエンジニア、プロ
 ダクトマーケティング、テクニカルエバンジェリスト
 等の豊富なキャリアに基づく知見を活かし、現在はIBM 
 Developer Advocateとして国内外でIBM CloudやWatsonを軸に最新
 技術を啓蒙中。*日本クラウドセキュリティアライアン
 ス個人会員。\n\n加藤 典子\n\nDeveloper Advocate\nデベロッ
 パー・アドボカシー事業部\, 日本IBM(株)\n日本IBMにてNot
 es/Dominoのアプリケーション開発・保守に従事。主にマ
 ーケティングと営業支援システムを担当。2016年よりDig
 ital Sales部門(非対面営業)のビジネス・オペレーション
 を経験。2019年1月より現職。\n\n\nこちらにも情報掲載
 中:  https://widstokyoibm2020.splashthat.com/
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